型録通販から始まる、追放令嬢のスローライフ
旧題:型録通販から始まる、追放された侯爵令嬢のスローライフ
第15回ファンタジー小説大賞【ユニーク異世界ライフ賞】受賞作です。
8月下旬に第一巻が発売されます。
300年前に世界を救った勇者達がいた。
その勇者達の血筋は、三百年経った今も受け継がれている。
勇者の血筋の一つ『アーレスト侯爵家』に生まれたクリスティン・アーレストは、ある日突然、家を追い出されてしまう。
「はぁ……あの継母の差し金ですよね……どうしましょうか」
侯爵家を放逐された時に、父から譲り受けた一つの指輪。
それは、クリスティンの中に眠っていた力を目覚めさせた。
「これは……型録通販? 勇者の力?」
クリスティンは、異世界からさまざまなアイテムをお取り寄せできる『型録通販』スキルを駆使して、大商人への道を歩み始める。
一方同じ頃、新たに召喚された勇者は、窮地に陥っていた。
「米が食いたい」
「チョコレート食べたい」
「スマホのバッテリーが切れそう」
「銃(チャカ)の弾が足りない」
果たして勇者達は、クリスティンと出会うことができるのか?
・毎週水曜日と土曜日の更新ですが、それ以外にも不定期に更新しますのでご了承ください。
第15回ファンタジー小説大賞【ユニーク異世界ライフ賞】受賞作です。
8月下旬に第一巻が発売されます。
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一方同じ頃、新たに召喚された勇者は、窮地に陥っていた。
「米が食いたい」
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果たして勇者達は、クリスティンと出会うことができるのか?
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そういえば、クレアさん、名字がアイゼンボーグに戻ってましたねー
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何の報告もない、純粋な感想を書くのは久しぶりだな。
誤字が一切なかったですね!
やっと発動したんだなー、柚月と契約した、『クリスっちの命の危機の時に駆け付ける契約!』
あっ、これがかつてシャーリィ様が見た未来視の場面ですか。
でもあの情景ではペルソナと柚月も一人の馬車に乗ってて、一緒にいた様な?
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クラウンは女性です。
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ということは、今の魔王軍は神託を無視しているのかー
あと、何故わざわざ娘を隷属するんだ?
真っ当に育てれば逃げないよ。
一定間隔でバカが生えてくるなー
312話
商業ギルドに納品して、
『国旗要沿い』→『国境沿い』
クッションを『書か替えて』→『抱えて』
まあまあ『一気な食べると』→『一気に』
311話
少女が行者台にいた、行者台に乗ったまま旅行券を使用!
馬車は仕舞わなくても付いてくるのかなー?
そうだっけ?
まあいいかー
311話
ガンバナニーワ王国へは、クリスティナとブランシュの二人で来たはずなのに、ノワールがいるけど?
ノワール消して下さい
310話、誤字報告
栗産物→海産物かな?
当ほわう諸国→東方諸国では!
理容解だ→了解だ!
309話
この回は酷いなー
黒い馬車は『ジョーカー』ではなく『クラウン』です。
ニヤニヤしてるのは『ペルソナ』ではなく『ブランシュ』です。
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またこの294話では、遠目で見たことがある。になってますねー
前の勇者様方の送還が迫ってる中での商談で、王妃様と第一王女と第三王女に会ってますよ!
そこでテンパってから、魔道書を出して装飾品探しをしちゃって、契約のタペストリーから契約の精霊を召喚して、秘密にして下さーい!という契約をしましたよ。
そして、カタログの写真を見ながら直接選んで貰った、という出来事がありましたよ。
290話、誤字報告
重要なシーンだし、1話の中に多すぎるので報告します。
クリス『あなたのことが、持っと知るたい』
『もっと知りたい』ですよ!
ペルソナが仮面と帽子を外し、アクターとなっての説明
『分け合って、本名を伏せて』
『訳があって、本名を伏せて』ですよ!
『合った』これは何かを合わせる時に使う漢字の『あった』になりますよ。
『会った』これは人に会う時に使う漢字の『あった』になりますよ。
人にあうのに、合ったの方でばかり変換してますから、修正した方がいいと思います。
王国の王子はこちら、
皇子は帝国とか皇族で使うはずです!
クリスの心の声
『あなたが配達に来てくれると気がうれしくて』『来てくれる時が』ですよ!
289話
はあ?完全に作者忘れてるじゃん。
2回目の柚月と共に来た時にアーレント家の顛末は聞いたはずだぞ!
この国には宰相が2人いるのか?
契約の女神によって王都追放の契約を破棄したから、一緒に王宮に来れたはずだし。
289話
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281話
あれから3年経ちまして、ってちゃんと上辺のシナリオは考えたんですねー
そして、アゲ・イナリ様ったらケチだなー
キリコとは別れたんだ。
契約の精霊と同じ理屈かな?
土地土地で個人が違うらしいし。
折角かわいいマスコットキャラだったのに、残念です。
何だか妙に濃い旅だったんだねー
3年で2ヵ国に行き、船で出発国に戻り、そこからハーバリオス国のサライ港へと行き、ついに本国に戻ったと。
3年とは長かったなー
東方諸国は半年であの濃さだったのに、アッサリと3年経っちゃったよ。
クリスティナは20歳かな、成長した?
クレアは何歳になったのかな?
馬車ごと拐われる前のシャトレーゼ伯爵家の結婚式で長兄に会ったよな、その時に元気がなくなった父に会ってくれ、って言われてたけど、どうするんだろ?
あれからクリスティナを見なくなったんだから、心労で萎びてるかも?
それとも、亡くなっているのかも?
あと、本店があるオーウェンもどうなったんだろ?あれから補充してないよねー?
次は祖母が拐われた話になるらしいのに、その前にやるべきことが目白押しだと思うなー
祖母が何歳か知らないけれど、エルフですから10年後に行動しても、問題ないかと思います。
278話
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どうやって薬を渡すか?ですか。
そんなもの、シャーリィの魔道書の配達先指定でいいんじゃないの?
ソーゴ宛でペルソナに運んで貰えよ!
そして、
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278話
大広間から正面玄関まで歩いて移動?
なぜ廊下に出た瞬間にエアリアル馬車を出さなかった?
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ソーゴは、ソート殿下だよね。
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ちなみにライオネルって、王太子の名前じゃなかったかなー?
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食材チェックは終わり、宿に戻って来たけど、今夜は馬車で泊まりましょ!となった。
今までは最強の護衛に昼夜守られていたから、ちょっと世間知らずのお嬢さんになってたクリス。
クレアは側近はいるけど、男性2人だから夜は一人寝してたから、結界魔術を使ったり、ノックがあっても先ずは中から相手を確認する等、危機感を持って行動するお嬢様。
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272話
メリメリ羊の数を数えて眠ろうとしてたら、一匹ずつ増えてく羊の数に対する羊毛の量、その羊毛は銀貨2枚だから、いくらになるー
なんて心の中でブツブツ呟いてたのかな?
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'`,、('∀`) '`,、 商人の鏡だな!面白い!
270話、誤字報告
臨時即売会が終わり、挨拶して帰ろうとした所のクリスの心の声に、誤字があります。
ハーバリオスは母国でしょ!帰る場所でしょ!
文章的には、こちらの国名だと思います。
260話
クリスの加護、3人の女神を挙げているけど、新たに『契約の女神』にも加護を貰ったじゃない!
各地の契約の眷属を召喚できるってやつ。
259話
クレアのアイテムボックス、従者の指輪じゃなくて、アゲ・イナリの加護で貰ってたじゃん。どっちが高性能か知らないけれどね。