魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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ぬらりひょんじゃなくて良かったね(笑)
それと陰陽寮の長老ということは、姓は安倍とか賀茂とかだったりしてww
さて、どんな感じなんでしょうねえ……その主共々、今後、本編にて。
……ぬらりひょん、ねえ……(ぼそっ)
おそらくハイエルフの連中はカグヤさんが後で騙されたことを知って逆らおうとしても、逆らったり自決したら世話になった親しい人達であるロクスケ達を殺すとか言って脅して無理矢理従わさせたりとかしてもおかしくなかったかもね。
そもそも約束とか信義則とか、そういうのがかけらもない連中ですしね。
さて、どうしたもんかあいつら……つってまあさっそくというか、すでに壊滅状態ですけども
ヤマトにももっと強い戦力いるだろうから……ハイエルフ達がここまで強いと判明したら、討伐の為に上位戦力が投入されたりしてたんだろうけどねえ
実際、この世界のモノホンの強者相手だと一般兵程度じゃ束になってもどうにもならんのはここまで色々と描写されてきましたし
実際、大陸国家での嫌われ者みたいな国でも戦力だけはそれなりのもの持ってる国ある訳だしなあ。ヤマトにも案外、邪香猫に匹敵するような強者とかいたりすると面白いですね。我々の世界とまったく同じではないんだから、安倍晴明と芦屋道満、賀茂清明なんかが肩を並べて戦ったり、役行者が更に上の仙人的な立場で実在してたらとか想像すると楽しいかも
情報不足って怖いですよね。
どうしてこんな風に何も知られてなかったのかは、今後説明とか補足入れられたらな、とは思ってます。
そして、ヤマト皇国の『実力者たち』については……最新話でその片鱗が……
と言うか自分の都合で他人の所なら森も燃やすのね、あいつ等……。
廃エルフって、どうしようもないね!
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確かに、森は大事にする気風のエルフは多いのにですね……
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ホントに手段を選ばない連中で……この先どうなりますかねえ
以前感想で、ハイエルフは頭が悪いんじゃと書きましたが訂正します、悪知恵だけは働くようですね。
この物語の世界感によって、エルフの印象がだいぶ変わりましたww他のファンタジーものに比べてだいぶ屑で嫌われ者(笑)というのも新しいエルフ像ですね。
ほんと、いらんことばっかり考え付くんですよね……
まあ、この世界のこいつらはあくまで、ってことでひとつ……選民意識って厄介ですよね
正当防衛と深い因縁や生理的な理由でハイエルフを殲滅したわけですが
これって結果的にヤマトに対して1種の砲艦外交になるんじゃね?
だってミナト達はヤマトの国家総戦力ではどうにもできない規模の武装組織なハイエルフの連中をあっさりと叩き潰す武力を見せ付けてしまったわけで、
こうなると後日ヤマト上層部の方々は外界大陸の戦力を恐れて外交交渉で良くも悪くも影響が出るのは確実な気がする。
思慮がある人なら筋を通していけば問題はないと判断して臨機応変な対応をしてくれるかもしれないけど、そういった大きな器の持ち主はどれだけいるのやらですよ。
相手国の中で武力行使って結構色々問題ありますよね……実際。
しかし、『国家総戦力』でどうにもできないかと聞かれると……さて、どうでしょうねえ……?
結果論とはいえ……今後、本編にて。
あのプライドの高い連中がよく演技でも他者に恭順したな
確かに……まあ大方『こんな屈辱的な作戦でも成し遂げてしまう我々すげー』的な思考で乗り切ったんでしょうが……(汗)
メディアミックスして、コーエーテクモの○○無双シリーズで魔拳無双とか出ないですかね?
ハイエルフ雑魚キャラでぼこぼこにしたい…
そう言っていただけるのは光栄ですが……うちのミナトを出すと、アイテムやら何やら際限なく暴れる気が……うーん。ちょっと想像しただけでもカオスです(笑)
あー、なんとなくこの世界のハイエルフという存在が解ってきました、所謂カルトというやつですね。なるほど、種族としてのスペックが高くても、統治(内政、外交etc)という概念が抜け落ちていれば、確かに国家運営できませんね。あるいは、天才肌が拗らせて感覚だけで行動して周りに迷惑をかけるとか?(これだとミナト達もタイプが違うけど、同類になってしまうなあww)
根拠も何もなしにまず最初に『ハイエルフ偉い』っていう結果ありきなんですよね……傍から見たら『何言ってんだこいつ』ってなるわけですが。
そんなんで上手くいくわけないんですが……まあ、今んとこそれ以前に全部ぶっ潰されてますね
ミナトの戦い方が、これまでの正面からの力業で捩じ伏せるやり方から多少変わったのは、特殊部隊との演習も少しは影響してるのかな?
前回の感想返しで、ハイエルフについて丁寧に解説していただき、ありがとうございます。
ということは、もし亜人軍団が漁夫の利で国盗りが成功したとしても、ほどなく内紛が勃発して、結局バラバラになるか、ハイエルフが力で他種族を押さえ付けて、今回のように奴隷同様に従わす体制になっていた可能性もあったわけですね。
まあ、ケースバイケースってことですかね。
もちろん、ぶちぎれてたらそのへんの事情も丸ッと無視して暴れる可能性の方が高いですが……
ハイエルフって考えてるようであんまし考えてないですからねえ……あのまま成功したとして、はたしてうまくやれたかどうか……
奴隷や他人種と性的な関わりを持つのが生理的に受け付けないのに何故、彼らは薄汚れていたり怪我やら何やらでボロボロな奴隷やら使用人をそばに置くのかちょっとよくわからないですね。自分ならそばに置く家畜だったりペットだったりを薄汚れていたりボロボロだったり不衛生な状態で置いておくのはかなり見苦しいし気持ちの良いものじゃないのに。謎です。
生理的にダメでも、労働力は欲しいし、そもそも見下すのが大好きな連中ですからねえ……。そもそも「そばに置いている」っていう意識はなくて、言う通りに動く道具みたいな感覚なんでしょう。
最低限衛生的と言うか、あんまり汚らしすぎなければ、みすぼらしくて惨めな奴隷が自分達のために働いてるっていう光景は、嗜虐心や自尊心的な意味ではあってるってことでしょう。……あまりに汚らしかったりすると、それこそ「処分」したり捨てたりするんでしょうし……
なんでこの大陸にハイエルフがいるのか考えてみたけど、
もしかして、百年以上前の女楼蜘蛛に集落が壊滅されて逃げるようにヤマトにやって来たのかも
そんでこの推測が当たっていたらけじめとして1人残らず殲滅して因縁を今度こそ終わらせておきたいですね。
さて、そのあたりもどうなんでしょうねえ……今後、本編で。
もっとも、その前に色々『始末』しなきゃですが……ふふふ
ミナトの会話の内容や思考に幾つか突っ込みを入れたくなりますが、とりあえず前から思っていたことですが、ハイエルフは種族のスペックとして魔力も身体能力も容姿もかなり高次元で高いですが、なぜ国を形成できないのでしょう?北の軍事独裁国家や南の腐敗した宗教国家でさえ、一応国の体をなすことができるのに、自画自賛するほど高スペックな彼らが、他種族を従えて国を造ることができず隠れ里レベル止まりなのは、実はかなり頭が悪い為でしょうか?
ま、まあミナトの心の声やら何やらはまあ、置いといて……うちの子も聖人君子ってわけじゃないもんで、色々闇サイドが出てくることもあります。相手によってはお決まりですが……
いずれ本編でも詳しくその辺話すかもしれませんが、少し解説を。
前にもちょっと本編で触れたかもしれませんし。一部は。
ハイエルフ達は『国』を作れないのではなく、作らないのです。
そもそもハイエルフは本来、他種族と必要以上に関わろうとしません。
これは、根っからの選民意識や引きこもり根性ゆえでもありますが、必要以上に外部と関わると、自分達の中から離反者が出ると知っているためです。
ハイエルフの中にも、ごく一部ですが、外の世界に興味を持つ者や、ハイエルフ以外の種族に偏見を持たない者はいます。バラックスやコレットなどはその例です。
こういう、『ハイエルフマジ至高』という価値観を共有できない異分子や裏切り者の存在をハイエルフは許しません。人間など異種族とのハーフの誕生などもってのほかです。実際、バラックスは里に強制的に連れ戻して裁こうとしましたし、コレットは同じハイエルフであるにもかかわらず、掟に背いたとして奴隷に落とされて売られました。
どっちもリリンやミナトによって最終的には救われましたが、こういうケースでは『裏切り者』の末路はよくて追放や奴隷、悪くて処刑です。
そしてこういう輩は、外の文化に触れる機会が多いほど増えてくることを、彼らは経験から知っています。否が応でも他国と関わらなければいけない『国』というものを作れば、比較にならないほどその機会は増えるでしょう。『外の人間たちから悪い影響を受ける』ことがないように、なるべく彼らはハイエルフだけで暮らし、引きこもっているのです。
もっとも、そういう意識が薄れてくると、『自分達が世界の支配者になれば問題ない』とか抜かすギャースカみたいなのが出てきて、結果、本当に敵に回してはいけない者達の逆鱗に触れて、また大幅に数を減らす結末を迎えるんですがね……長々と失礼しました。
大陸のハイエルフの集団がどうなったのか知ってれば、こんな相手に喧嘩なんて売らなかったかもしれん……って無理か。どうせ「あのような連中に敗れるとはハイエルフの恥さらしどもめ!」と自分達は違うと、見下しは変わらん姿しか思い浮かばないw
結果、ミナトだけじゃなく師匠まで加担するという徹底的に救いがない状況に放り込まれる訳ですね
なんか、師匠もこれまでの体験からか、明らかにハイエルフ達に殺意満々ですし
自分達が不利になるとか、負けるとか、ましてや『間違ってる』『非がある』なんて考え方ができない連中ですしねえ……
今回は2人が狩りとなっております(誤字にあらず)。
さーどうなる(棒)
なんだろう( ̄^ ̄)
この章の終盤あたりで、「○○○沈没」なんてタイトルが出てきそうな気がする。色々ヤバい伏線が揃い始めてる様な気がするのは、自分だけだろうか?
『沈没』(笑)……さて、どうなるでしょうねえ……
まあ、山くらいなら崩れてもおかしくない戦力が揃ってますが……
またお前らか!!?え!?ということはカグヤさんも見下し系なの!?変なファン付きそう・・・
さて、いったいカグヤさんはどういうつながりなんでしょうねえ……今後、本編で。
誤字報告です。
第354話より眼科に見える街並み→眼下に見える街並みだと思います。
ご指摘どうもです。
確認します。
今後ともよろしくです。
前話の会話の中で「下等種族」の言葉が出たあたりでハイエルフを連想しましたが、本当にハイエルフだったとは。
もう彼らの全滅する未来しか思い浮かばない。
言い回しが特徴的でしたかねえ……まあ、この種族にしゃべらせると必ずと言っていいほど出てくるセリフなんですが……
その結果何を呼び込んだかこの後理解するでしょうねえ……
このオチは予想してなかったw
天敵と言うかいつもの悪役というか……とりあえず悪役らしく活躍してもらいましょう
更新お疲れ様です。
……うわぁまさかの「害虫」ふたたび。
徹底的に根絶しなきゃ(使命感)。
しかし、こういっては何ですが和尚さんのところといい、某おっさん系の先駆けな作品といい、
アルファポリス作品でのハイエルフ、廃エルフ率高すぎ問題。
駆除のお仕事が始まります。しかも師弟共演。
……言われてみればそうですね。あっちの作品のハイエルフも悪辣だったなあ……
やっぱ偉そうにしてるイメージのエルフの、さらに上だからですかね?
ああ、ハイエルフだったか……
となれば、もう……
ミナトからすれば完全駆逐してやる!ってなもんだろうし
問答無用で全滅ですね、騙りのハイエルフ。何をしようが敵対してはいけない相手に敵対した時点で……
ここからはもうね……ハイエルフ(しかも敵対)を前にしたミナトがどう出るかとくればね、うん……
相手が何者か知らなかったとはいえ、哀れな……
はじめて感想を書かせてもらいます
、それにしても月の使者がまさかのハイエルフとは、1匹見かけたら30匹は……っていう黒いあん畜生並みの生命力ですね(笑)、まぁ次回には全て駆除されるでしょうけど(--;)まだまだ、世界中に散らばってそうですよね。
駆除しても駆除してもどっからか湧いてくる感じ……嫌悪感も含めてもう嫌になる気持ちがミナトの中には渦巻いていることでしょう。さて、この後どんな目に遭うか……
今までに攫われたハイエルフの血を引いている人達は無事だといいんだけど
眠っているハイエルフの力を消去されたり処刑されていたりしていないことを無事なことを祈るしかないや。
第13章で見せた目的がああでしたからね……さてどうなってるか……