【完結】今日、ルルティアが死んだ
伯爵夫人ルルティアは溜め息を吐いた。目の前には妹であるララティア。そしてララティアの腰を当然のように抱く夫ブルーノ。
「ごめんなさいお姉様……でも、わたし…お義兄様を愛してしまったの…」
知ってたわ。わたくし、馬鹿じゃないもの。
*本作品はミステリーではありません。作者にそんな頭はないです。
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!ATTENTION!
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*構成上、非常にセンシティブな話があります。
*リハビリ作品なので微妙にアレです。ええ…
*残酷な表現があります。ご注意ください。
今年読んで面白かったお話を年納めに再読してますが、リアタイしていた時はすごくイラッとしたり、どういう事??っと混乱したりしつつ必死で追いかけていだけれど、改めて一気に読み返すと凄く面白くてテンポもよくて色んな視点から描き込まれたキラキラした多面体のように、残酷だけど美しい素晴らしいお話だったなと大満足でした。
良い作品をまた読めて嬉しかったです。
お話は面白いものの
無駄に文字の上の…を使いすぎで気がそれてしまいます
重要な部分の補足の為に用いるのにはあまりにも多いし、
お話読んでいれば大体の事は察することはできるからここまで使わなくてもいい気がします
ああ、ばあやが生きててくれただけでなく
『ルルティア』を思い出していたなんて
(それも根性と愛で🤣)
これからもティアを愛でてあげてください🥰
ティアもきっと幸せになれると信じています💕
(たとえ、カミーユの幸せは薄くても🤭)
完結お疲れさまでした•*¨*•.¸♬︎
話はややこしくないのです。
ただ、感想を書こうとすると、ルルティア(姉=義妹より実は2歳年下)とか、ララティア(妹=実はシン・ルルティア)とか、表現に困るのです。
作者様の話は全て読破しました。不思議な魅力にあふれて面白いのです。続きを楽しみにしてます
ルルティア(魅了持ち)隣国第3皇子と元平民第3皇子妃(魅了持ち)の子供
ララティア (亡くなったと思われた方)はあの子爵夫妻の実子(本当はルルティアより2歳年下でララティアの身代わり)
魅了持ちはルルティア(サイコパス妹)とその実母(故人)なので母から娘に受け継がれたと思われる
魅了解除は読んでいる限り大きなショックを受けたから……で合ってますでしょうか?
面白いので必死でわかりたいと思って読んでるんですが理解力が足りず、①ルルティアは誰と誰の子②ララティアは誰と誰の子③魅了もちは誰でどういう経緯で誰に引き継がれたのか④魅了解除条件はなんだったのかとか、名前が似てるからか時系列が入れ替わってるからか混乱してしまって。。
舞台裏、妹ララティアが本当はルルティアで、姉ルルティアの中にリリエンティアが入ってて…
じゃあ姉ルルティアは本当はルルティアではないのなら、中にリリエンティアが入っているとしてもララティアでもなく一体何??
理解力がない私にはもう何が何だか(߹𖥦߹)
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