(完結)貴女は私の親友だったのに・・・・・・
私、リネータ・エヴァーツはエヴァーツ伯爵家の長女だ。私には幼い頃から一緒に遊んできた親友マージ・ドゥルイット伯爵令嬢がいる。
彼女と私が親友になったのは領地が隣同志で、お母様達が仲良しだったこともあるけれど、本とバターたっぷりの甘いお菓子が大好きという共通点があったからよ。
大好きな親友とはずっと仲良くしていけると思っていた。けれど私に好きな男の子ができると・・・・・・
ゆるふわ設定、ご都合主義です。異世界で、現代的表現があります。タグの追加・変更の可能性あります。ショートショートの予定。
彼女と私が親友になったのは領地が隣同志で、お母様達が仲良しだったこともあるけれど、本とバターたっぷりの甘いお菓子が大好きという共通点があったからよ。
大好きな親友とはずっと仲良くしていけると思っていた。けれど私に好きな男の子ができると・・・・・・
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モニカ、いい娘ですね😊
彼女がいなかったら従兄弟のカルヴァンとリネータ嬢、2人の誤解は解けなかったでしょう😄
カルヴァンとリネータはマージの話を鵜呑みにしてロクに調べようとしなかったみたいだし😞💨
気立てがよくて、適度に腹黒い(褒め言葉)モニカならこの国の王子様と協力して国の繁栄に尽力してくれるでしょう。
モニカがマージに用意した『罰ゲームみたいな』縁談も皮肉が効いてて良かったです(たぶん、マージがこの結婚を断ろうとしても断れなかっただろう😓)
カルヴァン&リネータ、お幸せに😃💕
『腹黒い』って言う言葉を褒め言葉で使う日がくると思わなかった😅
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感想としては「わぁ……」てなったのですが、60でもこの人はかっこよかったかのでは?て思ってしまった……
太ったりしてなさそうですし、健康のためにって運動もしてそうです。
70くらいなら、足元が危なくなってきてそうですので、階段で……はありそうなんて思いました。
面白かったです。
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