継母ができました。弟もできました。弟は父の子ではなくクズ国王の子らしいですが気にしないでください( ´_ゝ`)
タイトル詐欺になってしまっています。
転生・悪役令嬢・ざまぁ・婚約破棄すべてなしです。
起承転結すらありません。
普通ならシリアスになってしまうところですが、本作主人公エレン・テオドアールにかかればシリアスさんは長居できません。
☆顔文字が苦手な方には読みにくいと思います。
☆スマホで書いていて、作者が長文が読めないので変な改行があります。すみません。
☆若干無理やりの描写があります。
☆誤字脱字誤用などお見苦しい点もあると思いますがすみません。
☆投稿再開しましたが隔日亀更新です。生暖かい目で見守ってください。
転生・悪役令嬢・ざまぁ・婚約破棄すべてなしです。
起承転結すらありません。
普通ならシリアスになってしまうところですが、本作主人公エレン・テオドアールにかかればシリアスさんは長居できません。
☆顔文字が苦手な方には読みにくいと思います。
☆スマホで書いていて、作者が長文が読めないので変な改行があります。すみません。
☆若干無理やりの描写があります。
☆誤字脱字誤用などお見苦しい点もあると思いますがすみません。
☆投稿再開しましたが隔日亀更新です。生暖かい目で見守ってください。
あなたにおすすめの小説
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
【完結】捨てられた侯爵夫人の日記
ジュレヌク
恋愛
十五歳で侯爵家に嫁いだイベリス。
夫ハイドランジアは、愛人と別邸に住み、三年の月日が経った。
白い結婚による婚姻不履行が間近に迫る中、イベリスは、高熱を出して記憶を失う。
戻ってきた夫は、妻に仕える侍女アリッサムから、いない月日の間書き綴られた日記を手渡される。
そこには、出会った日から自分を恋しいと思ってくれていた少女の思いの丈が詰まっていた。
十八歳になり、美しく成長した妻を前に、ハイドランジアは、心が揺らぐ。
自分への恋心を忘れてしまったとしても、これ程までに思ってくれていたのなら、また、愛を育めるのではないのか?
様々な人間の思いが交錯し、物語は、思わぬ方向へと進んでいく。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
婚約破棄で悪役令嬢を辞めたので、今日から素で生きます。
黒猫かの
恋愛
「エリー・オルブライト! 貴様との婚約を破棄する!」
豪華絢爛な夜会で、ウィルフレッド王子から突きつけられた非情な宣告。
しかし、公爵令嬢エリーの心境は……「よっしゃあ! やっと喋れるわ!!」だった。
【完結】『飯炊き女』と呼ばれている騎士団の寮母ですが、実は最高位の聖女です
葉桜鹿乃
恋愛
ルーシーが『飯炊き女』と、呼ばれてそろそろ3年が経とうとしている。
王宮内に兵舎がある王立騎士団【鷹の爪】の寮母を担っているルーシー。
孤児院の出で、働き口を探してここに配置された事になっているが、実はこの国の最も高貴な存在とされる『金剛の聖女』である。
王宮という国で一番安全な場所で、更には周囲に常に複数人の騎士が控えている場所に、本人と王族、宰相が話し合って所属することになったものの、存在を秘する為に扱いは『飯炊き女』である。
働くのは苦では無いし、顔を隠すための不細工な丸眼鏡にソバカスと眉を太くする化粧、粗末な服。これを襲いに来るような輩は男所帯の騎士団にも居ないし、聖女の力で存在感を常に薄めるようにしている。
何故このような擬態をしているかというと、隣国から聖女を狙って何者かが間者として侵入していると言われているためだ。
隣国は既に瘴気で汚れた土地が多くなり、作物もまともに育たないと聞いて、ルーシーはしばらく隣国に行ってもいいと思っているのだが、長く冷戦状態にある隣国に行かせるのは命が危ないのでは、と躊躇いを見せる国王たちをルーシーは説得する教養もなく……。
そんな折、ある日の月夜に、明日の雨を予見して変装をせずに水汲みをしている時に「見つけた」と言われて振り向いたそこにいたのは、騎士団の中でもルーシーに優しい一人の騎士だった。
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも掲載予定です。
おかえりなさいませヽ(=´▽`=)ノ
待ってました!
更新ありがとうございます!
おかえりなさい(〃∇〃)
更新通知が来て嬉しくてまた最初から読み直してます。
無理でなく、たま〜にでも続きが読めたら嬉しいです(*^^*)
懐かしい顔文字!おかえりなさい!しかし読み直さんと忘れてるな〜
待ってたよー(´▽`)
更新嬉しいです!
おかえりなさいませ。
久々で嬉しい(*´艸`*)
てん様。
お帰りなさいませ。
エレンを筆頭に個性的な面々と再会できるとは、嬉しい限りです。
とはいえ、作品は自分のペースで上げていってください。
続きを楽しみにしています。
頑張って下さい。
流行り病もあったし、いやー作者の無事が確認できてよかった。
本当に申し訳ないことをしました。生きてはいました。ちょうど仕事を辞めたので次の仕事まで間があるのです。。
お帰りなさいです
心からお待ちしておりました
何回も読ませてもらいながら
お待ちしておりました
多忙な中だとおもいますか
無理のないように執筆してください
と思っております
わたしの中のお気に入りの作品です
無理せずに
楽しい作品なので
落ち込んでるいるときによく読ませてもらいながら励みになってます
うわー。そんな素敵なことを言ってもらえるような人間ではないのですが、少しでもお役に立てたのなら嬉しいです。本当にすみません。。
ふぁ…!やった!久しぶりの更新ありがとうございます!
ひさしぶりとかのレベルじゃなくて本当にすみません。。
更新通知来て感動しております。
おかえりなさい!!
なんか本当に申し訳ないです。ありがとうございます。
おかえりなさい😆
誠に申し訳ありません。。しか出てこなくて本当にごめんなさい。。
何度も読み返してます( * ॑꒳ ॑*)
まだこの作品覚えておいででしたら
続き書いて欲しいです!
感想ありがとうございます。まだ読んでくださってる方がいるんだなと思ったらとても嬉しかったです。
こんな作っては放置を繰り返すやつで申し訳ないです。
また書こうかなという気持ちには時々なるんですが、どうしても話がリアナから外れてしまうなと思って。
でもここまで放置したらハードル低いから自由に書いてみようかな。
面白くない方向に進むかもしれませんが。。
ちょっと考えてみますね。
ではでは本当にありがとうございました。
最後まで読み終えて更新 お休みなんですね。
出来たら 時間が掛かっても待っていますので 初めの方の継母さん出産のエレンのところにが読みたいのでお願い致します🙏
なにーこれ!!
今日 見つけて60話まで来ましたけど。。。もう♪もう🎶(笑)吹き出しながら楽しくハマって読んでます!!
エレンが可愛すぎてたまらん(^^ゞ
顔絵文字付きは苦手だけど この作品は読める(*^^*)
王女全員揃ったー!
感想ありがとうございます。
話が中々進まなくてすみません。
こんな気軽に王族が越境する国なんてないと思いますが、ファンタジーだと思って許してください。
また仕事が変わりまして、色々ぼんやりしてますががんばります。
そうか、[とか]という文の穴ですか
日本語の勉強になります!
感想ありがとうございます。
本当に屁理屈ばかりで申し訳ないです。。
私が書いていますが、エレンはよくわかりません。。
色んな意味で強い女性が出てくると楽しいです。
強いというか、変な人が多いですが。。
なんなんでしょう。。この話。。
ゆるゆるお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします。
あーあー、ウィルさんが余計なこと言うから爆弾娘の導火線に火が付いちゃったよ(*´∀`)ケラケラ
リアナ様がいるから小爆発位で済むとは思うけど、どんなお茶会になるかな~(  ̄▽ ̄)ニヤニヤ
感想ありがとうございます。
エレンは永遠のイヤイヤ期なので、
周囲の思惑とすべて反対のことをしないと気がすまないのかもしれません。
お茶会は大体決まっていますが、いつもどおりこのお話には起承転結も盛り上がりもなく常にグダグダバタバタしているだけなので、
どうなることやらで大変申し訳ありません。
ゆるゆるよろしくお願いします。
「あげて落とす」
ケーキを焼く前に、型ごとやりますね。中の空気を抜くために。
エレンがやると、相手の気が抜けちゃうわけですね(+_+)
感想ありがとうございます。
なんと!
その作業テレビで見たことあります!
正にそんな感じですね(^_^)
人類はエレンの手のひらの上で転がされて料理されて、全人類はまな板の上の鯉です(本日早番で朝から憂鬱なので脳内言語野休業)。
美味しいケーキを食べにおしゃれなカフェに行きたくなって来ました。
カフェは無理ですがコンビニスイーツ目指してがんばります(ФωФ)
いつの間に更新していたんだ。
(≧∇≦)/やったぜちくせう!
感想ありがとうございます。
感想をいただいた際は、次こそお叱りの感想に違いないと毎回覚悟して、えいやっ!と読みますが、毎回優しいお言葉をいただけるので泣きそうです。
亀もビックリの更新速度ですがゆるゆるがんばります。
もはや!すごい!目からウロコ!
好きすぎてもはや、申し訳ない!
応援してます。
ありがとうございます。
ほめてもらえると元気がでてきます。
私ももはや申し訳ないです。
引き続きゆるゆるがんばります。
更新再開ありがとうございます。
ずっと楽しみにしていたので嬉しいです。
エレンが自分で「リアナ様の前では純心な子供なんだよ」とか言ってるのにウケました。
自分で普通の子供じゃないことに気づいてたんですね。笑
感想ありがとうございます。
一時はエレンを転生者設定にしようかとも考えましたが、設定が渋滞して処理しきる技量もないですし、転生者だとしてもこんな変な子供はいないだろうと思ったので、転生者設定はなしです。
作者が喧嘩とかもめ事とか怒鳴り声とかフィクションでも精神的にダメなので、話が盛り上がりもせず、ふわふわあっちいったりこっちいったり中身がない感じですが、一時でも誰かの笑いになれたのがとても嬉しいです。
ありがとうございました。
エレンの( ´_ゝ`)が好きです。
「ふ~、ヤレヤレだよ」って雰囲気があって。
感想ありがとうございます。
顔文字が苦手な方もいるのでどうかなとも思いますが、顔の表情でちょうどいいのがあったので。
私の誰がしゃべっているかの描写が致命的にへたくそなだけですが。。
本当は誰か絵がうまい方に漫画にしてもらいたいです。
ゆるゆるお付き合いいただければとても嬉しいです。
よろしくお願いします。
誤字らしき部分を見つけたのでご報告します。
「場に馴染むのに時間『外に』かかるんだよ」の部分ですが、『外に』ではなく『が』では?
ご指摘ありがとうございました。
さきほど修正させていただきました。
誤字があると読んでても気が散りますよね。
せっかく読んでいただいたのにすみませんでした。
ありがとうございます。
あ、産まれてはいましたね!失礼しました!
全然大丈夫です( *・ω・)
逆にひとつ目の感想読んだ作者の感想は『本当にそうだよな。』で
ふたつ目の感想読んだ作者の感想は『あ、そうだ、産声はあげたな。』です。
本当に生きててすみません(口癖なので気にしないでください)。
そしてありがとうございます。
本当は成長した弟とどうちゃらこうちゃらって話のはずなんですがね。
どこに向かっているのか作者もまったくわかりませんがゆるゆるお付き合いください。