わが社の魔道具はすごいんです!~異世界転生しても営業やめません~
現代にも魔法の概念が存在する世界
その世界で大出世を目指して働く青年がいた。
その青年の名は戦屋 高二(いくさや こうじ)
高二はその手の業界では知名度を上げつつある、魔道具製作の中小企業に就職
設計部門に配属され出世を目指して働くが、思うように結果を出せず、営業部門のセールスに飛ばされてしまう
次こそはと落ち込む自分に鞭を打って奮闘するが…
本来は能力バトルものを書く予定でしたが、異世界ものが未だに人気なので作者の腕試しとして投稿させていただきました。
新人ですがよろしくお願いします<(_ _)>
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その青年の名は戦屋 高二(いくさや こうじ)
高二はその手の業界では知名度を上げつつある、魔道具製作の中小企業に就職
設計部門に配属され出世を目指して働くが、思うように結果を出せず、営業部門のセールスに飛ばされてしまう
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新人ですがよろしくお願いします<(_ _)>
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