世話焼き男の物作りスローライフ
生を満喫した彼だったが、どうやら記憶を持ったまま"ユータ=ホレスレット"という新たな生を受ける事となる。
ユータが新たな生を受けた場所は地球ではなく、俗に言う異世界だった。
初めの頃は記憶が混濁して、生まれ変わったのだと理解してなかったが、七歳となった彼はその歳になって漸く自分が生まれ変わったのだと理解した。
そして前世の記憶を生かし彼は今世でも家族の役に立つ為、嘗て貪欲に吸収した膨大な知識をこれでもかと使用する。
伯爵家の次男として生まれ、異世界では才能の差はあれど誰でも使えるという魔法の才が無かったユータ。
しかし、家族はそんな彼を見捨てる事無く、兄、姉、妹達と平等に愛情を注がれた。
そんな家族の為にユータは現代知識を活かす。
誰かの役に立ちたいが為、彼は今世で物作りを始めた。
本購入しました。
続き読みにこちらに来ました。
面白いですね^_^
最近は続きがあまり出てない模様。
ゆっくりでも良いので、是非是非
続きをお願いします^_^
2巻の発売含め、楽しみにしてます^_^
楽しい作品、ありがとうございます^_^
16話-[アイリスの口を綺麗にした後はそのメイドに任せて自分は席に戻る。]ではちょっと変だと思ったので
→アイリスの口を綺麗にして、後はメイドに任せて自分は席に戻る。
→アイリスの口を綺麗にした後はメイドに任せて自分は席に戻る。
でどうでしょう?
始めから読み返して見たら、文がおかしな所があったので報告です。
3話-[近くにあった枕をマジックバッグごと、白い袋の中へ入れてみた。]
→近くにあった枕をマジックバッグの中へ入れてみた。
だと思うのですが、どうでしょう?
一気読みさせていただきました。
主人公や神子の関係が、ユニークでおもしろいですね。
文法や言葉使い、階級社会の知識について、多々気になるところ(例:ジーザス=イエス という意味。キリスト教が前提条件になると思います。また貴族の生活には多くの使用人がおり、家礼とメイドを統括するハウスキーパーは必須)がありますが、楽しんで読みました。
広辞苑をお供にされると良いかも(^.^)。
楽しく一気に読ませていただいきました。
が。
24話での紅茶の品種(?)名、「ダージリンとウバ~」がちょっと気になったり。
これって、地球と同じ地名がこの世界にもあったのか、お茶としての風味も地球のと同じなのか、いやそもそも地球のダージリンティーだっていろいろな風味が、、。
紅茶好きの疑問でした。 (・・。)ゞ テヘ
内容を変更されたとのことですので、10話まで読み返してみました。
その際気になった個所をご報告いたします。
8話と9話でグローブを作成した話が重複している。
9話の冒頭でそれ以前に説明されていない記憶の図書館と言う単語が出てきている。
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