異世界子ども食堂:通り魔に襲われた幼稚園児を助けようとして殺されたと思ったら異世界に居た。
両親を失い子ども食堂のお世話になっていた田中翔平は、通り魔に襲われていた幼稚園児を助けようとして殺された。気がついたら異世界の教会の地下室に居て、そのまま奴隷にされて競売にかけられた。幼稚園児たちを助けた事で、幼稚園の経営母体となっている稲荷神社の神様たちに気に入られて、隠しスキルと神運を手に入れていた田中翔平は、奴隷移送用馬車から逃げ出し、異世界に子ども食堂を作ろうと奮闘するのであった。
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子ども食堂のネタが好きで読んでたのに今日は食堂を否定でしたね
この先の展開に注目しています。
あとしょっちゅうステータスを載せてるけど祝福で上がる数値は一つずつなので見る意味ないよね?文字稼ぎはめんどくさいです
コレがレンタルなら哀しくなります。個人的な意見なので気にしないで下さい
まだ楽しみに待っています
頑張ってください。
うっちんさん、感想ありがとうございます。
気を付けます。
はじめまして。
「1票」入れさせていただきました。
「あやかしこども食堂」に続いて「こども食堂」!
うちの師匠がこども食堂に参加してたり、こども食堂ネタの話書いてたんで読ませてもらってます。
どの作品も面白くて大好きです!
これからも応援させていただきますねー!
ぱにゃにゃんだー!(※ラオス語で「頑張って!」の意味です。)
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
あらお☆ひろさん、感想ありがとうございます。
もっと面白い話が書けるように頑張ります。
9話。だめだなこの強姦魔6匹は障害欠損なくリリースしてる。こいつらまたやるよ。
伊予二名さん、感想ありがとうございます。
間違いなくやりますね。
8話。結構好きな主人公さん。若干生ぬるいけどまだ日本人の良識が邪魔してるんだろう。
先ずオスのクズは睾丸と陰茎の切除と四肢と両眼の摘出は鉄則だよ。なあにしにはしない
伊予二名さん、コメントありがとうございます。
小説の表向きは日本の良識がじゃましています。
本質的にはきずな児童書縛りで苦心しています。
第二話。なんかタイトルに反して胸糞な世界観の予感。この国滅ぼさないでお子様食堂やるの?
伊予二名さん、コメントありがとうございます。
子供向けに何時よりも抑えています。
殺さずに子ども食堂やるためにひと工夫です。
子供食堂をつくる話って珍しいですね。興味がわきました。
谷川ベルノーさん、感想ありがとうございます。
この小説は子ども食堂を作るまでになります。
子ども食堂に重点を置いて書いたのは、第7回ほっこり・じんわり大賞で2位につけている「あやかし子ども食堂」の方になります。
狼なのにモォ?と思ってしまった
マナさん、感想ありがとうございます。