没落令嬢は、おじさん魔道士を尽くスルーする
とある国の辺境地にある修道院で育った“ニア”は、元伯爵令嬢だ。この国では、平民の殆どは魔力無しで、魔力持ちの殆どが貴族。その貴族でも魔力持ちは少ない。色んな事情から、魔力があると言う理由で、15歳の頃から働かされていた。ただ言われるがままに働くだけの毎日。
そんな日々を過ごしていたある日、新しい魔力持ちの……“おじさん魔道士”がやって来た。
❋相変わらずのゆるふわ設定なので、軽く読んでいただければ幸いです。
❋気を付けてはいますが、どうしても誤字脱字を出してしまいます。すみません。
❋他視点による話もあります。
❋基本は、1日1話の更新になります。
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towaka様
ありがとうございます。
そうなんです。予定より不遇話が長くなってしまったので、1日2話更新で話を進めよう!と言う事にしました(笑)もっと、サラッとサクッと行く予定でした。
(;๑> <)⁾💦
これから、サクサクと進めて行きます。
(๑•̀ᴗ•́)و✧
dragon.9様
ありがとうございます。
その辺りの理由も、また後の話で出て来るので、それまでお待ち下さい。
( *ᴗˬᴗ)⁾⁾