型録通販から始まる、追放令嬢のスローライフ
旧題:型録通販から始まる、追放された侯爵令嬢のスローライフ
第15回ファンタジー小説大賞【ユニーク異世界ライフ賞】受賞作です。
8月下旬に第一巻が発売されます。
300年前に世界を救った勇者達がいた。
その勇者達の血筋は、三百年経った今も受け継がれている。
勇者の血筋の一つ『アーレスト侯爵家』に生まれたクリスティン・アーレストは、ある日突然、家を追い出されてしまう。
「はぁ……あの継母の差し金ですよね……どうしましょうか」
侯爵家を放逐された時に、父から譲り受けた一つの指輪。
それは、クリスティンの中に眠っていた力を目覚めさせた。
「これは……型録通販? 勇者の力?」
クリスティンは、異世界からさまざまなアイテムをお取り寄せできる『型録通販』スキルを駆使して、大商人への道を歩み始める。
一方同じ頃、新たに召喚された勇者は、窮地に陥っていた。
「米が食いたい」
「チョコレート食べたい」
「スマホのバッテリーが切れそう」
「銃(チャカ)の弾が足りない」
果たして勇者達は、クリスティンと出会うことができるのか?
・毎週水曜日と土曜日の更新ですが、それ以外にも不定期に更新しますのでご了承ください。
第15回ファンタジー小説大賞【ユニーク異世界ライフ賞】受賞作です。
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「米が食いたい」
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果たして勇者達は、クリスティンと出会うことができるのか?
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4-16
絶対零度の場所なら、クリスマス商戦の時に着た赤い服を着れば大丈夫なのでは?
普通の防寒着よりマシだろ!
何か温度調節か何かの付与がついてたはず。
それか、異世界の防寒着に防寒具なら完璧かも知れないな!
可愛いサンタさんになったクリスティナが見たいから、そう思いました。
何かこの作品ってあまり挿し絵がないのが残念なんですよねー
アルファポリス作品の特徴なのかなー?
ライトノベルといえば、挿し絵だろう!と思いますけどねー
4-16異世界の衣装の魔力伝導率話の所
魔力を流すと防御力が上がるらしいけど、クリスティナの服って、追放された時から同じ服だけど、異世界服か綿羊毛の服に変えたらどうですか?
何度も誘拐されてるし、そろそろ直接襲撃されることもあるのでは?
あと、たまにはデザインを変えて上げたらどうですかねー?
4-13
マイ馬車で街中を走る絵がありますけど、
3巻エピローグにある馬車の絵と違う様な気がするんですがねー?
ペルソナ達3人が乗ってたのと同じ、貴族等が使ってる箱馬車だったはず何ですけど?
中が空間拡張されてて、ベッドの部屋があったり、応接室みたいなソファーがあったはずですよ。
今回の様にクリスティナが風を感じる馬車じゃなかったはずだぞー!
アルルガンのは幌馬車だったけど、急遽出番が来ただけだから、幌馬車でもいいと思いますけどね。
4-7福袋作り
どれも銀貨20枚以上の物が入っている福袋を銀貨10枚で売っちゃダメだよ。
価値はあるけど、売れ残った売れない品を詰めて作る物が福袋なのに、売れる品を詰めて売るなよ!
せめて銀貨20枚で売るべきだ!
別作品でも福袋のアイディアを聞いて実践してたけど、そこのは不良在庫になってる品を詰めて、お手頃価格で売ってたよ。
4-6
全てをすり抜けて走れる馬車で乗り込み、
梱包材で撃退と拘束をして、
四角い梱包材で運び易くして、
馬車に積込み、去って行く。
'`,、('∀`) '`,、見事!
スゲーあっさりと解決して呆気にとられたけど、面白かったです!
4-1
杉田玄白先生=ランガグイーノ・ゲンパク・スギタ、成る程!漢字で書くと杉田玄白かー、ランガグイーノが蘭学医か!
初めの自己紹介で、蘭学医の杉田玄白じゃ!って言ったんだな。
それが、ランガグイーノ・ゲンパク・スギタに変換されて覚えられてしまい、こんな変な名前になったんだー
あー、スッキリした!
3-16を最後まで読んで思ったのですが、
現時点で4巻まで出版している作品なのに、毎回これで最終回です!って完結している終わり方なのが気になりますね。
普通、打ち切りもなく更新し続けている作品は、こんな終わり方をしませんよ。
エピローグでも、続きを盛り上げる様な終わり方をします。
こういう点もちょっと不思議な作品ですね。
(一応誉めてます)
3-16
『旅は道連れ、酔わなさげ』これは、「旅は道連れ、世は情け」の「世は情け」って何だ?って現地人が思い、適当に変化した勇者語録なのかな?
意味は大体合ってるから、ありっちゃありだな!って思いました。8888
3-12
前回書いた感想ですけど、支援物資を届けた所まで読んで思い付いたことを、先を読まずにそのままの勢いで書いたものなので、削除でも構わないですよ。
まあ応援メッセージも付いているので、承認でも削除でも、お好きにして下さい。
3-12
滅びた国の大聖堂にいる人々を脱出させる方法で思い付いたのは、人数分の旅行券を買って補給物資として配達先指定で届けて貰う。
予め神託で使い方を伝える。
旅行券を使って大聖堂から転移で脱出する。
転移先はシャーリー様と相談して決める。
こんな感じにすれば、いけるのでは?
しかし人をぬいぐるみに変える魔術って、初めて柚月が使ってるのを見て、下手に爆裂魔法で攻撃するより、最強の手段なんじゃないかと思いましたよ。
大聖堂でも1万人の人々をぬいぐるみに変えて、食料消費を減らし籠る期間を延ばしたことで、食料支援が間に合ったのだから、聖女様の英断でしたねー
倫理観的に問題がありそうだけど、その決断で生き延びる可能性が高まったのだから、よくよく考えると凄いなー、と思います。
この作品は面白いアイディアが溢れていて、物語のテンポも良くて、いいですね。
3-3
金貨10枚の価値がある酒を銀貨5枚で売る、相変わらずトラブルを起こしたくて、そんな商売してんのか?
酒なんだから、いくらで買ったか知らんけど、せめて金貨2枚位は取ろうよ!
余りにも価値を知らんにも程がある。
やっぱりクリスティナは、商売人じゃねーよなー
世間知らずの商人嬢ちゃんというキャラから脱却出来ないね。
3-1
3巻になっていきなり大冒険になりましたね。これまでの作風からガラリと変わったのが面白いですね!
2-16まで読んで
これまでは実家のこともあったし、勇者のこともあったし、初期の旅商人として異世界物品という唯一無二の品物を扱う者として、資金を得る為に、異世界品しか取り扱ってなかったけれど、これからは普通の商人だと言うのなら、現地の品物を売って回れば、変なトラブルも起きないと思うんだけどなー
初代様も現地品を売って大陸中を回っていたのでは?
そういえば初代様って勇者だったけど、職業は大魔道師だったのかな?
2-13
勇者の柚月さん、交渉上手だねー
クリスティナより交渉上手なのでは?と思いました。
2-10
フードフェスティバルの慰労会にて、異世界料理を振る舞ったのかー '`,、('∀`) '`,、
上位3名を招いたみたいだけど、2人目のセリフを見るに、雪見だいふくを振る舞った?
料理人に対し、驕るなよ!今後も腕を磨け!
っていう激励?アオリ?にしか見えなかったです。
クリスティナは目立ちたくないって感じなのに、毎回ヤラカシてるのよねー
2-9
勇者言語って、日本語とアラビア数字とローマ字のことだと思うけど、アラビア数字は何故流行らなかったんですかねー?
とある作品の現地言語は文字と数字が独特で、転生者が覚えるのに苦労してましたよ。
だから簡単なアラビア数字は流行っても惜しくないと思うんですけれど?
言い回しとか造語はいっぱい残ってるけど、数字が読めないってのが不思議です。
そりゃ現地人からしてみりゃ、覚えてる文字の方が楽かもしれないけれど、アーレスト家は勇者の一人が立ち上げた商会なんだから、なお不思議なんですよねー
2-8
園遊会での国王の思案、アーレスト侯爵を王都追放にすると、益々王妃の望みを無下にすることになると思うのだが、いいのか?って思いますけどねー
コミカライズを読んで、続きを読みたくて来ましたが、1-6でもう愚兄がヤラカシましたねー!(笑)
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349話、フェイール商店が1ヶ所フェイル商店になっている。
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さすがにタイトルの誤字は拙いです💦なろうみたいに誤字報告機能ほしいですね
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