媚薬売り~感度ビクビク、百倍、千倍、マンバイ、イクイグ~ R18作品
本作には対魔忍は出ません。
また、この作品では盗賊がひどい目に会い、男が男に犯されるようなシーンもあります。
平和主義者の媚薬売り、盗賊につかまって女装をさせられケツを掘られていた男娘、国王である兄を妬み男女が淫らに交じり合うサバトを催し悪魔を召喚してその悪魔の力を借りて玉座を狙う王弟、媚薬売りへの嫌がらせのため、人々を狂わす悪質な媚薬をばらまく魔女の弟子。
注:脳卒中で倒れる前に対魔忍のシナリオに少しだけ関わらせてもらっていますが、本作は対魔忍とは無関係です。ご了承ください。
最初は、媚薬を専門に売っているわけではなかった。
だが、媚薬を望む客が多く、不妊に悩む王妃など王家にまで,その名が轟く頃には、普通の薬師と訂正するのが面倒くさくなり、王国一の媚薬売りと呼ばれるのにもなれてしまっていた。
そして、その媚薬を使ってよろず厄介ごとを引き受けるようになった。
また、この作品では盗賊がひどい目に会い、男が男に犯されるようなシーンもあります。
平和主義者の媚薬売り、盗賊につかまって女装をさせられケツを掘られていた男娘、国王である兄を妬み男女が淫らに交じり合うサバトを催し悪魔を召喚してその悪魔の力を借りて玉座を狙う王弟、媚薬売りへの嫌がらせのため、人々を狂わす悪質な媚薬をばらまく魔女の弟子。
注:脳卒中で倒れる前に対魔忍のシナリオに少しだけ関わらせてもらっていますが、本作は対魔忍とは無関係です。ご了承ください。
最初は、媚薬を専門に売っているわけではなかった。
だが、媚薬を望む客が多く、不妊に悩む王妃など王家にまで,その名が轟く頃には、普通の薬師と訂正するのが面倒くさくなり、王国一の媚薬売りと呼ばれるのにもなれてしまっていた。
そして、その媚薬を使ってよろず厄介ごとを引き受けるようになった。
あなたにおすすめの小説
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
異世界転移したオッサンの農園のんびりハーレム生活~女神様にもらった「浄化スキル」で清めた水を撒いてたら幼女が生えてきた~
初恋の人と祖父の農地を兄に取られてしまった、今川清志は工場派遣で昼夜二交代で三十路を超えるまで生活をしていた。
疲労困憊で歩いていた時、電車にひかれたと思ったら異世界の女神に救われて〈浄水〉スキルと共に異世界へと連れ出される。
瘴気というものが広がって草木が枯れ、動物が狂暴化する世界の村に降り立ったキヨシが教会の庭に〈浄水〉で水をまくと、ドリアードの幼女が生えて来た!?
「パパ―!」
「ああ、貴方様は聖者様なのですね!」
幼女ドリアードと巨乳シスターに慕われたことから、家族の様な生活がはじまる。
そうしていたら、瘴気にとらわれて怪物化していたディーナ・シー(幼女)を助け、パン職人の未亡人とも仲良くなり
気づけばハーレム状態に!
これは家族に憧れた非モテのおっさんが異世界でビックダディになっていく物語である。
魔王を倒したら、受付嬢に正体がバレました
魔王を倒し、世界を救った勇者パーティー。
報酬を受け取りにギルドへ向かうと、受付嬢が俺を見て叫んだ。
「あなたが魔王を倒したせいで、人類が滅亡します!」
……え?
俺、世界を救ったんだよな?
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
皇帝の仕事が面倒だったレインは、信頼する幼なじみアレクシスに表向きの皇帝を任せ、自身は陰から帝国を支えていた。
だがある日、婚約者エミリアは「権力も将来性もない」と彼を見限り婚約破棄を宣言する。
しかし彼女は知らなかった。
帝国を動かしていた真の支配者が誰なのかを。
これは全てを持ちながら隠していた男と、見るべきものを見失った者たちの後悔の物語。
泡風呂を楽しんでいただけなのに、空中から落ちてきた異世界騎士が「離れられないし目も瞑りたくない」とガン見してきた時の私の対応。
半年に一度仕事を頑張ったご褒美に一人で高級ラグジョアリーホテルの泡風呂を楽しんでたら、いきなり異世界騎士が落ちてきてあれこれ言い訳しつつ泡に隠れた体をジロジロ見てくる話。
セクスカリバーをヌキました!
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
兵士を増やしたら、戦える兵士が減りました。
隣国との緊張が高まり、国境砦の兵士は千人から千五百人へ増員された。
ところが国王の名代として視察に訪れた王女が聞かされたのは、信じられない報告だった。
「現在、この砦で戦える兵士は八百人ほどです」
兵士を五百人増やした結果、戦力は二百人減っていた。
しかも、その事実は敵国にも知られている可能性が高い。
「明日、敵が来ても不思議ではありません」
増援を送り返すよう求める司令官に、王女は告げる。
「五百人は帰しません。千五百人を、戦えるようにします」
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
ログインすると感想の投稿ができます。