【完結】あなたが私を『番』にでっち上げた理由
ランバルディア王国では、王族から約100年ごとに『裁定者』なる者が誕生する。
国王の補佐を務め、時には王族さえも裁く至高の権威を持ち、裏の最高権力者とも称される裁定者。その今代は、先国王の末弟ユスターシュ。
そんな雲の上の存在であるユスターシュから、何故か彼の番だと名指しされたヘレナだったが。
え? どうして?
獣人でもないのに番とか聞いたことないんですけど。
ヒーローが、想像力豊かなヒロインを自分の番にでっち上げて溺愛するお話です。
※ 同時に掲載した小説がシリアスだった反動で、こちらは非常にはっちゃけたお話になってます。
時々シリアスが入る予定ですが、基本コメディです。
国王の補佐を務め、時には王族さえも裁く至高の権威を持ち、裏の最高権力者とも称される裁定者。その今代は、先国王の末弟ユスターシュ。
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え? どうして?
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******
※タイトル少し変えました。
・暫く書いていなかったらかなり文体が変わってしまったので、書き直ししています。
・トラブル回避のため、完結まで感想欄は開きません。
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心があったかくなる素敵なお話をありがとうございます✨
登場する全ての人が愛らしい✨
ほっこりです✨
いつかは打ち明けなきゃいけない嘘ですが、どんなふうに知らされるか楽しみです✨
そう言って頂けると嬉しいです♪
こちらはシリアスものを書いている反動で始めた話なので、基本的にはっちゃけたコメディとなってます。
自分のガス抜きの為の話なので、読者さまからの反応がなくても気にしないでおこうと覚悟して始めたのですが、意外にも読んで下さる方がおられたのは嬉しい驚きでした。
ユスターシュのでっち上げは、王家や高位貴族たちにはバレバレですが、本人とその家族、他の貴族たちなどは信じています。
「つがい」で押し通しても良いくらい相性バッチリなので、悩まなくても良いんじゃない?って言ってあげたくなりますね。
さて、無事に結婚式まで行ってほしいですが・・・
もしやお城でお迎えしているお客様?!
名前はライオン丸だったら気に入って貰えたと思うよ!(笑)
ライオン丸♡ それは気に入ってもらえたかも!
ヘレナたちは「獅子」にこだわってしまってましたからね!
虎じろうの彼女?まさかのネコスパイ?!
ネコは登録されてなくても侵入出来ちゃうのね!
ユス様は猫のきもちも分かるのかな?
猫とか犬とかは入れちゃいます。
対人用の魔道具なので。
虎じろうが何か考えていたら、ユスターシュの頭の中に映像とかで入ってきたりして?
でも魚とかカツオブシとか、そういう絵しかなさそう・・・
ユスターシュの頭の中を覗く能力、動物にも効果はあるのか、まだ本人の口からは明かされていませんね。
えー。猫ちゃんも、謎の
スペック?!
それとも、飼い主が訳あり?!
気にはなるけど、ヘレナの
家族団欒を想像してると
不思議と、まぁその内わかる
から、いいやぁー。
となってしまう。
なんでだろう??( ˙꒳˙ )???
その不思議な魅力に、ユスターシュもやられてしまったのかもしれませんね。
ヘレナののほほん加減は、家系の様です♪
番で間違いないと思います!
こんなに喜んでるんだから嘘だなんて言ったら可哀想。
それで獣人の国の王族までお祝いに来ちゃうんだからもう墓場まで持ってくしか。
番様の御家族も使ってる裁定者のつるぎ!好評発売中!!
獣人の王さままで大喜びで参加してしまう程の大ごとになってしまいましたね。
レウエル一家は、一人につき一本の『裁定者のつるぎ』を持ってます。
もしかしたら家宝になっちゃうかも?
ヘレナちゃんの欠けた世界なんて考えられないんだから、もう つがい で良いじゃん!!(*´ω`*)
嘘から出た誠、ってやつですね!
ユス様、末っ子だよね?
弟に慕われるのはちょっと嬉しいよね。
オマケにぶら下がられて身体も鍛えられる!
そしてヘレナへのナイスアシスト!
よしっ美味いハンバーグ(魔獣ではない)食わせてやるか!!
そう、ユスは末っ子なのです。
だから、弟というワードにちょっぴり嬉しくなってます。
そしてブームの「兄上」のためにヘレナを煽ってくれるから有り難いですね。
ご褒美にハンバーグも当然(๑・̑◡・̑๑)
ヤッター!٩(*´ᗜ`)ㅅ(ˊᗜˋ*)وヤッター!
二人共頼もしい!!(〃°ω°〃)
これは、姉孝行? それとも義兄孝行になるのかな?
いい仕事してますね!
ウスター様(笑)
ロクタンは目で見たものは記憶力が良い?
じゃぁー名前を紙に書いてババーンて見せたら映像として覚える?
ただのアレかと思ってたら意外な特技が発覚!
耳で聞いたのはアレほうですが、どうやら目で見たものは・・・
意外な特技に使い道は?
ロクタンは絶対記憶保持者?!Σ(゚Д゚)
でもアウトプット出来ない!!
さてさて、ユスターシュはどう推理したでしょう?
どちらにせよ、アウトプットできないのは間違いなさそう?
ロクタンには何が視えてるの?
(´□`。)°゜
後お友達の名前を間違える?とは!!
ロクタンには何が聞こえているの?
\(´□`。)°゜
いつの間にかジュストはジュース君にされてしまいました。(๑・̑◡・̑๑)
何故か変装は見破れるロクタン。でも名前はめちゃくちゃなロクタン。
さてさて、その秘密は・・・?
あれ?あれ?
地味に、ロクタンは何かしらの
能力者?!
ユスターシュを驚かせるのは
セレナの専売特許なんだが。
ユスターシュの恋敵ではありますが、本当の敵は別にいます。今はそちらに注意しないといけない時期です。
さて、裏はなさそうなロクタンですが、なぜ変装は見破れるのか・・・名前ははちゃめちゃなのに
(; ̄ェ ̄)
実はこの後、ちょこっとだけ活躍する(?)予定のロクタン、お馬鹿だけど不思議キャラです。
ヘレナに迷惑をかけなければOKなんですけど・・・出来るかな?
ジュースと来たか!www
そしてただのトンチンカンwではないっぽいロクタン。
もしやロクタンも真実の眼持ちの裁定者!
いや、、そしたらむしろジュースwの事をユスと見破らないとダメか。
でもロクタンにはジュースの方が本質でユスは武装した偽物なのかも?
ジュースという新しい名前を付けられてしまったユスターシュ。でも、ユスターシュだとは分かってないんですよね。
謎が出てきたロクタンですが、性格に裏があるわけではなさそう・・・?
あ~っ!在るのに無い!あるのにっ!!
(´Д`|||)
へーちゃん!!\(´Д`|||)
ホントそれです(๑・̑◡・̑๑)
在るのに無い感じになっちゃってます。
これはいよいよユスターシュが勇気を出して打ち明けないと・・・?
今更だけど…そもそも両想いだったのか?
いあ、ユスの一方通行だったからこそ番設定で婚約したんじゃないの?
悩むお姉様達(笑)
そもそもはユスターシュの片思いですね。
故の「つがい」宣言なので。
ただ、へーちゃんと話してみて、両想いになれたと思ってからの馴れ初め発言だったのですが・・・
まさかその設定のせいで、へーちゃんが同じ所をぐるぐる回っているとは予想しておらず?
へーちゃんはそれで良いの!!⸜(*ˊᗜˋ*)⸝♡ᐝ
ありがとうございます♪
そうですよね、へーちゃんはそれが良いんですよね!
へーちゃん(笑)
あ、やっぱり番が嘘だってみんな分かってるんだ。
でもみんな「そーねー番が見つかって良かったわねー」って乗っかってあげてるのね。
これからはへーちゃんもこのロイヤルなお姉様達の仲間入りなのね!
ロイヤルへーちゃん॑⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*キラキラ〜
これから王家の方々、ならびにその親戚の方々からは「へーちゃん」呼びが定着しそうです♪
ユスターシュに近しい人たちにはバレバレの様ですね。
知らないのはヘレナだけ・・・
へーちゃん!!
間違いなく、可愛がられる!!
かつては、ユスターシュを
可愛がり、オモチャにした
面々でしょうから、可愛い
末っ子の嘘なんてお見通し
だよね!(*/▽\*)キャッ
その通りです♪
皆の可愛い末っ子お嫁ちゃんの誕生です。その名もへーちゃん!
ユスターシュの行く末は、親族の誰もが心配するところでした。王家や王家に近い人たちは、もちろん番の話はウソだと直ぐに分かりますので、
もう仕方ないな、アハハ、みたいな感じなのでしょう。
矢が刺さって何故ポコペン!?と思っていたら、まさかの判子 さすがヘレナ だれも傷つけないままヒトを救う希有な女の子
ユスターシュも驚いてましたね。
安心保証付きの矢、でもヘレナの頭の中では結構な心理的ダメージを与える代物らしいです。
(๑・̑◡・̑๑)
50人も捕まってるのに悪者さん達も、何気にロクタン。(´д`)?
捕まった端から忘れるのかな?( ´~` )?
お金を払って下っ端を雇ってる感じなので、向こうもあまり痛みはないんですよね。
まぁ、ゆるゆる設定のコメディなので(๑・̑◡・̑๑)
実は、推敲前の話では、53話の時点で50人捕まえた事になってました。(゚o゚;;
それは流石にお馬鹿すぎだろ、と思って15人に減らした次第です。あのままの数だったら、55話では100を超えてたかも?
ロクタン突っ込む所が多すぎてどこから突っ込んだら良いのか…
最低な裁定者で吹いたwwwww
ユス様から色々探られてるみたいだけど、きっとおバカさんだから何も知らないだろうね。
なんか知ってたら喋っちゃいそうだもん。
ロクタンはこんな奴でした(๑・̑◡・̑๑)
頭の中がダダ漏れなので探るには打ってつけなんです。もちろん探りたいのはロクタンと言うより・・・
ロクタン、トコロテンみたいにニュルッと抜けるのに何故にヘレナとの結婚は忘れないのか?(´д`)?
摩訶不思議!
そうなんです。そこが彼の恐ろしいところ・・・(-。-;
ニュルッと出会いの記憶も無くなってくれると良いのですが。
ロクタンが、想像以上の馬鹿で
良かった!ε-(´∀`*)ホッ
ヘレナに付き纏う憎き恋敵(嘘嘘)
とは言え、ここまで馬鹿だとは。
伯爵家は、これから大丈夫?
ロクタンはこんな奴でした。(๑・̑◡・̑๑)
父親も母親も、ロクタンの頭の出来はよく知っているので、執務などは一切やらせていません。もちろん本人もやる気がありません。
ロクタンの家はお金持ちなので、お金を払って良い人材を集め、彼らに仕事をさせています。
もし後を継いでも、ロクタンの仕事は最後の判子を押すくらい? サスガニ、ソレクライハ・・・
弟達なんで馬車使わないでマラソンしてくるの(笑)
ヘレナはちょいちょい日本っぽいこと言うけど、もしかして転生者なの?
猫の名前とか、弟は飛脚になるのか?とかw
それはですね、貧乏だからです!(o^^o)
日本ぽい発言は単なる作者の趣味で、ヘレナが転生者とかではないのです。
この話は、同時掲載したもう一つの話が重めだったので、その反動でゆるゆるのお茶らけた話になってます。
という訳で、とても設定がテキトーなのです(; ̄ェ ̄)
見えない壁に激突して宙を舞う悪者達!! 観てみたい!(〃°ω°〃)!!
綺麗な放物線描いてキラキラしながら舞うんだろうなぁꉂ(ˊᗜˋ*)
素晴らしい想像力! ヘレナに負けずとも劣らない感じです!
特に1番目の人がそんな感じでキレイに吹っ飛んでます(๑・̑◡・̑๑)
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
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