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目を覚ませば、そこには青い空が広がっていた。違和感を覚えて、状況を把握しようとしたが眠たかったので、考えるのを後回しにして寝てしまった。3時間後、お腹が減って目を覚ませば目の前にはこの世に存在しないはずのないドラゴンがいた。
※主人公は魔王を倒せる程の実力は持っておりません
※テンポ重視・内容スカスカの作品
※R15は保険
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