じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
カブラがかなり成長してますね。
祠が成功すれば移動拠点が増えます。
皆が移動できる魔道飛行船大中小複数は早く手に入れるべし。
優秀な現地妻枠の女性たちも家族として巻き込まないとね。
神々と眷属は率先して参加してくれるはずです。
かえって女性陣には食べたものとかを速やかに奉納するべし。
梅と梅酒も忘れずに。
じい様、ナイスガイ…!! 流石のお言葉です。
『その上で、一番気になったのがここじゃ。って出とる。』
『って』の前に耐久力の値が抜けてませんか? 『耐久力 1/∞』でしょうか。瀕死でしたね、ベルトさんw
新しい食材は楽しいね。
まだまだいろいろと出てくれるはずです。
新しいものとか食べさせてないものは女性陣にもしっかり報告してお怒りを鎮めるようにしましょう。
でないとじいじですら天に召されてこの話も終わってしまいますからね。
誤字脱字のお知らせ…しかしてませんねすみません。クリム可愛いです。
『巣穴の中に籠った血生臭さ我慢ならなった儂は、』
→血生臭さに(が)我慢ならなかった
『種の表皮を剥き、中身は抵当な大きさに短冊切り。』→適当な
『醤油煮の肉をパンに挟んで食べる者の現れてな。』→食べる者が
ご確認いただければ幸いです。
いくつか誤字のお知らせを。
『それらも青や黄
、赤に紫に黒と様々な色じゃ。』改行が入ってます。
『見張りも子を呼び寄せて食べたんじゃが、』
→見張りの子も
「その身をもらうなんてのはいい案じゃないかのぅ」身→実
『終いには儂らの頭に身を降らせる始末じゃった。』身→実
ただのご報告なので!(掲載も返事も不要なのですよ~)
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