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そうですか、誰でもいいんですね。だったら、私でなくてもよいですよね?
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投稿いたしました。来週お馬鹿君のストーリーを投稿させていただきます。
お読みいただければ幸いです。
婚約破棄を決めたのは殿下ですわ、いまさら選択を後悔なさっても、遅いのです
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最近婚約破棄ものょよく見かけます。
なんか読んでて楽しいです。
なので思わず自分で書いてしまいました。
つい夢中になりました。反省はしてません。
書いてて思ったんですけど、こういうお話はおとぎ話ですね。
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つたない作品ですが、もしよかったら読んでやってください。
『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
婚姻届を出す前日、久世景人はようやく、十年遅れの婚約指輪を私の指にはめた。
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晩餐会の会場に、ぱぁん、と乾いた音が響きました。
どうやら友人でもある女性が婚約破棄されてしまったようです。
精霊を操りきれない公爵令嬢が追放されたら、国が滅びました
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