彼を抱く星に
生きているから明日へ進むしかない。
絶望を抱きながらも死にきれない敗残兵が、自分の存在価値に執着する貴族が、憎悪に焼かれながら立ち止まる少年が、全てを見て知りたい少女が、望みのために全てを捨てた王が、使命をまっとうするために生まれた騎士が、ただひたすら足掻く話。
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更進は御無理せず頑張ってください。
私は気長に待ちますので面白い作品を期待しています。
ありがとうございます!
ど素人なりに質が落ちないようにできるだけ頑張ります...
プロローグを再度読み直したんですが・・・グリントとヒラエスはどれくらいの年齢差ですかね?
もしかして二人は異父兄弟?
・・・伏線がすごい。
ふふふ...ノーコメントです。
グリントの父親もグリントを自分の子供と認めているから。少しでも親の情があるのかな。
ヒラエスの父親は騎士だったのにヒラエスはなぜ傭兵になったのかな。
父親の友人は助けてくれなかったのかな?それとも平民だから?
コメントいつもありがとうございます。
今後の内容に関わってしまう重要な部分を指摘されますね。凄いです。
ネタバレになるのでこちらからは明かせませません。申し訳ありません。
これからもよろしくお願いします
ドラゴンを戦争に使うにはそれなりのコストが必要ですよね。
それに、戦場に送り込んだら兵士何人分の食料を食べるから長期戦じゃなく短期戦に使うだろうから。
相手国は早く戦争を終らしたいはず。
それなら持久戦に持ち込んだら勝てるかも。
コメントありがとうございます。
コストが幾らかかってもそこで竜騎兵を投入する必要があったのです。理由は後々。
鋭い意見ありがとうございます。ドラゴンは確かに長期戦には向きませんね。運用が難しい。
敗軍の傭兵なんて敵味方関わらずに略奪や虐殺するイメージが・・・
おっさんは勇気のある人だ。
この作品の主人公は足腰の強い主人公なんですね。
コメントありがとうございます。励みになります。
略奪殺人をしないのにも彼なりの理由がありまして...足腰は強いが特に何の能力もないおっさんの応援よろしくお願いします。