十二支たちは恋をする

様々な種族がある世界。

ある日突然神様は言いました。

「1月1日にわしのとこまで来たやつの種族、十二支決定すっから。あ、めんどくさいから各種族1人ずつ選んでこさせろよー」

ふざけているようでマジならしく、各種族では代表を選び、神様のいる神の宮へ向かうことになりました。

これは十二支に選ばれた12人の代表達が神の宮へ行く道中のお話…。



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現在書いている小説の合間に思いついたものです。
更新は不定期になるかもです。
作者には技術はございません!
上達のためにご感想いただけたら幸いです。
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