付与術師の異世界ライフ
特殊な家に生まれ、”付与術”という特殊な能力を持つ鬼道(きどう)彰(あきら)は
ある日罰として行っていた蔵の掃除の最中に変なお札を見つける。
それは手に取ると突然輝きだし、光に包まれる彰。
そして光が収まり、気がつくと彼は見知らぬ森の中に立っていた――――――
これは突然異世界に飛ばされた特殊な能力”付与術”を持つ少年が
異世界で何を思い、何をなすことができるのか?という物語である。
※小説家になろう様の方でも投稿させていただいております。
ある日罰として行っていた蔵の掃除の最中に変なお札を見つける。
それは手に取ると突然輝きだし、光に包まれる彰。
そして光が収まり、気がつくと彼は見知らぬ森の中に立っていた――――――
これは突然異世界に飛ばされた特殊な能力”付与術”を持つ少年が
異世界で何を思い、何をなすことができるのか?という物語である。
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37話を読んだところです。自称勇者に殺されそうになって、撃退したところですが、殺そうとしてきた相手を、なぜ殺してしまわないのか不思議です。また、殺してしまわないのなら、その相手に厄介ごとが振りかけられると分かっていて、どうして名乗りを上げるのですか。この様な、自分のためになら何でもするような人物を生かしておく方が害を巻き散らかすと思います。せめて、勇者の剣というものでも破壊するか、持ち去らないのは、おかしいと思います。名前を言っていないのなら、まだ武器を持っていかないのも有りかもしれませんが、名前を言っているのだから、仲間の安全を少しも考えていない行動だと思います。ベターは、やはり将来悪さをすることが確定しているものを今取り除けるのであれば、面倒がらずにさっさと掃除することだと思います。
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書き込んだ後に更新が止まってる事となろう側に続きがあることに気づきました(汗
11日に更新がありましたがもしこちらもこのまま更新を再開されるのであれば「ティターン後編」がAndroid版で開けなくなっているので大変かもしれませんが修正お願いします。
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