死にゆく私に「愛さない」と誓った旦那様。約束通り、私は貴方を愛したまま、貴方の知らない場所で死んであげます。
この家よく断絶しませんでしたね。
まあ、この家が断絶しなかったのは愛のない結婚をし続けたからだとして、
なぜ公爵は血筋を絶やす気なのに結婚したんです?
もう少し設定を整えるか説明して欲しいかもしれません。
23話と24話で話しが矛盾していませんか?
邸宅に帰って来てたのにまた修道院で、既に冷たくなってたって…
23話で完結の、24話からはifなの?それならそうと、目次にそう記して欲しいです。読んでて混乱してしまう。
最新話を読んで。
ただの現実逃避じゃないですか、、、
エリスの愛情をきちんと理解出来て
何を今するべきなのかを考える
頭は彼にはあるのだろうか、、、
エリスは喜ばないと思うけどね
今更こんなことをされたとしても
彼の自己満足の為の儀式でしかない
エリスがやってきたことを無にする
おばかな男には生涯後悔して欲しい
命がつきるその瞬間までだけでなく
死んだ後でも後悔しまくった欲しい
来世では出逢わなくてもいいし
生まれ変わりだなんてとんでもない
天国でも出逢わなくてもいい
エリスがまた深く傷つけられるだけ
それが彼が死んでも背負う贖罪です
ただ。使用人さんたちを巻き込むのは
やめて欲しいな。ちょっと無責任すぎる
愛するほど愛した人を傷付ける呪い…って、キツイですね。でも それならばどうやって、公爵家の血筋は続いて来たのでしょうか?愛がなくて子どもだけ産んでもらってたの?
子どもも残さず 家系を終わらせて 呪いを終わらせる気ならば、結婚する必要が有ったのでしょうか?どうせ潰れるのだから、世間体関係無くないですか?女嫌いで通せば良かったのでは?
主人公の献身が切ない…。
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