魔力∞を魔力0と勘違いされて追放されました
国2つ跨いだところで冒険者登録して成り上がっていくお話です
更新は1週間に1度くらいのペースになります。
何度か確認はしてますが誤字脱字があるかと思います。
自己満足作品ですので技量は全くありません。その辺り覚悟してお読みくださいm(*_ _)m
4話まで読んだところです。捨てた父親を見返すためなのか、ランク上げに拘っていますが、拘り過ぎのように感じます。もはや、人を超えたステータスなのに人が決めたランクなど何の意味ないと思います。お金に関しても魔法をお金に換えることができ、欲しいものも魔法で手に入れられる。もはや、お金さえもさほど必要としない立場。趣味で、ランク上げをぼちぼち上げて行けば十分すぎるでしょう。時間も制限ないようですし。
経験値10000倍、必要経験値99%カット。
スライム1匹分の経験値×10000倍でLv5。
99%カットなのに5Lv。
そんな世界で15Lv超えてもCランク?。
主人公の必要経験値がそもそもバカ高い?
普段、誤字脱字は気にせず脳内変換して読んでるのですが、どうしても気になるところが…。
「Cランクになるためにきている」はBランクの間違いのような…。
初めから読み直しましたが、Bランクになる条件が学園の卒業とあるので。
すみません。チョット気になりました m(_ _)m
番要素があるならちゃんとタグに乗っけといて下さい。
この要素があると独占欲で狂ったキモいストーカーキャラが出てくるからなるべく避けるようにしてたのになぁ…。
案の定物理デバフかけられて苦労してるし本当に気持ちが悪い。
その状態を受け入れてる主人公も、洗脳かけられて頭おかしくなったんじゃないのかってレベルで気持ち悪く見えるようになった。
主人公はさっさと番で頭が狂った男を殺すなり遠ざけるなりして離れないとダメだよ。
寿命無しって明言されてるのに俺が守るから!とかで万一のことを考えられない奴と永遠に一緒に過ごすとか考えただけでもゾッとする。ペット感覚過ぎて愛とかじゃないよそれ。
というか物理耐性なくして寿命無しのメリットを自分で打ち消してるのに気付いてないのバカすぎないか?
これで耐性貫通してくる何かが出てきたら終わるぞ。
こんにちは。このお話はすごく好きで好みのお話なので、何度も読み返し読みました。
でも、このまま帰ってこられないのではないかととても心配です。お忙しかったりするのならばいっそうのことしばらく更新を休止して、心機一転されてはどうでしょう?
なので、お願いですから途中で放り出すのだけはしないで欲しいです。完結はして欲しいです。
ひとまず区切りのいいところまで書いていただいて、また書きたくなられた時に第2部として書かれてはどうかと提案致します。
ほんとにほんとに面白くて好みのお話しで大好きなのでどうか頑張ってください。お願いします。
いつまでも待ってます。
17の王女殿下のセリフ
『気を無くす最後の記憶は──』
「気を無くす」は"やる気を無くす"と言う意味で「〜する気を無くす」などと使われる言葉なので、この場合正しくは 「気を失う」 だと思われます。
更新頻度が低めでいつも待ち焦がれてますが、毎回更新楽しみにしてます!
あなたにおすすめの小説
辺境伯に任命された。だが領地がド田舎だったので、本気で開拓してみた
「今日限りで君を解雇する」――20年仕えた地味なメイドですが、料理も手紙も暗殺者対策も私がやっていました
聖女に「役立たず」と追放された薬草師、彼女が飲んでいた聖薬は全部私が作っていました
婚約破棄ですか。いつから魔力ゼロだと錯覚していました……?
死にかけ聖女は森に置き去りにされましたが、世界樹の精霊に愛されて幸せです
「落ちこぼれ聖女」と呼ばれ続けた私ですが、二十年以上かけてようやく中級聖女になれたようです
「銀貨三枚のことでしょう」と笑われたので、ギルドを辞めました。その後、王立会計院の監査が入ったそうです
ログインすると感想の投稿ができます。