魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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そうか、夜叉だけどジライヤでもあるのか(古いな(笑))
やはり「イヅモ」へ行く為にはヤタカラスが必要ですか(笑)
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あっちこっちでこれでもかってくらいに混沌極まってますはい……戦闘狂けしかけたり、ライフルで狙撃したり、戦闘機飛ばしたり、浮遊戦艦で爆撃……
思いっきり自重なしで喧嘩吹っ掛けてますね、ええ。世界観ぶち壊し。
まあ、こっちの元幽霊船(かつ海賊船)の浮遊戦艦は、中に願いをかなえるアイテムなんて眠ってませんけどね……その代わりに大体なんでも作っちゃいそうなマッドがいますが。
個人的にあの映画は、懐かしい好きな敵(傘)が出てたんで割と好きでした
へいきへいき、最終的に手に余るようなら、呪いの宝箱も力業で開けたリリン母さんに渡せば「耳長切」だろうがぶっ壊せる(*^ー゚)b
呪いの構造が「魔法先生ネ○マ」の「始まりの魔法使い」みたいですね。
いよいよ人斬りリュウベエの正体の一端が解るかな?楽しみです。
あー、アレも確かに呪いみたいなもんですよねえ……
今後の戦いにも何らかの形で絡んでくるかもしれませんし、今に昔に人斬り関連はさあどういう形で出てくるか……
う~ん、とは言え理屈では納得してもミナトは根がお子ちゃまで、近い人間が死んだ経験もないから(長命不死身の身内や知り合いが多すぎ(-_-;))目の前でエルクでも殺されでもしたら、一気に呪いが浸透して狂い暴走しそうですけど。
もしそんな状態になったら、止められそうなのは師匠か、次点でタマモ以上の実力があると言われるぬらりひょんぐらいか?…それと考えたくないけど、耳長切りをもった人斬りぐらいなものか…
そういう意味ではまだ平和なのかもしれませんね、ミナトの周囲は。
さて、この先どういう出来事が待っていますやら……ミナトが暴走するとしたら、うーん……
これから話が展開するが全てを破壊することを目的としていそうな点ではキリツナと例の財団は似たような事をしていないか? もしかして、どこかでつながっているとか? ただキリツナは財団ほどポリシーや考えがあるようには思えないが??? 個人的には、その辺を展開等を楽しみにしています。
さて、どういう展開になっていくんでしょうねえ……今後、徐々に明らかになっていく予定です。
キリツナは一体どういう立場なのでしょうか……
良い仲間の回でウルっと来ました。
ミナト君油断はしてないでしょうけど最初からクライマックスではないので
失いたくない割に隙が多いので読んでいて心配になっちゃいますよね。
ヤバい出来事があると一気にギア入りますけど、徐々に緩んでくんだよなあ……
……まあ、絶対値的には十分ヤバいんですが。いつも。
さて、今回の騒乱はどういうルートに行きますかね。お楽しみにです。
外道な傲慢なハイエルフの悪行による因果応報なわけですが、
かつての同胞を止められなかった責任は僅かにあるかもしれないけど、それでも仇討に巻き込まれたまともな穏健派のハイエルフからしたらたまったもんじゃないですよね。
そういえば、その妖刀を制作した刀鍛冶は今も存命なのかな?
生きていたらいたらで第2第3の危険極まりない呪われた妖刀を生み出しかねないので一応確認位はしておきたい所です。
まあ、やられた側からすれば『皆敵じゃー!』ってなるのかもですがね。良くも悪くも印象に強く残る連中だからなあ……行いも思想も
まともな人が割を食ってる……
そしてその刀鍛冶云々につきましては……機会があれば、ということでひとつ。
なんか毒をもって毒を征する的な結果になりそうですね。
…その剣客は本当に討伐されたのか?…もしやその剣客が…人斬り?
さて……何かしら関わってくるんでしょうかねえ?
その登場はもうちょっと先に……こうご期待
なんとまあ、参加者を全員パーサーカーにする呪いのパンデミックですか、なるほどキリツナは貞子だったんですね(キリッ)
蠱毒の法方は、他に犬を使ったやり方もありますが、個人的には此方の方がエグイですね(気分が悪くなるので具体的方法は書きません、興味がある方は自分で調べてください)。
『パーサーカー』www そうですねーろくなもんじゃないですもんねー
呪いとか都市伝説とかその辺って、けっこうえぐいの多いですよね……文面だけでも抵抗覚えるくらいに
ぬらりひょんに続いて人斬りも登場ですか、益々戦場は混迷を深めていきそうですね。
以前ちょっと言っていたように、これで骸刃の正体(プロフィール、人族の身で長命・不死身の秘密等)に迫れるのか、色々楽しみです。
ヤマト国編でもかなり伏線を散らせていらっしゃいますが、作者様が無事に全て回収できるか(笑)本当色々楽しみです。
おおう、ハードルが上がった(汗)
忘れないように頑張ります。もうちょっと先……って程でもないかな。近々徐々に回収し始める予定です。
かなり長く続いちゃいましたからね……そろそろしめに行かねば。
う~ん・・・頭脳戦を楽しむ類の小説ならいざ知らず、ミナトは基本的に殴って解決するタイプの主人公だからなぁ。。。今の状況は、主導権を握れずにモヤモヤしっぱなしで、どうにも歯痒い。。。
いっそのこと、反乱勢力に片っ端から殴り込みをかけて拠点ごと更地にした後、とっとと首謀者と決戦して倒してしまいなよと、思ってしまいます。
まぁ、政治的に無理なことは理解できますし、だからこそのモヤモヤ感なんですが(苦笑)
確かに、何かトラブルがあったらまずは一応穏便な方法を考えつつも、いざとなったら強硬手段を躊躇わないのがキャドリーユ家の流儀ですしね……
まあでも、今回はまだクエストの範疇で、オリビア達の仕事に配慮して、っていう感じですかね……
………………今は。
出た(笑)ここで「ぬらりひょん」を出しますかww
一応自衛隊の最高司令官は、内閣総理大臣ですけどね(確かに軍人ではありませんが)
やっとここで人族が絡んできますか。これまで妖怪側の視点で進んでいたのと、朝廷を中心にヤマト国がどのように統治されてきて、その中で人族の立ち位置がどのようになっているのかが、今一見えてこなかったので、なにか妖怪だけで盛り上がっているような印象を受けます。それと正式な国家間交渉を表の代表のミカドとドナルド&オリビアで進めるのは解りますが、裏の真のトップがタマモであることが解っているのに、政府関係者を誰も張りついていないということに、個人的には疑問を感じます。別に批判しているわけでなく面白いのですが、ヤマト編は設定で解らない部分がいくつかある為、モヤッとした感じがあります。
出そう出そうとは思ってました(笑)
確かに、人間にはぶっちゃけスポットライト当ててないですからね、今回の話は……説明はともかく、出番はあるかなあ……? 構成力不足ですいません(汗)
最近、新しいキャラばかりに焦点があたって、主要キャラが空気になっているのが気になります。
せめて、エルク、シェリー、ナナ、ザリー、ミュウの五人だけでも、各々の戦闘や成長がみたいです。前まではミナトが成長するとみんなも成長していたので、そろそろシェリーとナナはS級、ザリーはAAA級、エルクとミュウはAA級くらいから成長してほしいです。
そうですねー……最近ちょっと、キャラが多すぎるせいもあるんですが、活躍の場がないな……日常に根差した展開が多いから……
ただ、もうちょっとすると騒がしくなってくるんで、そしたら多分……
今後ともよろしくです。
あらら、いつものこととはいえまたしても国内の内乱騒動が発生してしまいましたね。
とりあえず、先程の戦いは向こうの方からの住居不法侵入兼誘拐未遂での襲撃の正当防衛が成立しますが
ミナト達の立場的には『月の使者』の事件の時同様に今回の件も部外者なわけで裏からタマモさん達に手を貸してあげること位しかできないんだよね。
まあ戦争を仕掛けてきた相手がミナト達にも盛大に喧嘩を売った場合は話は別ですけど
どっちの意味でも前科がありますからねえ……
何にせよ、こっちに飛び火してくるようならうん、躊躇いはしないでしょうが……さて、どうなることやら。
鬼達が今後どう動くかにもよるんですけどねえ……
あのイケメンな告白聞かれてましたかw
あの面子に張り合おうとする敵さんすごいですね。何されてもおかしくないのにww
ふと思いましたが、麒麟が出てくるなら四神も出てきそうですよね
言ってる内容は自分では平気でも、聞かれてるとわかるとこうなる少女……
そして敵は、勝算があるのか、何も考えてないのか……さーどうなんでしょうね?
この先、どんな連中が出てくるか……
サクヤは男前で乙女ですね。しかし土蜘蛛が絶滅危惧種のような種族だったとは、でも夢魔との間の子供なら確か夢魔かパートナーの方の種族のどちらかで、ハーフがいなかったはずだからまだ女王のチャンスは…
アハハハハハハハハハ(頭を抱えて)ミ・ナ・トーーーッ!!なに乱入して、あまつさえ相手を殴り倒してんだよ!盛り上がるだけ盛り上がった雰囲気を粉々に粉砕しやがって、そこはそっと陰から見守って、危なくなったら解らないように助けるのがお約束だろう。根がオコチャマだから独りよがりというか、身勝手なところが多少あるなと思っていたけど、自由人のリリン母さんでももう少し気を使うぞ!羞恥心に殺される?知らんがな!空気読めぇ!!(慟哭)
たしかにミナト『夢魔』ですもんね。将来どうなるのか……色んな種族が周りにいるからな……
そして夢魔なのにメンタル弱いこの男。耐える気なし。
そのへんのバックグラウンド? 舞台裏……あるいは舞台袖は最新話で。
わぁ~(棒読み)
この世界じゃ鬼もプライドが高いだけの糞かい!
糞どもはハイエルフと糞ムカつく愉快な仲間達だけだと思ってました。
はてさて、『鬼』陣営はどんな連中が揃ってるんでしょうね……今後、徐々に出てきます。
ハイエルフほどでは……あー、どうだろ……無自覚ってありますよね
侵入者がいるから駆けつけ、害する気がないようなので情報収集の為、様子見していたら唐突に始まる熱烈な告白(゜ロ゜)
ミナトの心境ってこんな感じかなσ(^_^;)?
はい、すっごい自然な流れで予想外の方向に走り出しました。
いや、脱線してるわけじゃないんですけどね? ピンポイントで羞恥心をえぐってくるというかね?
北欧神話のヴァルハラみたいなものなんですかね?
ミナトの台詞、全然慰めにも安心させることにもなってない内容なのに、よくミュウは納得したな(笑)
なんか時間や次元も越えそう領域に踏み込んでいきそうな感じですね。以前他の感想でリリン母さんの失恋の相手は実は、というがありましたが、それに繋がっていくのかな?(すっとぼけ)
まあ、いつものミナトの調子そのまんまですからねえ……勢いが多分を占める……
『冥界』の正体とか概念みたいなものに関しては、もうちょっと後で出てくる……予定です。今後本編にて。
さて、ミナトはそういうのと関わって、今後どこに行くんですかね……
麒麟という超生物の移動に巻き込まれてる?
後は、トーノ、エド、エチゴの今回主人公が会う事のなかった八妖星が四代目酒呑童子を担ぎ上げて、対立する予定の「東」の顔役達なんかね
とりあえず、四代目とやらが単なる馬鹿なのはよく分かったが、まあ、御輿は軽い方がいいしなあ
今の酒呑童子なら東と西で手打ちになった時、責任者として東側から首を差し出すにもちょうどいいし
そこら辺が理解出来てないのが、哀れだな
謎の生物『麒麟』……その考察は最新話にて。
さて、『八妖星』と『四代目』、今後どういう形で絡んで来ますかねえ……今の所、どれもこれもちらっとしか出てきてませんが、さてさて……どんんあキャラで展開になりますやら。
…ヤマタノオロチは日本最強のモンスターと思っていたんですが…なんか色々残念臭がする存在なんですね orz それに龍種ではなく蛇種なんですね、某魔物料理小説では蛇種は唐揚げにすると美味しいらしいですよ(遠い目)
つくづくこの世界では、ヤマタノオロチのことといいハイエルフといい、通常のファンタジーの認識を覆してくれますね。エルフ系がドワーフ以上の酒豪って、初めて知りましたよ(・・;)
龍なのか蛇なのか……(汗)とりあえず食料扱いになっております。
神秘性も凶悪性も、食欲の前では……い、いやきっとどこかでワンチャン……!
そしてこのエルフ系種族たちは特殊な枠ですから……!
批判ばかりで申し訳ないですが、どうしても釈然としないことがあります。
キャラの強さとして、蒼炎、リュウベエ、タマモは後付け感が強くて微妙です。
ミナトのSSクラスへの覚醒の時に、女楼蜘蛛のメンバー、長男長女、死の王、双子の片割れ、総帥、ライバルの龍が場所を問わずそれを感じ取ったという、めちゃくちゃかっこよくて好きなシーンがあって、「彼らこそが、SS級(世界の頂点)の領域にいるもの達なのか~」って物凄く興奮したのに、後からそこに出てこないのに、長男と互角の蒼炎とリュウベエ、ミナトと同等のタマモといきなり出てくるのは、あのシーンに感動した者としては非常に納得できないです。
「そんな奴らがいるなら、あのシーンに(軽い描写でもいいから)出してよ」と思わずにはいられません。
後付け感がヒドイです。
あのシーンのような表現は読者としては非常に興奮しますが、しっかりとラストまで見据えていないと、その後その領域のキャラ(主人公より先にその領域にあるキャラ)を出すと後付け感が半端なくなるのだと、改めて思いました。
ご指摘どうもでです。力が足らず申し訳ありません。
後の方を見据えることって難しいですね……参考にいたします。
ただ、仮に見据えていても書いたかどうかは微妙かもです。
今の時点で出てきているキャラだけでなく、まだ伏線もなく、キャラとして考えているだけの存在をほのめかしていいものか、それ全部出す気なのか、とか考えると……不透明な上にいろいろ逆にくどくなりそうで。
ストーリーが終盤に行けば、色々な形でもっと強いキャラも出てくるでしょうし……全員出してたら今の倍以上のボリュームになって、『登場してもいないキャラでよくわからん』って感じになりそうです。
そのあたりで迷うのも、自分が未熟な証拠なのでしょうが……精進します。
相変わらず誤字多いですが、それよりも気になったのは熊肉を刺身で食べるとか。生で食べるなんて寄生虫とか考えないんですか?
それともそんな時は便利な魔法☆とかなんでしょうか?異世界の方が生でいくなんて考えられないです。
あー、あんまり考えないで書きましたね。
でもまあ、色々方法はあります。もともとこの国には刺身とかの生食文化もありますし、前世を思い出して刺身とか食べたがってたミナトがいろいろ考えてたり…
本文中では出してなかった、かなあ……?
…雪女専用のラブホテル(゜ロ゜;
事態がキナ臭くなればなるほど狙われるのはキョウでしょうから、居残り組がちょっと心配ですね。近接戦闘で突破力のあるメンバーが揃って出払って、残っているメンバーで攻撃力の強いナナやアルバは、どちらかというと中~長距離を得意としてますから少々不安ですね。
タマモみたいに裏から支配しない、八妖星の支配地域の人族の権力者は、やはり大妖怪の配下になるのですか?(そもそも人族の権力者がいるのか?)また、人族の支配地域との付き合い(外交?)はどうなっているんでしょう?ヤマト国が統一国家というにはまだ弱く、群雄割拠なのは解ってきましたが、それでもアウトラインの全貌はまだ見えてきませんね。なんか、オリビア達使節団が完全に置いてきぼりなっているように感じるのは、私だけ?
い、一応オリビアちゃん達はちゃんと仕事してますよ?
まあマジな話、各地の意見調整とそのための連絡に時間かかってる、っていう問題が継続中なんですがね…だからこそ、そのヒマな間、が主なので、今やってるようなイベントやってたり。
権力構造とかは、今後本編のどこかで触れるはずですが、権力と妖怪が癒着してるところもあれば、そうでないところもあります。お楽しみに。
ラブホじゃねーか!
まあ、身も蓋もない言い方するとそうなりますハイ…人も妖怪も欲望って奴は強い…
自分の欲望達成の為にギーナやシェリーを撒き餌に使うとは、この雌狐めぇ~(笑)
しかし、せっかく房中術で疲労をとっても、極寒の中水ごおりをしたり、夜悶々として寝られなかったりでは、コンディションの維持が難しそうですね。それに真面目なギーナは、ミナトに抱いてくれという前にギブアップしそうですね。
最近のミナトはエルクはともかく、アルバともペアを組むことが少なくなりましたね。どちらかというと、サテライトの関係からかエルクと一緒にいることが多いような。今回の漫遊記にアルバが参加しなかったのも(参加できるだけの実力もあるし、ミナトにとっても同行すれば色々便利だったでしょう)、最大戦力のいない居残り組の警備警戒任務において、エルク・アルバのサテライトコンビの役目が重要だからでしょうか。しかしここで別の懸念が、エルクもアルバもいない状態で、方向音痴のミナトが見知らぬ土地で皆とはぐれたら、ちゃんと帰ってこれるだろうか?
……キャラ数増えると絡ませるのが大変げふんげふん
実際、今同行ないし活躍してるキャラ以外だとどうしても難しいですね……反省です。
あ、でもアルバ居残りの理由はほぼお察しの通りでもあります。もあります。護衛もおろそかにはできないので。
そしてギーナ、今後どうなるか……