魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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ミナトに対する女郎蜘蛛メンバーの感覚って、ひょっとしてリリンの「失わ”せた”記憶」が絡んでいるのかなぁ。
これを回収するのはしばらく後になるかもです。
さて、一体何があったんでしょうねえ……
……忘れないようにしないと(おい)
疲労が溜まりすぎると房中術でも対処が難しい、という点はマッサージや按摩とも共通してますね。しかしミナトそれにシェリー、房事(SEX)自体が陰陽のバランスをとるのに有効ですが、この世界の房中術(本来は房事の際の気等のエネルギーの放出を抑える方法)を行っているとはいえ、房事をやり過ぎると(房事過多)腎臓に負担がかかって痛めるので、程々に。
休んで治すにも限界がありますからねえ……オーバーワークって思ったより怖いみたいですね。
さて、今後どんな風にストーリーやミナト達の成長(暴走ともいう)に関わってくるやら……
四代目が何やら不穏というか、東が西に喧嘩というか戦争吹っ掛けるつもりなのかな?
四代目はなぜ、そんな風に考えているのか……
単なる勘違いならまだいいんだが、どこからか吹き込まれてるとすると……?
でもまあ、師匠やミナトも含めて暴れる機会がありそうな予感
さて、どんな風な考えのもとに動いているんでしょうねえ……なんか、部外者にも与している妖怪がいるようだし……
今後の展開どうなるかも含め、本編での動きをお待ちください。
397話の中に「道のりは長め」のはずが、道のりは眺め」になってました。
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
全体の流れと最終的な結末がすでに決まっているのか、それとも話をその時その時好きな方向に持っていっているのでしょうか。
ブレブレですからねー……(遠い目)
一応、章ごとに展開は大体決めてから書いてます。最終的な行き着くところもそうですね。
ただ、その時その時で書きたいことがあったら飛びついて取り入れちゃうので……(汗)
寄り道しまくりながらですが、今後ともよろしくです。
富士山が活火山で活動中とか、嫌なワードですね。エド大丈夫か?
まだ帝以外で、人種の有力者が出て来てませんね。これからトクガワとか登場するんでしょうか?
確かに……妖怪ばっかスポットライト当たってますね。
実は時代背景とか設定が関係してる(かもしれない)のですが……今後、本編で。
師匠ちゃん、師匠ちゃん!?ちゃん!?
あーすいません、直しました……すげえ間違い方してしまった……
今後ともよろしくです。
あれ?オウミなら滋賀で、名古屋ならオワリでは?
確かに房中術は、エクスタシーを求めたSEXテクニックではなく、房事(SEX)を養生の観点から見た健身術ですよね。
コンバーターではありませんが、拳法や気功において気のバッテリーに相当するのは丹田です。一般的にはヘソ下下腹部の臍下丹田が有名ですが、他に正中線の縦のラインと左右の乳首を結ぶ横のラインが交わる部分(経穴で言えば壇中の位置)に中丹田というのがあります。
『丹田』については、たしかミフユさんがすでに話しちゃったんですよね……へその方で。
勉強になります。どうもです。
……地理、ごっちゃになってて申し訳ない。
一応、途中寄り道して『蛟』釣ったのが滋賀で、止まったのは名古屋の方ってことで……
超高速漫遊記wwこのペースなら、本家ドラマの30分枠に負けないハイペースでサクサク解決しそうですね。
参加資格のラインは、S級あたりの実力ですか。そうすると、イヅナもS級相当の実力者ということですか。
スピーディーで、中身も何かもう…修行には見えないかもですが、身になるものだといいですね。
イヅナ含め、側近は全員そのくらいではあります。能力が特殊なんで、一概にどうとは言えないのがアレですが。
まず名古屋?に着きました。さて、これからどうなるか…
更新お疲れ様です。
>一日280kmマラソン×10日
じ、十傑集走りならいけるいける(白目
>コンバータみたいな機関
ミナトの場合、物理的にある内臓とかではなく、『魂』というか『思い、思念』そのものがコンバータの可能性があるので恐ろしいw
>明るくない火
昔のTRPGに「ルーンクエスト(RQ)」というのがありまして、その中の神の一柱に「イェルマリオ」のいうのがいるんですよ。で、この神が司るルーンが「熱なき光」というものだったりします。太陽神の息子なのですが、以前の戦争で邪神にルーンを損傷させられ熱を失った、という設定でした。 まぁそれでもかなり強いのですが(青空の下限定でw)
色々と得体のしれない力を獲得しつつあるミナトですが、ここに来てさらに修行フラグが立ちました。
さて、どういう展開になってどういう力を手にするやら……
色々ややこしいというか、変な能力ないし効能を持ちつつあったりもしますしね……なるほど、『○○なき××』ですか……ふむ……
とりあえず、ヤマト各地をまわる際には事前にタマモさん達上層部が把握している要注意な貴族・豪商や犯罪組織や妖怪など危険人物リストの情報が欲しいですね。
さて、ただ回るだけで済ますのか、それとも……
今後、本編にて。
水戸の御老公ですねwwそうすると、ミナトとクローナが助さんと格さんで、うっかり八兵衛と風車の弥七は誰だ?
いよいよ女楼蜘蛛の領域に足を踏み入れてきましたか?、もっともその前に長兄・長女、テロリスト、人斬りというハードルもありますし、ウェスカーやゼットも追従してきてますから、中々たいへんでもありますね。しかし反面、伝説の冒険者達のステージに到達する為の糧とも言えますね(ニヤリ)
時代劇な旅になるんでしょうか、それとも……
そして順調に強くなるミナト。
さて、この先はどんな展開になるやら……まだまだ壁はいくつかいますしねえ。
『ヤマト』にいる間に、あと何があるかなあ……
本人的には、研ぎ澄ますどころか色々削られたみたいですねww最後は、めんどくさくなってますし(笑)しかしミナトも、まさか自分に欲情しながら襲いかかられてるとは、夢にも思わなかったでしょう。…何それ怖い、下手したら勢いのまま押し倒されてたの?
能力アップの打算じゃなく、純粋な本能からの欲望かいww本当、女郎蜘蛛の元メンバーはとことん自由人ですね(笑)
あー、すいません「天狗」の記述ありましたね、読み飛ばしていました。「飯綱」は所謂、狐憑きなどと呼ばれる「憑き物」の一種で、飯綱使いが竹の筒に入れていたことから、別名「管狐(くだぎつね)」とも呼ばれています。他にも犬神やオサキ(九尾の狐の尾の先から生まれたと言われる)等何種類かいるそうです。ボスのタマモが妖狐だったので、配下のイヅナも名前とそちらの印象で勘違いしてました。
色んな思惑が絡み合った模擬戦でした……見えてるもの、見えてないもの合わせてですが。
まあ、きちんと実にもなってますけどね。
『女楼蜘蛛』らしさ、ちゃんと出てたみたいで何より……(汗)
出雲の御方… 黄泉比良坂…?
さて、誰のことでしょうね……今後本編で。
……だいぶ先になりそうですが……
「追い詰められた」と言う割には、戦闘中に考え事をしているんですから、随分と余裕ですねww
最近修行に行き詰まっていたようですから、陰陽術とこの模擬戦はミナトにとって、いい刺激になったようですね。
前回の作者様の感想返しで、「そう言えば、『飯綱』って妖怪いましたね、別個に」とありますが、イヅナは「飯綱(いづな)」とは違う別の妖怪なんですか?
最新話で刺激になりすぎ(色んな意味で)だったことが空かされております(おい)
イヅナの種族は『天狗』です。たぶん、発情の回あたりで書いてたと思いますが……一応確認しますね。
今後ともよろしくです。
密になってる攻撃の中にぽっかり穴が開けば、縮地が来るって読めますものね。
こういう戦闘って倒す方法はいつ考えるのでしょうか?書きながら?書く前に?
とにかく、読み応えが凄く楽しませていただきました!
だんだん慣れてきた上に極限状態で成長しましたっていう……まだ成長の余地ありでした、うちの主人公。
戦闘の展開は、大筋どんな感じで行くか考えてから、あと細かいところは書きながらですかねえ。キャラを頭の中で動かしてる最中に『こうしたら迫力出るかな』『こんなこと言わせたら雰囲気出そう』みたいな感じにやってます。
楽しんでいただけてうれしいです。今後ともよろしくです!
>中断に構えた長刀
→中段に構えた長刀
やはり吸血鬼たるもの、本気出す時には眼が紅く染まるのは様式美、というやつですね。
しかし……この二人レベルの戦いや、最近出番の無いタイラント亜種のあんにゃろうを相手にすることを考えると、
そろそろ隔離結界よりも「亜空間シフト」や「次元スライド」レベルの隔離手段を考慮する必要あるかも?
ご指摘どうもです。
ヤバそうな見た目の筆頭って言っていい感じにできたかな、と。
……うーん、確かに……作ったばかりの結界装置がもう頼りない……(涙)
そういえば、昔の剣客はその剣技が高度であるほど、妖術と同列に扱われて「飯綱使い」とも呼ばれた、とか某剣術漫画に描いてあったなあ。
大陸の事情に通じ、外交交渉もこなせ、人の取り纏めもできるタマモがいても、やはり1人でサクサク進めるというわけには、いかないみたいですね。
式神にもレベルがあるようで、下は意思を持たない浮遊霊を使ったものから、上は神様に近い仏教系式神の護法童子まで色々あるようですが、ヤマト国の陰陽術の式神は魔力量(霊力?)やイメージの方がメインのようですね。ミナトなら怪人系だけでなく、ミ○ラスやウィン○ムのような怪獣系も出しそうだな。
まあ、まずは嫁達の了承が先ですねww
やけにタマモの側近が房中術を進めますが、深読みすると、ミナトを狙っているタマモの為に下慣らしをしているように見えます。なんせミナトは、奇跡の男性の夢魔ですから。タマモ自身が、レベルアップをはかれる唯一の相手ともいえますから、この際ミナトの未開発の部分を目覚めさせ利用しようと(笑)しかしミナトが房中術を覚えて一番気が重いのは、やはりエルクでしょうねww床の中でまで魔改造が始まるようなら、気が気じゃないでしょう。割とお堅いエルクが複数プレイを許容してるのは、初めての時にミナトにとことんKOされたのがトラウマになって、ミナトの本気の欲望を自分1人じゃ受け止めきれない、と考えたからじゃないですか。そんなミナトが房中術まで覚えたら、とエルクが考えたら…(笑)
そう言えば『飯綱』って妖怪いましたね、別個に。
個人が万能でも、1人しかいない以上はできることは限られるんですよねえ……特に時間の消費はどうしようもないといいますか。
さて、なんか別方面でも騒ぎが加速していっていますが、タマモ達の狙いやいかに……
そろそろ一端話をまとめた方がいいと思います。この章だけえらく長くなってバランスが悪くなるので。
確かに言われてみれば……
ただこの章、もともと長くなる見通しで書いてたんですよね……ずっと書きたかった題材なのに加えて、伏線いくつか回収しようと思ってるので……
うーん、どうしようかな……考えてみます。
381話ですが、
鉈以上の医療をたたきだせる→威力ですかね?
全編読んでないので『否常識』もよくわからないのですが、(1回普通に非常識と書かれてたけど)修正お願いしますm(_ _)m
ご指摘どうもです。
確認します。
なお、『否常識』はそのままであってます。
今後ともよろしくです。
ヤマト国内各地の王侯貴族や豪商といった方々が慎重に動いていてちょっとまだまとまっていないから外交交渉が進んでいないようだけど、
おそらくこれって既に全員殲滅して後始末の段階とはいえ先日の『月の使者事件』ことハイエルフが今まで各地でやらかした事件の影響もあるんでしょうね。
ここ数十年のハイエルフからの理不尽な悪行の被害者兼遺族の方々は大勢いるでしょうし、そちらの対応やヤマト国内のパワーバランスへの対処も行う必要がありますし
色々混乱のさなかにあって、その上外国との協議もしなきゃならないとなれば……そりゃ大変でしょうねえ。
被害はある意味限定的とはいえ、範囲だけは手広くやってる連中でしたし。
もっとも、さてここからは話し合いだけで済むのかと聞かれると、それもわかりませんが……
ミナト!?3○か!○Pなのか!(大事なことなので二度言いました)
サクヤさん、それ裁縫レベルではなく、機織やん(笑)
これから順次描かれていくでしょうが、サクヤの戦闘能力が楽しみですね。某アメコミヒーローのように、糸を使って立体的に動いたりするのかとか、糸の種類も相手を絡めとる粘りあるのとか、鋼糸のように鞭みたいに使いながら相手を斬るとか、それらをトラップや警報器代わりに使うとか、此方も色々妄想しています(笑)
徐々に書いていくつもりです。サクヤの戦闘描写もそうですが、日常風景なんかも。
どんな風に溶け込んでいくか、こうご期待です。
さて、どんな『蜘蛛』の能力でしょうね……披露一発目は服飾でしたけど(笑)
また嫁が、一人増えますかね。
ところで、土蜘蛛ということは、複眼なんかもあるんでしょうか?
さて、今後どう絡んでいきますかね……
そして、彼女の生態やら能力については、回復もしたことですし、近々本編で書きたいと思います。しばしお待ちを。
「…やばいのは材料だけだ」
結局ヤバイんかいww
これは、ゴールドジムなんかにある、プロテインBARのプロテイン飲料みたいなものですか。
「患部に鈍い痛みを感じる」
思春期の成長痛みたいなものかな?
「脱皮=排泄」
…なんともはや(^_^;)
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医食同源……でいいんですかね、コレ。
まあ、単なる食材の範疇に、既にないんですけど……
あっちこっち飛び火した上で進んでいく関係……さあ果たしてどんなところに落ち着くやら。
同じ昆虫系でもサクヤは、デンゼル中将より腕が2本多いんですね。ちなみにデンゼル中将は、昆虫系でも種族は何なんでしょう?
いよいよミナト自慢の逸品、部位欠損も治す「超超超高品質ポーション」こと、エリクサー・レプリカの出番ですね(笑)
デンゼル中将の種族(何の虫か)については、今後本編でと思ってます。
(そういやまだ書いてなかったな……)
さて、そうですねありましたね、姉2人を半ギレさせたとんでもない薬……さて、どういう治療になりますか。