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あぶないってなぁに? 表紙

あぶないってなぁに?

takashi4649
ふつうの 子どもの たかしくん達が あぶない。
児童書・童話 連載中 ショートショート
文字数:16,183
真っ白なネコのぬいぐるみププが自分の色を見つけるまでのおはなし 表紙

真っ白なネコのぬいぐるみププが自分の色を見つけるまでのおはなし

緋島礼桜
やあみんな、ボクの名前はププ。真っ白色のネコのぬいぐるみさ! ぬいぐるみはおしゃべりなんかしないって? そう、ボクはご主人であるリトルレディ、ピリカの魔法でおしゃべりしたり動けたりできるようになったんだ。すばらしいだろう? だけど、たった一つだけ…ボクにはゆずれないもの、頼みたいことがあったんだ。 それはなんだって? それはね、このボクのお話しを読んでくれればわかるさ。 笑いあり涙ありのステキな冒険譚だからね、楽しめることは間違いなしさ! +++ 此方は小説家になろうにて投稿した小説を修正したものになります。 土・日曜日にて投稿していきます。 6話完結の短めな物語なのでさくっと読んでいただけるかと思います。ヒマつぶし程度でご一読いただければ幸いです。 第1回きずな児童書大賞応募作品です。
児童書・童話 完結 ショートショート
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クリスタルの夢 表紙

クリスタルの夢

RIKO
書きためた童話や短編集です。小さな子どもから大人まで幅広く楽しんでいただける作品を目指して書いています。短編集で、イラストも入れながら、少しずつ、作品を追加してゆこうと思っています。 よろしくお願いいたします。
児童書・童話 完結 長編
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フルムーン・オクロック 表紙

フルムーン・オクロック

瑠俱院 阿修羅
阿幌(アポロ)と天美寿(テミス)は双子の兄妹。ある日二人で海岸へ行き、天美寿は阿幌には見えない燃える町と巨大な鳥を見る。 自分が誰なのか忘れてしまった「なりそこない天使」は、空を飛びさまよっていて島を見つける。そこでウサギ少年のコネホと、神秘的な目をした背の高い青年イクテュースに出会う。水の神子に仕える彼らに案内され『約束の天体』への出発地点『月のしずくの塔』を目指す。道々、化け物鳥に子供をさらってこさせていけにえにするという天海王の話を聞かされて怯え、その後、ケンタウルスとペガサスを合わせた生き物にさらわれ…。 やがてなりそこない天使は自分がアポロ、あるいはテミスという名の子供だったことを思い出す。
児童書・童話 完結 長編
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夏の城 表紙

夏の城

k.ii
ひまわりが向いている方向に、連綿とつらなる、巨大な、夏雲の城。 あそこに、きっと、ぼくのなくしてしまったとても大切なものがあるんだ。   ぼくは行く。 あの、夏の、城へ。   * 2006年に創作した児童文学作品です 当時通っていたメリーゴーランド童話塾で一部を発表しました 原稿用紙換算で120枚程だったと思います 13年も過去の作品であり今思えば拙い面も多々あるかと感じますが、記録の意味も含め、WEBに連載形式で初公開します
児童書・童話 完結 長編
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ラズとリドの大冒険 表紙

ラズとリドの大冒険

大森かおり
 幼い頃から両親のいない、主人公ラズ。ラズは、ムンダという名の村で、ゆいいつの肉親である、羊飼い兼村長でもあるヨールおじいちゃんと、二人仲よく暮らしていた。   ラズはずっと前から、退屈でなにもない、ムンダ村から飛び出して、まだ見ぬ世界へと、冒険がしたいと思っていた。しかし、ラズに羊飼いとして後継者になってほしいヨールおじいちゃんから、猛反対をされることになる。  困り果てたラズは、どうしたらヨールおじいちゃんを説得できるのかと考えた。なかなか答えの見つからないラズだったが、そんな時、突然、ムンダ村の海岸に、一隻の、あやしくて、とても不思議な形をした船がやってきた。  その船を見たラズは、一気に好奇心がわき、船内に入ってみることにした。すると、なんとそこには、これまで会ったこともないような、奇想天外、変わった男の子がいて、ラズの人生は、ここから歯車がまわり始める——。
児童書・童話 完結 長編
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竜使い

透水るう
孤児院で育てられていたローニィは、船乗りの叔父に引き取られ船旅に出る。そこで叔父の大切にしていた短剣の宝飾を謎の男ベネディクトにとられてしまう。返す条件として船底にある青い玉をとってくるように言われ海に潜ることになるのだが、そこにいたのは…
児童書・童話 完結 短編
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沖縄のシーサーとミケネコーンとわたしの楽しい冒険をどうぞ~ 表紙

沖縄のシーサーとミケネコーンとわたしの楽しい冒険をどうぞ~

なかじまあゆこ
友達がいることは素晴らしい! 異世界(怪獣界)から地球に落っこちてきたミケネコーンも人間もみんな友達だよ。 門柱の上に置かれていたシーサーの置物が目に入った。その時、猫の鳴き声が聞こえてきた。だけど、この生き物は白、茶色、黒の三色の毛色を持つ短毛のいわゆる三毛猫と同じ柄なんだけど、目なんて顔からはみ出すほど大きくて、お口も裂けるくらい大きい。 猫ではない不思議な生き物だった。 その生き物は「ミケネコーンですにゃん」と喋った。 シーサーとぶさかわもふもふ猫怪獣ミケネコーンと中学一年生のわたし夏花(なつか)とクラスメイトみっきーのちょっと不思議な元気になれる沖縄へテレポートと友情物語です。 ミケネコーンは怪獣界へ帰ることができるのかな。
児童書・童話 完結 長編
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