貸本屋七本三八の譚めぐり
【書籍化しました】
【第4回キャラ文芸大賞 奨励賞受賞】
舞台は東端の大国・大陽本帝国(おおひのもとていこく)。
産業、医療、文化の発展により『本』の進化が叫ばれ、『術本』が急激に発展していく一方で、
人の想い、思想、経験、空想を核とした『譚本』は人々の手から離れつつあった、激動の大昌時代。
『譚本』専門の貸本屋・七本屋を営む、無類の本好き店主・七本三八(ななもとみや)が、本に見いられた人々の『譚』を読み解いていく、幻想ミステリー。
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ほうっ……
(*n´ω`n*)
読了(〃∇〃)!
一気読みしてしまいました
ありがとうございます!
出会えて良かったです!
はじめはチャラいオジサンかと思ってた
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ーーー
凄い面白かったです!大好きです!
ありがとうございます!作者様!
\(^o^)/応援!エール!!♡!
本当にハラハラワクワクドキドキでしたです
〜^^;おおう〜
嬉しいお言葉ありがとうございます!
彼らの譚はまだまだ前途多難ですが、
彼らなりにあがいて結を見出して、
駆け抜けていってくれたらなぁと願うばかりです( ˇωˇ )
応援もありがとうございます!
続編も頑張って更新していきます!
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