魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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さて、この連中にどういう歴史があってそんな風になったんですかねえ……
もし書く機会があれば。
ネガエルフもまだ出せてないしなあ……この両者の考え方の差も含めて、先は長い、かも。
今後ともよろしくです。
ハーデスフォルムの後の繭が眉になってますので報告します
ご指摘どうもです。
確認します。
今後ともよろしくです。
あまりに価値観が違い過ぎて、同じ世界の一種族と思えませんね。ネガエルフも似たような価値観みたいだし、エルフ全般こんな感じなんですかね?ここまで拗らせるなんて、エルフの過去史に何があった?月星人というのもあながち間違いではないかも、他星系からの来訪者、はたまたミナトのような異世界からの転生・転移者とかだったりして。
最近アルバの影が薄いですね、存在が薄いのは嬉々として恋人の護衛をしている、リア充ザリーぐらいにして、アルバも陰陽術の修行に付き合わせればいいのに、と思います。魔法の才能はミナト以上のアルバなら、魔鳥として新たなステージに上がれるのでは、と思います。
さて、ハイエルフは相変わらずとして、他のエルフ系はどうなんでしょうね……いつか書きたいなと思ってます。場所的に今は難しいけど。
アルバの育成プランは、一応考えてはあるんですが……さて、これももう少し先になるかと……お楽しみに。
残った腕って事は……そうか、蜘蛛だから元々は多腕だったのか
複数の腕で武器を扱う……蜘蛛が足八本だから、二本の脚を除くとすると六刀流とか?そういう戦い方が本来の戦い方だったんだろうな……
さて、ミナトさん、やっちまいなさい!!
これについては、近々書く予定となっております。
さて、とりあえず今は……ゴミ掃除の時間ですね!(いい笑顔)
う~ん(笑)男は(いい意味で)単純でバカだから、こういった体育系の拳の語らいで強敵(トモ)ができたりもしますが、女の子の発想ではないですね(笑)ただ、格闘はともかく、冷えた心に火を着けるのにはいいかも。
ミナト、ちょっと批判的に冷めたことを言っているけど、自分がゼットとそういう関係になっていることを、忘れているのか?
…シェリーとのコミュニケーション方法は、どれも体力がいりそうですね。
単なる気晴らしになるか、あるいは……どっちにせよ割とノってます、サクヤさん。
さて、どうなりますかねここから……なんかどっちも本気っぽくなってきましたが。
居ましたねえ、そう言えば、ミナトにもライバル的な立ち位置の人街が……
場合によってはサクヤは捕らえられたハイエルフが公開処刑されることになったら、その時には石を投げつけるか怒声をあげながら殴り掛かる位はしそうですね。
まあ彼女以外にもハイエルフの被害者兼遺族は大勢いそうで皆上記のような行動をしてもおかしくはなく
もしくは残党のことを知ったら即探し出して狩って始末しようと大きな恨みや怒りのままに動く者もいそうというかサクヤもそんな感じでやらかしたりして
ハイエルフが絡むと本当にろくなことにならない……いやまあ、いつものことではあるんですがね、こいつら……
もうちょっとばかり、この下衆共に踊ってもらう展開になります。
さて、ここから事態はどう動いて行きますやら。
やっと追いつきました!どこまで話を広げていくのか分かりませんが、連載がんばってください。
全部ではありませんが、(接続詞の間違いや濁点抜けなど省いています)ピックアップしましたので参考にしてください。
第354話
眼科に見える街並み→眼下に
罪を食いながら死にゆくがよい→罪を悔い
第355話
情報を放してはくれなかった→話して
連中の本距離に連れ帰ってて→本拠地に
第356話
髪の毛は赤みが勝った→赤みがかった
第357話
でも、全然聞かないの→効かない
第358話
使えていたしもべだった/使えていた妖怪たちを→仕えていた
重ねて意味忌々しい。→重ねて忌々しい。
ちょっともしわけなく感じてしまう→ちょっと申し訳なく
第359話
正直に話さなかったが本当に、→正直に話さなかったがために、本当に
おばあさんに合わせてやる→会わせて
お詫びの使用もございません→お詫びのしようも
今回の件、味方によっては、→見方によって
ハイエルフ達が攫っていた人や妖怪は、実は彼らが攫っていた人や妖怪の中では、→(重複している)
草木や森を反映させる→繁栄させる
第363話
効く限りやってることは→聞く
心の中を除いたりは→覗いたり
特に協力じゃないか→強力
頭の中を除かれて→覗かれて
極めて政党に司法権の行使が→正当に
自体の本質を見抜く→事態の本質
服事態がかなり重そう→服自体
第367話
沿う話ながら、→そう話しながら
さらににもきちんと→さらしにも
第369話
のんびりしてる感じけど→感じだけど
(最初の着替えまで僕に僕に→(最初の着替えまで僕に(重複)
重なるように着るように着るっていう→重なるように着るっていう(重複)
気付けまでさせる→着付け
口のはたに/口のはたから/僕の口のはたに→口の端
噛み潰す時の触感も→食感
第370話
『霊力』を寝れるように→練れるように
呪文とか入らない→いらない
僕が立った今、→たった今
食べ物を斬って→切って
ご指摘どうもです。
読みづらくてすいません……前回と合わせて順次確認しますね。
今後ともよろしくです。
webで読めるところしか読んでいませんが、誤字が多くて意味が分からなかったりするところもあって読みづらかったですが、やっと18章まで読み進めてこれたのでちょっと見つけた間違いをピックアップしてみました。接続詞の重複、間違いなどは省いています。
第345話
厳談日本でなら。→現代日本
第346話
その人は、どうやら僕らが敢行に出る→観光に出る
第347話
通常の攻撃が聞きづらい相手→効きづらい
誰か顔が聞く→顔が利く
第348話
全件片っ端から梯子して→全軒
第349話
はるかに仲が広くなっている。→中が広く
おすそ分けしたのが聞いてるのかも→利いてる
6脚の馬→6頭or6蹄の馬
転向にまで左右されるため→天候に
邪魔すんな!』って一括して→一喝して
第350話
あれ以来、頻繁ではない者の→頻繁ではないものの
至高性を持って放たれて→指向性
第351話
私も主君に使えるもの→仕えるもの
主の望みをかなえるこをと考えますれば→主の望みをかなえることを
それらの品を送りものとして→贈り物
第352話
疾走したら騒ぎになるわな→失踪したら
疾走とは別な何かについて→失踪
また読み進めたら書き込みたいと思います。
ご指摘どうもです。
読みづらくてすいません……順次確認します。
今後ともよろしくです。
人と会話してる最中なのに、思考が脈絡ないなあ(笑)その内容がまた、女の子、食べ物、魔法関連と自分の好きなものばかりwwさらにその心の声も外へ駄々漏れww処置なしですね(笑)
相変わらずというか、割と欲望に正直な上にわかりやすい主人公です……
そのくせ考えることは突拍子もなかったりするから周囲は扱いに困る場面多々っていう……さて、今度は何を思いつくんでしょうねえ……
ミナトだと納得出来る足踏み理由だなあ……
とはいえ、クローナと一緒になってわいわいやって、案外あっさりと解明してしまいそうな気もします
結構こういうのって前世の漫画や小説のような知識が思わぬ突破口になったりする事もあるだろうし
納得しないと次に進みたくないような時って結構ありますよね。知識とか勉強分野に限らず、いろんな場面でそういうのって見たり聞いたり……
まあ、気にしなければそれまでではあるんですけど、こればっかりは個人の趣味嗜好ですし。
さて、ミナトの研究は今後どうなるか……
まあリリンの場合、食欲のような夢魔としての本能的な部分もありますからね(ある意味言葉通りの肉食系ww)ただ、本人はお堅いのにハーレムを形成してる、といった離れ業はミナトしかできないでしょうね。普通お堅い人は、複数の女性に目がいくのは、相手の女性に対して不誠実・失礼と考えますからね。
リリンは、エネルギー補給と割りきって娼婦をやってる双子の娘と違って、惚れた相手には子まできっちりなしますが、タマモは原石を磨くのを好んでいるようですが、惚れた相手ができたらどこまで踏み込みますかね?そういえば、安倍晴明のお母さんも伏見稲荷の第一の使途と言われる、葛の葉狐でしたね(すっとぼけ)
長いこと生きるとその辺も折り合いがついてくるというか、オープンに自分を出すことができるようになるんですかねえ……
その遺伝子はある意味受け継がれて現状を形成してる、と言えなくもないのか……この受動的なハーレム状態は。
さて、そんな特殊な子と、タマモはこの先どう付き合っていくのか……
今後ともよろしくです。
タマモさんがヤマトに訪れたばかりの頃や側近の部下になるヒナタ達をはじめとした妖の方々との出会いはどんな感じだったのか興味ありますね。
おそらく彼女達がSランク並の強さがあるのはタマモさんに鍛えに鍛えられたからでしょうし
機械があれば書いてみたいですね。
過去話……あんまり入れるタイミングなさそうなんだよなあ。
今後ともよろしくです。
まあ、フィクションに対して陰陽五行思想や経絡経穴について、マジに語っても無粋なのですが、東洋医療の末席を汚す身から見ても、これはちょっと…というのがありますのでご注意を。例えば、北斗○拳でサウザーの心臓が左右逆の為、経絡が反転して経穴(ツボ)の位置が違うという描写がありますが、経絡は血管ではないので関係ありません。また、ケン○ロウの技を受けて体表に経絡が浮かび上がる、というような描写もありますが、解剖学や生理学において経絡という器官は、存在しないので、経絡が目に見えるような現象は、起こりようがありません。
無粋極まりなくすいませんが、作者様の何かの参考にでもなれば、幸いです。
ご存知かもしれませんが、豆知識を一つ。
お化け時計で有名になった体操の歌ですが、歌詞が全て博多弁で綴られているそうです。これは、妖○ウォッチの政策(企画?)会社が、福岡にある為、歌詞は地元の言葉にしようとなったそうです。
お後がよろしいようで。
成程、機会があれば参考に致します。
作者、特に大した知識もなくフィーリングで設定決めてますんで……
先日はコメントありがとうです。
その事絡みになるのですが、正義を語る傍迷惑三馬鹿トリオ(語呂がいいのでご勘弁)の「ブルージャスティス」がコミック版に登場してきました。
どういう展開になるのかは漫画版の村松先生にお任せするとして、ギドとアニーは小説単行本版のイラスト同様 目付きが悪いですな。
いくら正義を語っても見た目だけで説得力無し。
第4巻におかげさまで突入いたしました。
どうぞよろしくです。
今回の『迷惑』な敵、さて漫画でどう活躍しますやら……
スーツを題材とした某漫画では、欧州のオーダーメイドスーツの採寸の際に、実際に玉をさわられたり、竿の向きは左右どちらか聞かれたりするとか・・・誰得なんだよ orz
オカルト系雑誌の目撃談の中に、一反木綿を見たというのがありましたww一つは、左右森の山道を車で走っていたら、森の中を車と同じスピードで並走する白い何かがいて、それがいきなり森をとびだして、車の前を横切ったとか、それはどう見ても白い布だったそうです。もう一つは、夜マンションの自室の窓から外をみていたら、空中をフワリフワリと白い布ようなものが飛んでたそうです。最初は、風に飛ばされた洗濯物のハンカチか何かと思っていたら、近づくにつれそれが布団のシーツぐらいのかなり大きいものだったそうで、「えっ?」と思って見ていると、その布状のやつは外を隠すように、窓の下から上へ急上昇していって、その際にその布が「ニャッ」と笑ったのが見えたそうです。
夏なのでこういう話しも一つ。お粗末様でした。
職人の世界って、変な凝り方する人結構いるんですよね……リアルでも。
テレビとかマンガでそう言うの見て驚かされることも多かったり……
うーん……自分の中で最近、妖怪って聞くと腕時計系が真っ先に浮かんできちゃうんですよねえ……ホラーよりぶっちゃけ笑えるほうがいい、的な。
京料理の起源は、新鮮な食材が手にはいりづらく、手元にあるもので美味しくしようと工夫していたのが始まりだとか。逆に新鮮な食材が手にはいる地域は、あれこれ手を加えなくても美味しいので、技法をこらした料理が少ない、というようなことを聞いたことがあります。
ミナト、もてあそばれてますね(笑)まあ、人を扱う専門家の王族を手玉にとるような人物ですから、無理ないですけど。タマモにかかればナチュラルに行動をコントロールされそうですね。
昔の人も今の人も、必要に応じて工夫していいものを作り上げる力はすごいですよね……
偉い身分の人がきっちり満足するものを、そういった工夫で作るんですから。
さて、ミナトにとっては色々と未体験の交流が待っているかもしれません。どうなるヤマト皇国編。
いつの間にナナとネリドラとそういう関係に!?
他のメンバーを出さなかったってことは周りから見た感じではなく、完全に関係を持っているってことだろうし。
結構前からかもですね。書いた場面少なかったかなあ……書跡版では飛ばしてるかもだし……
さて、この状態から今後どう変わっていくでしょうか……
タマモさんマジでパないですねぇ。
そんでここまでいくつもの国々を変革してしまう滅茶苦茶な能力ゆえに確実にダモクレス財団の良くも悪くも重要人物リスト入りになっていることでしょう。
それとハイエルフ残党のことだけど、生かして捕縛したハイエルフ達を公開処刑しようとした際に同胞を救出するために襲撃して来たり、多くの同胞を殺した逆恨みでミナト達に対してまたやらかしそうです。まあさすがにたった数人でヤマト上層部というか国家そのものに対してはケンカを売る程馬鹿ではないでしょうが
さて、どういう評価になってるんでしょうねえ……知ってる人は知っている、のだろうか。
そして、ハイエルフ達はこの先どうなるか……それともどうもならないのか。
今後、本編で。
思いっきり前の話ですが、「ブルージャスティス」の三馬鹿共はミナト君達に殲滅される前に(見た目だけ)世紀末なハートフル集団の「慈愛と抱擁の騎士団」に教育してもらえば 少しはマトモな人間になったのかなと思いますが、気のせいなのですかね?
小説単行本を読み返してそう思ったものですから。
いましたねえ、そんなのも……
片や正義を語る迷惑集団、片や悪を掲げる超のつく善良チーム……
でもまあ、どっちみちあの3人は凝り固まった感性を他人に合わせるって発想がなかったですからね。むしろ、騎士団の方に迷惑がかかるだけじゃなかったかなあ……
タマモがミナトをロックオンww好みの男の感想がリリンがバラックに対する感想と一緒wwリリンが見たらどお思うだろう(笑)その前に正妻と愛人とひと騒動ありそうww
前回の感想で、「女の友情は~」と書きましたが、よくよく考えてみるとリリンの男を求める欲求は、夢魔という種族の本能に根差した、種の保存といったものより強い飢餓に近い状態ではないかと、個人的には愚考します。鉄の理性(自由人のリリンにそんなものがあるかわかりませんがww)でも抑えることができず、実の息子のミナトを襲ったりするぐらいですから、仲間とはいえタマモは他人ですので獲物の争奪は、苛烈をきわめたでしょうね(おーこわっ)。
一つ質問が、子供達の父親ズは今どうしているのでしょうか?それとリリンがそれぞれの旦那と別れた理由は?
普通に考えたら大半は死別なんでしょうが、バラックとか長命種はまだ現役で存命してますし(特に最初に子をもうけた相手なのに、なぜ離婚?)、別れた理由も気になりますし、現在も交流があるのかとか、今後登場するのかとか、・・・質問が一つじゃないですね、すみません。
さて、女楼蜘蛛関係者はどこかカッ飛んでる人多いようで……今後タマモさん、どう絡んできますかねえ。
どっちも何か気に入った、欲しいと思ったら譲らない気質ですし……
リリンの旦那様達については、今後本編で書く機会があればな、と。
お狐さん
お好きはたま入り
あぶらあげ
季語なし、字余りヽ( ´ー)ノ ですね
ノエルさんのお父さん巡って争ったんですかw
で、今はその商会がマルラス商会として押しも押されぬ大商会、と……
しかし、タマモさん、要は才能はあってもまだ実力を発揮出来てない男とか、倒れる寸前の国家とか……言ってみれば現状でダメなものを活かす事が好きなんでしょうね
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さて、どうしてでしょうね……そもそも、気づいていたのかとか、そういう話にもなりますけども。
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