ウンコブリブリ無双! 〜クソ漏らしのせいで勇者パーティを追放されたおれが最強のチートスキル無敵うんこ漏らしを手に入れて世界を救うまで〜
人類が魔王の脅威にさらされはや百年!
ひとびとは魔王を倒すべく勇者となり、日々いのち賭けの戦いに身を投じていた!
そんな中、あるひとりの青年が仲間たちから追放を言い渡される!
「クソ漏らしは出て行け!」
魔王討伐に燃える男ベンデル・キーヌクトは戦闘中に毎回うんこを漏らしてしまうのを理由にパーティを追い出されてしまった!
しかし! 彼には世界を救う最強の力”無敵うんこ漏らし”が眠っていたのであった!
果たして彼はどうなってしまうのか!
世界を救うことができるのか!
なぜそんなにもうんこを漏らしてしまうのか!
笑いあり!
涙あり!
感動あり!
そしてほんの少しのロマンスを添えて、いまここに空前絶後の物語がはじまる!
君は、戦いの果てになにを見るのか……
————
15〜20万字くらいで完結する予定です。
きっとおもしろいので、だまされたと思って読んでみてください。だまされること間違いなしです。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」にも重複投稿しております。
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う○こ漏らしですが。
今までに読んだ事のないタイプの作品だったのであまりにもインパクトが強く、もう読み終えて数日経つのにこの物語がずっと頭から離れません。
あんなに頑張ったのだから、ベンデルとカレーノは幸せになっていればいいなと思います。
カレーノって可愛い名前だなと思っていたのですが、この感想を書きながらカレーノの名前の意味に気付きました。この子もだったか…
こんなにう○こって書いたのは初めてです。この感想ちゃんと載るんでしょうか。
なにはともあれ、
ベンデル、お前は世界一カッコいいう○こ漏らしだよ……!!
でもしんみりしてたのにオチで笑わせてくるのはやっぱりあんまりだと思いました。
読んでいただきありがとうございます!
感想をいただいてものすごくうれしかったんですが、実はアルファポリスの機能がよくわかっておらず、てっきり感想に対する返信ができないものかと思って放置していました。
まさか小説管理画面に返信機能があるとは……使いにくい。
さてさて、だいぶ遅くなりましたがお礼をさせてください。
なかなかハチャメチャな作品だったでしょう。
しかし本質の部分には、わたしがいままで味わってきた小説、マンガ、落語、その他あらゆる娯楽で学んだ感性を存分にぶち込みました。
謙遜などいたしません。わたしが全力で書いた、超おもしろい作品です。
……と、口では言いつつも、やっぱり読んでもらうまではわかりませんし、感想を聞かなければ良し悪しも見えません。
それを、こんなにも気持ちよくお伝えしていただけるとは……感無量です!
本当に、ありがとうございます。
ちなみにあのラストは、
「ふははははは! おまえらが読んでいたのは“ウンコブリブリ無双”じゃー! わーっはっはっはっは!」
という、作者のいたずらでございます。
ひでえ作品だw