魔王の後継者に転生したので超絶ドラ息子のダメニートになってやる
意味も無く理由も大して無く異世界に飛ばされた男。手にしていたのは出来心で買った古本〝縄師入門〟
元の世界から持ち込めたのはこれだけ(笑)という惨状。
だが、ただの古本は世界を超える時、魔本と化していた。ページを開くだけで女を縛れる、と言うバカチート。
魔王後継者に転生していた男はやることもなく適当に身近のメイドさん達を縛りまくる毎日。
だが、せっかく人類軍の影なる味方となろうとしていたのに!その人類軍のめためたの弱さに絶望する。
どうやったらあの弱々バカ人類軍を勝たせられる???
このバカチート!なんの役に立つんだよ!
しつこく懲りず、再び一般枠チャレンジ!
エロ文章書きが一般枠に挑む!
守れるのか?十八禁ラインを最後まで守れるのかっ(笑)
縄一つでファンタジー世界制覇! 全てを縛り尽くせ!凡人覇王奇譚!
〝縄師入門〟よ! 俺を導け! SMの頂点へ!
脱衣無し。本番無し。エロ行為も無し。なし……か?(笑)一部?かすってる?(笑)
完全に王妃様は前戯のめり込みモード寸前!まで行ってるが。
ただ過激過剰ではあるがキス止まり、だ。あとはマゾっぷり、か?
文章の過激さだけ、アンストッパブルとする!
全てを縛れ!の中には〝戦争〟を縛れ、と言う意味も含まれている。
〝戦争〟をがんじがらめに、身動き取れなくさせてしまうのだ。
彼は制する。制止させる。覇を唱える。が、君臨すれども統治せず。
世界のブレーキとなるのだ。純粋なる抑止装置。
栄光はなく、ただ平穏で怠惰なニート生活があるのみ。
ご期待ください。
元の世界から持ち込めたのはこれだけ(笑)という惨状。
だが、ただの古本は世界を超える時、魔本と化していた。ページを開くだけで女を縛れる、と言うバカチート。
魔王後継者に転生していた男はやることもなく適当に身近のメイドさん達を縛りまくる毎日。
だが、せっかく人類軍の影なる味方となろうとしていたのに!その人類軍のめためたの弱さに絶望する。
どうやったらあの弱々バカ人類軍を勝たせられる???
このバカチート!なんの役に立つんだよ!
しつこく懲りず、再び一般枠チャレンジ!
エロ文章書きが一般枠に挑む!
守れるのか?十八禁ラインを最後まで守れるのかっ(笑)
縄一つでファンタジー世界制覇! 全てを縛り尽くせ!凡人覇王奇譚!
〝縄師入門〟よ! 俺を導け! SMの頂点へ!
脱衣無し。本番無し。エロ行為も無し。なし……か?(笑)一部?かすってる?(笑)
完全に王妃様は前戯のめり込みモード寸前!まで行ってるが。
ただ過激過剰ではあるがキス止まり、だ。あとはマゾっぷり、か?
文章の過激さだけ、アンストッパブルとする!
全てを縛れ!の中には〝戦争〟を縛れ、と言う意味も含まれている。
〝戦争〟をがんじがらめに、身動き取れなくさせてしまうのだ。
彼は制する。制止させる。覇を唱える。が、君臨すれども統治せず。
世界のブレーキとなるのだ。純粋なる抑止装置。
栄光はなく、ただ平穏で怠惰なニート生活があるのみ。
ご期待ください。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
皇帝の仕事が面倒だったレインは、信頼する幼なじみアレクシスに表向きの皇帝を任せ、自身は陰から帝国を支えていた。
だがある日、婚約者エミリアは「権力も将来性もない」と彼を見限り婚約破棄を宣言する。
しかし彼女は知らなかった。
帝国を動かしていた真の支配者が誰なのかを。
これは全てを持ちながら隠していた男と、見るべきものを見失った者たちの後悔の物語。
山が崩れたら、貧乏領地が交通の要衝になりました
異世界に転生して十六年。貧乏伯爵令嬢として暮らす少女の悩みは、領地に売れるものが何もないことだった。
そんなある日、三年前の崩落で山奥の地形が変わり、通れなかった谷が開いていると知る。
地図を広げて気づいたのは、その谷を通れば三日かかる王都と港を、わずか一日で結べること。
技師の調査でも街道建設は可能。けれど、貧乏伯爵家には肝心の建設費がない。
ならば、この道で一番儲かる人たちに出してもらえばいい。
少女は地図を手に、港の商人たちが集まる定例会へ向かった。
英雄将軍の隠し子は、軍学校で『普通』に暮らしたい。~でも前世の戦術知識がチートすぎて、気付けば帝国の影の支配者になっていました~
帝国辺境でただ静かに生き延びたいだけの少年・ヴァン。
彼に正義感はない。あるのは、母が遺したノートに記された、物理法則を応用した「高圧魔力」の理論と、徹底した費用対効果至上主義だけだ。
敵国三千の精鋭が灰燼城に迫る絶望的状況。ヴァンは剣を振るわず、心理戦と補給線攪乱だけで、たった三日で敵軍を撤退させる。
この効率的すぎる勝利は帝国の中枢に届き、彼は最高峰の帝国軍事学院への招待状を手に入れる。
「英雄になりたいわけじゃない。ただ、母の死の真相と父の秘密を知るため、生き残らなきゃならないだけだ」
無口最強の仮面メイド・シンカク、命を取引に差し出した狼耳少女・アイリ。彼は常にコスパの高い道を選び、母の遺したノートの謎、そして生まれて一度も会ったことのない父・帝国大元帥のいる帝都の闇へと踏み込んでいく。
正義も英雄も、損をするなら意味がない。合理主義が英雄譚を侵食していく、反英雄ミリタリー学園ファンタジー。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
少し冷めた村人少年の冒険記
辺境の村に生まれた少年トーマ。実は日本でシステムエンジニアとして働き、過労死した三十前の男の生まれ変わりだった。
トーマの家は貧しい農家で、神から授かった能力も、村の人たちからは「はずれギフト」とさげすまれるわけの分からないものだった。
優しい家族のために、自分の食い扶持を減らそうと家を出る決心をしたトーマは、唯一無二の相棒、「心の声」である〈ナビ〉とともに、未知の世界へと旅立つのであった。
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
【老化返却】聖女の若さは俺の寿命だった〜回復魔法の代償を肩代わりしていた俺を追放した報いだ。回復のたびに毛が抜け、骨がスカスカになるが良い〜
「寿命を削って回復してやってたのに……感謝すらしないんだな」
聖女パーティの荷物持ち兼回復術師だった俺は、ある日突然パーティを追放された。
理由は「回復魔法のコストが寿命で、もうすぐ死ぬ無能はいらない」という勝手な思い込み。
だが、彼らは知らなかった。
俺の正体が、この世界の生命を司る世界樹の根源そのものだったことを。
俺の寿命は無限であり、俺がパーティにいたからこそ、彼らは「若さ」と「健康」を維持できていたのだ。
「俺がいなくなったら、誰が君たちの老化を止めるの?」
俺がいなくなった途端、聖女たちの身体に異変が起きる。
回復魔法を唱えるたびに、自慢の金髪はバサバサと抜け落ち、肌は土色に。
若さに溺れていた彼女たちは、骨がスカスカになり、杖なしでは歩けない老婆のような姿へと変わり果てていく。
一方、解放された俺は隣国の美少女皇女に拾われ、世界樹の力で枯れた大地を森に変える「現人神」として崇められていた。
「今さら戻ってきて? ……悪いけど、そのハゲ散らかした老婆、誰だっけ?」
すべてを失ってから「俺」の価値に気づいても、もう遅い。
これは、恩を仇で返した連中が、自らの美容と健康を代償に破滅していく物語。