ダブル シークレットベビー ~御曹司の献身~
念願のランプのショップを開いた鞠宮あかり。
だが、開店早々、植え込みに猫とおばあさんを避けた車が突っ込んでくる。
車に乗っていたイケメン、木南青葉はインテリアや雑貨などを輸入している会社の社長で、あかりの店に出入りするようになるが。
あかりには実は、年の離れた弟ということになっている息子がいて――。
だが、開店早々、植え込みに猫とおばあさんを避けた車が突っ込んでくる。
車に乗っていたイケメン、木南青葉はインテリアや雑貨などを輸入している会社の社長で、あかりの店に出入りするようになるが。
あかりには実は、年の離れた弟ということになっている息子がいて――。
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完結お疲れ様でしたー!
成長した日向と、おそらく来斗とカンナの娘のカレン、そして二人から語られる青葉、あかり達のその後の様子を伺い知ることが出来て、最後まで楽しく読めました。
更新がされなくなるのはさみしいけど、おまけのその後を、また書いていただけるのを心待ちにしています。
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魔法の呪文、そういうことだったんですかー!
私は、今回はファンタジー色の強いミステリーなお話なのかなと思っていました(^^;;
大団円も近そうですね。
タグのハッピーエンドが、青葉、あかり、日向、3人で幸せになれる結末であってほしいです。
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『後宮の胡蝶』を切っ掛けに独特の雰囲気の小説が気に入り、載っていた小説を何日も掛けて全部読みました。ミステリーも
ホラーも恋愛もふんわり、まったりとした会話の中に、クスッと笑ってしまったり、ビックリしたり、もどかしかったりと色々楽しいです。日向くんも可愛い♥
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