世話焼き男の物作りスローライフ
誰かの役に立つことが好きな男性、湖上優太は日本人としての一生を老衰で終えた。
生を満喫した彼だったが、どうやら記憶を持ったまま"ユータ=ホレスレット"という新たな生を受ける事となる。
ユータが新たな生を受けた場所は地球ではなく、俗に言う異世界だった。
初めの頃は記憶が混濁して、生まれ変わったのだと理解してなかったが、七歳となった彼はその歳になって漸く自分が生まれ変わったのだと理解した。
そして前世の記憶を生かし彼は今世でも家族の役に立つ為、嘗て貪欲に吸収した膨大な知識をこれでもかと使用する。
伯爵家の次男として生まれ、異世界では才能の差はあれど誰でも使えるという魔法の才が無かったユータ。
しかし、家族はそんな彼を見捨てる事無く、兄、姉、妹達と平等に愛情を注がれた。
そんな家族の為にユータは現代知識を活かす。
誰かの役に立ちたいが為、彼は今世で物作りを始めた。
生を満喫した彼だったが、どうやら記憶を持ったまま"ユータ=ホレスレット"という新たな生を受ける事となる。
ユータが新たな生を受けた場所は地球ではなく、俗に言う異世界だった。
初めの頃は記憶が混濁して、生まれ変わったのだと理解してなかったが、七歳となった彼はその歳になって漸く自分が生まれ変わったのだと理解した。
そして前世の記憶を生かし彼は今世でも家族の役に立つ為、嘗て貪欲に吸収した膨大な知識をこれでもかと使用する。
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しかし、家族はそんな彼を見捨てる事無く、兄、姉、妹達と平等に愛情を注がれた。
そんな家族の為にユータは現代知識を活かす。
誰かの役に立ちたいが為、彼は今世で物作りを始めた。
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手や肌荒れにはちみつは使えるのですね。
髪について調べてばかりだったので、教えて頂き助かります。
感想と共に頂く参考になる意見は、話を書く事の助けになりますしモチベーションも上がります。
これからも当作品を宜しくしていただけるど、嬉しく思います。
再開ありがとうございます!!
これからはモチベーションやプロット以外の理由で更新が止まることはないと思います。
当作品をこれからもよろしくお願い致します。
蜂蜜シャンプーの参考にしたであろうアメブロには、基本は重曹を使い、たまに蜂蜜、と書かれています。
また、酸性の蜂蜜のみは、他にあまり使用例がないようで、アルカリ性の泡立つシャンプーに蜂蜜を加えるのが基本のようなので、単独では洗浄力は、期待できないのではないでしょうか。
つまり、酸性の蜂蜜は、シャンプーではなく、リンス効果の方があるかと思います。
お教え頂きありがとうございます。
私の知識が浅い事もあり、今回のような感想は大変に助かります。
今回のご指摘は主人公の人間味を出す為に活用したいと思います。
作中に『前世の記憶は事細かに覚えている』と記しておりますが、間違えて覚えているという描写を加えることが出来ますので、女性向けの物作りに対する課題ができました事を感謝いたします。
わぁー待ってました!
次の更新も楽しみにしてますね。
遅くなり申し訳ありません。
上手くできれば明日も更新できると思います。
これからは待たせるようなことはありませんので、安心して次話をお待ち頂ければと思います。
>魔石を細い糸上にし導線とする事で
糸"状"
>そうしてスイッチを『暖』に魔石で
"すると"が抜けてます。
回転式(?)の切り替え機構ということでしょうか。
 ̄温風発生
 ̄\_冷風発生=3
_/ ̄温風発生=3
_冷風発生
スイッチ以外にも、魔力の注ぎ口がどこなの?とか、導線無視して直接注ぎ込めちゃったりしないの?とか疑問はあります。
別のやり口としてはスイッチ作らずに両方の導線を外に出して冷風出したい時は冷風側の導線に注いでねっていう雑な方法もありますね。雑すぎて両方同時に注げちゃうのですけど。
後は魔導言語部分自体をスライドさせてどちらか一方しか完成形にならないってのもあるとは思います。
[温]風発生
[冷]
[温]
[冷]風発生
誤字修正を行いました。
回転式の切り替えであっておりますが、スライド式にしたいという思いに取り憑かれました。
温風の詠唱が刻まれている方をドライヤーの内側にして、導線は切り替えなし。ただスライド箇所に触れているという構造にすれば、簡単ですね。
その他の描写も含め次の話で入れてみたいと思います。
一度失敗?を経験させる描写があった方が、より人間チックだと思いますので、ドライヤーを修正するという考えを作中に入れたいと思います。
この考えにいたり大変嬉しく思います。
誤字報告です。
>魔力言動率が~
伝導率?
8話タイトルの"魔導具"は"魔道具"の間違いでは?
あと、誤字とか脱字とかある上になんかすっきりしない。
>なので、この詠唱をドライヤーの内側に刻み込み、後はスイッチで温風と冷風、どちらに魔力注ぐか切り変えるスイッチを作れば出来上がり。
→ なので、この温風の詠唱と通常の風の詠唱をドライヤーの内側に刻み込み、後はどちらの詠唱に魔力を注ぐか切り替えるスイッチを作れば出来上がり。
>魔石を細い糸上にしてスイッチを『暖』にすると温風が、『冷』にすると冷風を出す為に刻まれている魔法言語の方へ魔力を注いでくれる。
→細い糸状にした魔石が魔力の導線となり、切り替えスイッチによって魔石の位置が変わり、温風・冷風どちらか一方の魔導言語へ魔力を注いでくれる。
切り替えスイッチの機構がいまいちわかんないんですけど、
スライド式にして円柱状の魔石を転がして魔力供給ポイント兼伝達経路にするってのが単純かつ丈夫なんじゃないかな。
こんな感じ↓でw
指<魔力注ぐで
○<魔力伝えたるわ
冷暖
→冷風ピャァァ
指<魔力注いだるわ
○<魔力伝えたろ
冷暖
→温風ブオォォ
誤字脱字を修正いたしました。
ドライヤーは割りと抽象的に描写してしまったので、違和感がありましたね。
魔導言語は文字に意味を持つので、ドライヤーの内側に刻まれた文字へと、魔石を加工して作った導線を通して魔力を送り、魔法を発動させるという形にしたかったのですが、魔法を使ってドライヤーを作るのに苦戦した結果、分かりにくくなってしまいました。
正直話を進めたくて端折ったと言われても否定できません。
切り替えスイッチに関しましては、スイッチで導線の向きを変えて、『暖』なら温風の詠唱が刻まれている箇所へ導線が接触するという構造です。
かなり抽象的にしてしまいました。
簡単な機構に関しましては、作中でちょっと触れたいと思います。
誤字報告です。
20話
熱源を設置するする…
誤字報告ありがとうございます。
修正を行いました。
万能だなスライムゼリーw
折角のファンタジーですので、魔物の素材を使わないともったいないと思いまして、ゴムの代用品にしました。
他にも使い道がありそうですよね。
18話で、伯爵の1つ上の公爵とありますが、1つ上は侯爵かと思います。
ご指摘いただいて修正を行いました。
調べました所、辺境伯が伯爵位の上にあり公爵は伯爵位の三つ上らしいですね。
私の知識は浅かったようです。
はじめまして
楽しく読ませて頂きました
17話の真剣衰弱は、神経衰弱の
間違いでは無いでしょうか?
次回も楽しみに待ってます
誤字報告ありがとうございます。
間違えて覚えていた様です。
これからも当作品をよろしくお願いします。
真剣衰弱 ×
神経衰弱 〇
誤字報告ありがとうございます。
いつも楽しく読ませてもらってます。
誤字訂正です。
×真剣衰弱
○神経衰弱
教えて頂きありがとうございます。
間違えて覚えていた様です。
真剣衰弱→神経衰弱では?
一話の中に3度も出てくるので打ち間違いではないと思いますが……
物語の中の特殊な用語として使っているならすみません。
特殊な用語ではなく、自分の完全なる間違いです。
報告頂けて感謝いたします。
三度も使用していたのに、違和感を覚えていただけで間違いに気が付きませんでした。
いつも楽しみに拝見しています。
>アイリスに声を掛けられて意識を取り戻す。
真剣衰弱の途中だと言うのに、考えに思考が傾きすぎてしまった。
正直な所、自分は少し嫉妬をしているのかもしれない。<
という部分の真剣衰弱は神経衰弱ではないでしょうか?
書いてある内容的にカードの絵合わせということだったので、多分そうだと思うのですが……
確認よろしくお願いいたします。
これからも楽しみにしておりますので、執筆頑張ってください。
神経衰弱で合っているようです。
自分が間違えて覚えていた様ですね。お恥ずかしい限りです。
当作品をこれからも楽しんで頂ければ嬉しいです。
トランプの絵合わせゲームは「真剣衰弱」でなくて「神経衰弱」が一般的な
名称ではないかと。
自分が間違えて覚えていたらしく、報告頂くまで気が付きませんでした。
修正は致しました。
これからも当作品を楽しんでいただければと思います。
いつも楽しく読ませていただいてます。
ところで、
真剣衰弱 ・ 神経衰弱(トランプのゲーム)
ではないでしょうか?
当作品を楽しん読んでもらえ、嬉しい限りです。
神経衰弱を、『真剣』だと間違えて覚えていた様です。
教えて頂きありがとうございます。
いつも楽しく読ませていただいています(^^)
誤字報告です。
真剣衰弱→神経衰弱
誤字報告感謝いたします。
修正を行いました。
当作品を楽しんで読んで貰えて嬉しい限りです。、
誤字報告
× 真剣衰弱
〇 神経衰弱
報告ありがとうございます。
どうやら、自分が間違えて覚えていた様です。
真剣衰弱は誤用で神経衰弱が正しいみたいです
書いている時も違和感を覚えていたのですが、言葉を間違えていたようですね。
教えて頂きありがとうございます。
こんばんは^^
いつも楽しく拝見しております。
さて、カードゲームの絵合わせですが「真剣衰弱」ではなく「神経衰弱」ですよ。
違和感があったので書き込みました。
では、つづきを楽しみにしております^^ノシ
教えて頂きありがとうございます。
修正を致しました。
これからも当作品を楽しんでいただければと思います。
こんばんわ
先が気になって読むのが毎日楽しいです!
一つ疑問…
真剣衰弱→神経衰弱
だと思ってたのですが…どうなんでしょう?
誤字報告ありがとうございます。
どうやら、自分が間違えて覚えていたようです、
修正を致しました。
たぶん 神経衰弱、、、のはず
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました。
一気読みさせていただきました。
記憶保持し、転生するも努力型の主人公でとても楽しく読めました。
誤字?かなと思った点が有りましたので確認なのですが
魔石の説明時に
『魔物に変化したい内の』
となっていますが、
『魔物に変化し体内の』
でしょうか?細かくてすみません。
次回更新も楽しみにしております!
変換ミスと読点の打ち忘れたをしていました。
ご指摘いただいてありがとうございます。
『魔物に変化し、体内の』というふうに修正致しました。
お兄さんが「俺は冒険王になる」といっても違和感が…いい人ではあるけど次期当主としては不安が…騎士団とかの団長なら…いや、そういうのって意外とインテリだから脳筋だとこう単独で敵陣に切り込んでいくという役目しか。まともな補佐が必須のお兄さんの明日はどっちだ?w
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一気に読ませていただきました。
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