俺の青春はこんなものなのか
俺はなんのために生きてるかはわからない。
だか自分は大好きだ。
女には死んだ目で見られる。
小学校、中学校でのある一つの誤ちをおかしただけで人生の闇へと落ちていった。
父親は単身赴任で母親は夜遅くまで働いてるので、俺はいつも一人と同じ状態だ。
それはそれでいいのかもしれない。
孤独が好きになってしまった自分。
こんな俺に青春はくるのだろうか。高校に入ってまた孤独に過ごすのか。と思っていた。だか……
投稿は一週間に更新にしようと思っています。
まだこの作が初めてなので、よくわからない言葉、間違っていることなどあると思いますが、宜しくお願い致します。
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