再び歯医者さんが全ての国民に生命を守る「健康省エネルーム」の確保を目指して
2003年に建築基準法改正で日本中の乳幼児の酷いアレルギー疾患は減りました。しかし、海外の先進国に比べて圧倒的に断熱不足の住宅による夏の熱中症、皮膚疾患、冬のヒーとショックと皮膚、呼吸器疾患が減る事はありません。
シックハウス同様、国も産業界もこの問題に取り組む事は無く、再び歯医者さんがうごきました。
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