自作ゲームの世界に転生したかと思ったけど、乙女ゲームを作った覚えはありません
家族と一緒に初めて王都にやってきたソーマは、王都の光景に既視感を覚えた。自分が作ったゲームの世界に似ていると感じて、異世界に転生した事に気がつく。
自作ゲームの中で作った猫執事キャラのプティと再会。
やっぱり自作ゲームの世界かと思ったけど、なぜか全く作った覚えがない乙女ゲームのような展開が発生。
何がどうなっているか分からないまま、ソーマは、結構マイペースに、今日も魔道具制作を楽しむのであった。
第1章完結しました。
第2章スタートしています。
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毎日の更新お疲れ様でございます。
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ソーマ君が楽しそうで安心しました。
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次章も楽しみにしています。
コメントありがとうございます(*´∀`*) ストーブカフェ、真冬にあったら楽しそうです
次章も頑張ります
スタンピード対策は多々ありましたが、今回の方法は初めて見ました。すごく斬新でいいと思います、ソーマ君応援してますよ!
ありがとうございます!
今後もソーマの応援よろしくお願いいたします!
応援してるよ
ありがとうございます(^▽^) 頑張ります!
昨日見つけて一気に最新話まで拝読しました。とても面白かったです。
ソーマが作り出す魔道具のハチャメチャさに、これは周囲の人々も過保護になるだろうなと納得しました。あと、ソーマとプティのやり取りが可愛くてお気に入りです。
続きも楽しみにしています。
ソーマとプティのやり取りを気に入ってくださって、ありがとうございます(^^)
よろしくお願いいたします
毎日更新を楽しみにしています。
応援しています。
ありがとうございます! 今後ともよろしくお願いいたします(^^)