じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
るんるん。
若夫婦が来てくれれば秘密を知っていますから時々差し入れに来ても問題なしっと。
こっちの家は大改造して浴室とか土足厳禁部屋とかいろいろ部屋を作って住みよいとこに改造しましょう。
ただ海の近くだと金属とかの錆とか大丈夫かな。
ここを拠点とするためにも飛空艇大中小を手に入れねば。
カナ姉妹も若夫婦に預けるのがいいはずです。
まだまだいっぱい基盤作りしないとだめだから時間はかかるっと。
神々に相談しましょう。
そろそろ長距離用に複数飛空艇(大中小)あたりを手に入れないとな。
そうすれば周囲の人たちが現地妻と見ている素敵な女性達(じいじは娘枠としてみてる)とかとの交易で本人(現地妻たちが妾ズにクラスチェンジっと)たちはここに集結して貿易会社立ち上げっと。
家族が多いのはいいことです。
オオカミたちもこれで家族っと。
それとこの街で拠点作るんなら近くにドイツの若夫婦呼びましょう。
だってこれから子供もできるだろうし何かと人手は必須ですよ。
じいじが旅行っても拠点があれは帰ってくるからね。
いずれ各地の現地の大人な女性達も一緒に住めればいいね。
毎回 楽しく読ませていただいています。 小説も買ったよ~
ついにカナ=ナたち幼女?も完全に手懐け(餌付け?)た じい様 人気者でうらやましい!!!
ほかの方のコメントに乗っかるのも失礼ですが作者様の疑問ですが食材から微量ずつ出る出汁(うまみ成分)が大量に加工することにより流出・濃縮され味覚に反映されると習いました。なので、量こそ正義らしいですよ(調味料を除く あとは、特殊調味料の雰囲気?(笑))
よーし。
一人目の神発見、あと4柱だな。
しっかり胃袋つかんでいるからいろいろ食べさせればドイツから来た、じいじから見たら若夫婦のことはこっちに移動させれるでしょう。
人々との交流も大事だからね。
今後の拠点の一つとしてこの街もキープっと。
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