魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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wwww好奇心に素直すぎてかなり強引ですね。
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この調子なら自分達に敵対するわけでない関係無い存在に対しても、だいぶ迷惑をかけたんじゃないでしょうか(笑)
もうここはぶっちゃけて、逆に協力を要請するしかないですね。孤児だと思っていたミナトから思いもよらない話しを聞いても、エルク達は信じてくれたからママン達も大丈夫だよ(無責任)
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得意の力業が、一番通用しない人達に最初に目をつけられましたね(笑)
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逆にリリン達にはタマモがいるので、裏から探られる可能性もありますね。
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運が悪いどころじゃないですよね……第一村人ならぬ第一過去人がこの人たちって、どんな神引きなんだか……
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誤字報告です、一刻→一国
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ご指摘どうもです、修正しました。
今後ともよろしくです。
いきなりウォルカで会ったらウケる。
あっはっっはっは……お見事です(遠い目)
ミナト以外がコールドスリープを使ったら、それこそ未来で自分自身と会ってタイムパラドックスになるのでは?いや、会うくらいじゃあならないのか?
未来の世界で過去に飛ぶまで寝てればなんとかなるかも……いやでもミナトなら発見してもおかしくは……ううむ。悩みどころですね。
まあ、会って何かしら行動に起こさなければいい……のかな?
ドルイドフォルム使えばいいって言ってるけどあれネールちゃんの力を借りてるやつだからつながりがどうなるか分からないって状況であてにするのは危ないのでは?
すいません、描写不足だったかもですが……『ドルイドフォルム』はネールちゃんの力を借りることで十全に力を発揮できますが、一部であればミナト単独で力を使うこともできます。
なので、植物を育てるくらいなら、効率は落ちますが可能だったりします。
今後ともよろしくです。
りりんの惚れた忘れた男…
過去にいく…
あったことがあるか確認するクローネ達…
あっ
さて、近々色々と明らかになりそうな気配はしていますね……
今後ともよろしくです。
ミナトぐらいの長命種なら、過去に行っても生きていればエルク達とまた再開できるでしょうけど(笑)
まあ、再度の関係構築や一緒に経験したことが一度無しになってしまうのは、やはり辛いですね。
うん、まあ……最終手段というか究極の手段ではある……のかな?
精神的にはかなりきついし変化もあるだろうから、取りたい手段ではないでしょうが……
今後ともよろしくです。
いやぁ、最近読む時間がとれず21話一気読みでやっと追い付いた(笑)
バイラスの強さはなんか微妙ですね。1万2千年の蓄積があってもミナトに負けてしまうし(タイムリープによる生存の可能性大ですが)、ミナト以上の女楼蜘蛛のメンバーやリリンのペットには勝てないということでしょうから。
もっとも、じゃんけんのような相性もあるので、個人的にはリリンとミナト以外の強さの上位メンバーは、負けないまでもバイラスを倒すことは出来ないような気もします。
…しかし21話突っ込み処満載なのに、リアルタイムで突っ込めなかったことが悔やまれる…
楽しんでいただけて何よりです!
あっちこっちとっ散らかった戦いは征しましたが、最後にどでかいどんでん返しが入って……さて、どうするつもりですやら。
バイラスの強さがどんなものだったのかも含めて……最終章で書いていきます。今後ともよろしくです。
やっぱり女楼蜘蛛の人達の記憶が曖昧なところはミナトが関わっているっぽいな。
予想が当たっているっぽいのは嬉しいけど、予想を裏切ってほしい気持ちもかなりある。
何かしらあったんでしょうね……
具体的なところは、今後本編で。
今後ともよろしくです。
もしかしてだけど、母親たちが150年くらい前に惚れたのってミナト?
さて、どうでしょうね……一体時間旅行の先で何が明らかになりますのやら……
初めて感想投稿します。
キャラクターがイキイキしていて面白く、一気読みしました。
レンタルはあんまりしない方ですが、思わず課金してしまいました。
一つ残念なのが誤字が多いこと。面白いだけに一層残念です。
まあそれでも読み続けてしまうぐらい内容は良かったのですが。
ここからは最新話(最終章1話目)についてですが、以前から伏線があったように、やっぱりリリンたちの失われた記憶の中にミナトがいるのですかね。記憶喪失になったのも、リリンの力の暴走だけじゃなくて、歴史の揺り戻し的なやつ?
続きを首を長くしてお待ちしております!
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです!
誤字は……自分でもなんとかしたいと思っているのですが……(汗)
お待たせしてしまい申し訳ございません。最終章、気合入れて書かせていただきます!
強すぎて勝てないなら、強くなる前に戻って倒せばいいじゃない。
リリンさんたちはキングギドラだった・・・?
ああ、ありましたねそんな感じの……結局生き残ってたけど。
そうなるとミナトが『あの尻尾』なのか……!?(おい)
キャストのイメージをコミックで補っていたので更新を待っていたのですが…残念です。
ご期待に沿えずすいません。
お好きなように頭の中でくみ上げていただけたらな、と思います。
長い時間をかけて世界の変革の準備していた所はNARUTOのカグヤと黒ゼツみたいですね。
同時に僕的には一万二千年もの時間とそれだけの力があればもう少し人の為に考えて活動していたら世界は多少はマシになっていた気がします。
まあ神として崇められる展開もあり得たりして
それにしてもバイラスの産みの親である聖女リリスさんが後の未来での彼がやらかしたことを知ったら絶望的なショックを受けそう。
そして、もしあの時に彼女が亡くならず色々とバイラスを諭して人として救う道標を示していたら現在はこんなことにはならなかったのではとつい考えてしまうな。
永い時間をかけてゆっくりと歪んできちゃってましたね……まあ、色々あった末のことなんでしょうが。
親の心子知らず、とはよく言ったもので……やっぱ教育って大事なんですね。
クリスタルボーイ?・・・あれはリングウィルス??
色々と面白いなぁ
最後まで楽しんでいただけるように頑張ります!
今後ともよろしくです。
バイラスさん、圧倒的能力を見せつけてミナトを絶望させようとしたら、ミナトの思考が『否常識』過ぎて、頭の中が『否常識』に耐えきれずに錯乱状態になってしまったでござるの巻。
そういうの余計に喜ぶんですよねうちの主人公……まったくもって逆効果でした。
バイラス、SSランク相当の戦闘力と見て間違い無さそうですね。
邪香猫の仲間たちも、SSランククラスの闘いに介入できるようになってることに、成長を感じます。相手からしたら、たとえ一瞬で斬り伏せられる小細工でも、この闘いの中で何度もされたら、かなり厄介そうです。
最初の時期からよくここまできたものですね……なんだか感慨深い気もします。
世界を滅ぼそうとする(そのつもりはなくてもそうしてる)悪の帝王に食らいつけるほどに……いよいよクライマックスです。
バイラス最大の失敗はこの規格外共が存在している現在の時代に本格的に動いたことでしょうね。
まあいくつかの計画では世界の異変の時期はコントロールできなくて人手や戦力が丁度良く揃ったり協力者(月のドラゴン共とか)の都合等により時期的に数千年前か数千年後に実行なんてことが無理だったからというのもあるんでしょうが
ある意味最悪のタイミングですよね……(汗)
まあ、他の条件的に今の時期がベストだったのかもしれませんが……