天からのお手紙
天から地上の皆様にお手紙が届いております
13件
天からの手紙、更新嬉しいです🩵✨
きっ気づかなかった。
たしかにその通りですね。
今の一瞬一瞬を大切に生きるようにします。
私も魔法使いになりたいです!
子供の頃も魔法を使えるけれど、年を重ねても魔法を使えるようになりますよね!
ミュート中です
解除
本当にそうですね♪
その時は消えたいと思っても、糧にしたら、あとから笑い話になって、自分だけでなく、誰かの栄養にもなります☺️
それに生きているから、苦しんだり悲しんだりできるんですものね!
どんな日も素敵な日です💐
ミュート中です
解除
こう思えたら、人生気楽になれますね♪
でも実際には難しそう💦
あれ?一つ、感想が抜けたかな?
出したつもりになっていました。
「応援」してもらえるのって、幸せを願ってもらえるのと似ていて、すごく有難いです☺️
応援📣私もしようと思います!
いつも素敵なお手紙をありがとうございます😊
ミュート中です
解除
そうですよね!
生きているってそれだけで価値あること!
きょうも元気になるお手紙、ありがとうございました!
川のせせらぎやパウダースノウ、飲める水道水などなどなど日本の立派な資源ですよね!
一郎丸さまの呟きは、本当に大事なことを教えてくださいます。木星
感謝!
ミュート中です
解除
13件
あなたにおすすめの小説
愛人優先の旦那様へ。もう尽くすのをやめて離縁いたします
名門伯爵家に嫁ぎ、冷え切った家庭と逼迫した財政を身を削って支え続けてきたオルネラ。
しかし夫バルディンは、身勝手な愛人シルヴェットを屋敷に引き入れ、オルネラを家政婦同然に虐げ始める。
愛人の贅沢を優先し、オルネラの母の形見すら奪おうとした夫に、彼女の堪忍袋の緒が切れた。
「もう尽くすのはやめました。どうぞお二人でお幸せに」
周到に準備を進めていたオルネラは、莫大な私財を引き払い、自ら離縁状を叩きつけて屋敷を去る。
オルネラを失ったことで屋敷の帳簿も社交も瞬く間に崩壊し、狼狽するバルディン。
だが、事態は単なる愛人騒動では終わらなかった。
愛人シルヴェットの背後には、誰も予想しなかった驚愕の思惑が隠されていたのだった。
AI小説のみわけかた
小説家になろうでは2025年10月28日にリワードが開始されました。
それ以来、小説家になろうのランキングがAI小説に汚染されているように感じ、エッセイをなろうに投稿したところ、多数の反響をいただきました。
なろう民のノウハウを結集した、AI小説のみわけかたです。
いただいたノウハウは随時更新中です。
アルファポリスの皆さま、アルファポリスのAI小説汚染状況や、みわけかたなどコメントいただけるとありがたいです。
なお、いただいたノウハウは本文に追記し、他サイトにも掲載します。本文に記載しないでほしい方は、コメント欄にその旨あわせて明記してください。
終わりにします
「終わりにします」
その言葉とともに、侯爵令嬢シルヴィアは毒を飲んだ。
婚約者は妹を選び、父は妹だけを信じた。
誰にも必要とされなかった人生を終えたはずなのに、目を覚ますと三か月前へと時間は巻き戻っていた。
もう、誰かに愛されるためだけに生きるのはやめよう。
そう決めた彼女は、静かに運命を書き換えていく。
これは、一度死んだ少女が、自分自身の人生を取り戻すための物語。
愛に死に、愛に生きる
とある王国で、国王の側室が一人、下賜された。
その側室は嫁ぐ前から国王に恋い焦がれ、苛烈なまでの一途な愛を捧げていた。
下賜された男は、そんな彼女を国王の傍らで見てきた。
そんな夫婦の物語。
※夫視点・妻視点となりますが温度差が激しいです。
※小説家になろうとカクヨムにも掲載しています。
患っているのは貴方達では?
第三王女が“不治の病”にかかり、その症状を緩和出来るのは近衛騎士のヴァルランだけ──。
そのヴァルランの婚約者であるミザリーは、“王女と騎士の叶わぬ恋”に酔う周囲と婚約者にウンザリしていた。
そんな中、ミザリーにも“不治の病”に似た症状が現れ──?
王女と病弱幼馴染みテンプレを混ぜて仮病じゃないパターンで練ってみました。