彼の記憶を君の心に落とす
僕が感じたものを誰かの記憶と名付けて皆さんに届けようと思います。
伝わりにくい、話が急すぎる、理解できない。
たくさんの意見があると思います、全部を僕にぶつけてくれると嬉しいです。
美しい植物を作り上げるには傷つけたり切らなきゃいけない枝もある
きっと彼の記憶は誰かの記憶に残ると思うから。
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