【短編】冤罪が判明した令嬢は
王太子エルシドの婚約者として有名な公爵令嬢ジュスティーヌ。彼女はある日王太子の姉シルヴィアに冤罪で陥れられた。彼女と二人きりのお茶会、その密室空間の中でシルヴィアは突然フォークで自らを傷つけたのだ。そしてそれをジュスティーヌにやられたと大騒ぎした。ろくな調査もされず自白を強要されたジュスティーヌは実家に幽閉されることになった。彼女を公爵家の恥晒しと憎む父によって地下牢に監禁され暴行を受ける日々。しかしそれは二年後終わりを告げる、第一王女シルヴィアが嘘だと自白したのだ。けれど彼女はジュスティーヌがそれを知る頃には亡くなっていた。王家は醜聞を上書きする為再度ジュスティーヌを王太子の婚約者へ強引に戻す。
そして一年後、王太子とジュスティーヌの結婚式が盛大に行われた。
そして一年後、王太子とジュスティーヌの結婚式が盛大に行われた。
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王子お先真っ暗になれば良い🙄
ドアマットヒロイン悲惨ですね…
飛び降りても即死しなかったのか…不憫です
父親がまったく全く役立たずで屑…
きっと死んでも亡くなった奥さんに会えないと思う…無様を晒せ…それがあなたの生きる道(笑)
最後に王女…キモイ
…自殺するくらいならやんな…
この国のその後を読んでみたい気もあります
滅びよ…!!そして王族は奴隷に堕としてね😒
処刑しちゃったら楽にさせるだけだから😗
…が希望ですあくまで個人的にです…
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