魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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あれ・・・
リリンの初恋で振られて大暴走して、関連する記憶を女郎蜘蛛の全員が忘れたって設定があったような・・・
同じ人だったりして(ボソ
さて、過去に一体何があったのでしょうね……今後本編で。
今後ともよろしくです。
ミナト時間の壁を超えて過去の女郎蜘蛛の師匠やってて記憶消してる?
変な空間飛んでるし、時間もそろそろ越えそう。
さて、いったい何が起こったんでしょうね、過去に……今後本編で。
今後ともよろしくです。
…相変わらず、常識が別の空間にあるくらいぶっ飛んでますね(ワケワカラン)。
冗談だとしても、本当に場が和むと本気で思ってたんだろうか?しかもしつこい(苦笑)。
このミナトの性格は、転生前からなのか?それともやっぱり母ちゃんや師匠の影響か?
エルクやエレノアの苦労が忍ばれる…
あやうく復活した彼女に別なトラウマを植え付けるところでありました。
ほんとに彼や彼の周辺にはツッコミ役を苦労させる人が多い……
エルクがおそらく『女郎蜘蛛』(クローナを除く)の5人に今後大きな事について聞いた際に、「もちろん」と答えた際の前のチーム名が『女郎蜘蛛』ではなく『邪香猫』になっています。
もしかしたら私の話の流れが把握出来ていないだけかもしれないです。
間違っていれば申し訳ないです。
ごしてきどうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
ご臨終かな総帥はやっぱ
さて、どうなっちゃうんでしょうね…(遠い目)
アホ貴族たちは、もっと偉い人にこっぴどく叱られてることでしょう。叱られてるだけでは済んでないかもしれませんが。
バイラス、フラグを立てんな。
そう思ってたら、秒で回収されてたのは流石に草。
1万年以上生きてるというこの得体の知れない男から見ても、リリンはいろんな意味で規格外のようですね。
こんな感じで常識が通じない人達なんですよぉ…総裁、無残。
貴族たちもろくなことになってないでしょうね…書くかどうかは微妙ですが。
545話の[今回の式典は以上]が[今回の式典は異常]になってます
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくよろしくです。
みんなが気づいていそうな、女郎蜘蛛のミナトに対しての既視感の正体とか、かぐやの本格的な救済処置については触れないのだろうか……。
そのへんの伏線の回収も上手いことしたいとは思ってますが…多分、今後本編で…
最新話を読んでバイラスさんが不憫に思えた
理不尽が逃れようのない襲撃かましてくるわけですからね…ある意味悲惨。
何か次話冒頭でいきなりミナトたちが渡り星行ってそう(笑)。
さて、どうですかね…最新話で、どうぞ。
今後ともよろしくです。
そこは万能戦艦Nオルトヘイムとなるのです。
もちろんアノBGMで・・・
さて、戦艦といえば色々ありますが…
お好みのBGMでどうぞ(丸投げ)。
《悲報》総帥、見事なフラグを建築する。《終わったな》
邪香猫(主にミナト)と女郎蜘蛛の二つを見事に侮って、手痛い失敗をしたと言うのに……またもや侮るんですか。(白目)
いやまあ、宇宙空間越えて来るとは思わなかったんでしょうね…でも確かに、魔法なんてものがある世界だし、迂闊といえばそうなのかも。
この貴族達、昔、無闇に絡んだ貴族のことを知らない、もしくは信じていない上に、強さもわかっていない馬鹿なんだろうな…。
机の上で書類ばっかり見てて、現場のことをわかっていない方々っていうのはほんとにねえ……
そして、大体それを理解することになったときはイコールで手遅れっていう……
この貴族達は国に帰り上層部の国王や情報や真実を知っている貴族達から交流を切られ終わりですね。ヤバイのに喧嘩売ったようなやつらとつるんでいたら、いつ飛び火して大惨事になるかわかったもんじゃないと思いますので。
利益しか見ないで考えなしで行動するとねえ……時には大変なことになるんだってのに。
彼らが果たしてどうなるか……書くときは来るかな……?
あーあ貴族の馬鹿どものせいで面倒ごとが増えたねーww
利権に目がくらんで、一番注目しなきゃいけないことに目を向けないから……まあ、予想しろって言っても難しいでしょうけどね……
彼女の引退と現役復帰宣言で新たに昇格した2人含めたSランク4人と今回の激闘の怪我でSランク1人が引退したことのインパクトが薄くなってしまったな。
中々、クレヴィア以外のSランク冒険者が登場しないからある意味で存在感的に可哀そうだわ。
見事に塗り潰されてしまいました……(苦笑)
活躍の場、与えられない、かなあ……?
あ、これ迂闊にギルドマスターになるぜ!(利権頂き♪)って根回しやった腐れ貴族達の頭と胃が色んな意味でブレイクされるやつだ。
最終章…。
いつかは来ると思っていたけど、連載初期から見ていたのでどんな最後になるのか楽しみでもあり、終わって欲しくないジレンマ。
終わったらロスで虚無になりそう。
感想ありがとうございます。
長らくご愛読いただいて嬉しいです。
最後まで楽しんでもらえるように書きたいと思います。
今後ともよろしくです。
彼女は死んだのが彼女は真だのになってます
ご指摘どうもです。確認します。
財団の今後の動向には気を付けなければいけないのは当然だけど、
龍王候補の龍が数体地球に逃げ込んで姿をくらましているらしくて、そちらの方にも警戒は必要ですが
もしもその龍達はテオみたいに人間に擬態して潜んでいたら探し出すのはかなり大変で面倒かも
龍王候補だということはそいつ等もジャバウォック程ではなくても並のS級を上回るレベル位の力を有しているはずでしょうし対応できる者も限られるなあ。
少なくとも、どいつもこいつも軍隊の数の暴力で対処できない怪物なわけで今回の戦いの最前線で戦ったミナト達のような圧倒的強者じゃないと無理だな。
油断できない部分が多い現状ですね……さて、『龍王』候補の失踪は何を意味しているのでしょうか……?
今後ともよろしくです。
たしかに核爆発に小細工は通用しないね(オーバーキルだけど)。
ただ、拳一本の武の追求を小手先扱いはどうかと思う。
しかしミナトはどこまでも力業ですね、ママ達と長男・長女が大技をかまさないのが、これで良く解ります。下手に使うと環境だとか地形だとか生態系だとかが、大幅に変わりますからね。
不用意にふるえないレベルにまで力が高まっちゃうんですよね……ライバルと似たような状況になって、宇宙まで上がってようやく全力出せるっていう……
ホント、一族レベルでとんでもない成長がほぼ確約されてる人たちだぁ……
ハイロックのアイテムはミナトには悪手ですね。
1対1の正面からのガチンコの戦いにおいて、身体能力の高さやフィジカルの強さは重要ですが、それはドラゴン等を相手にするならば有効でしょうが、実力が近い闘技を得意するミナトみたいな相手には、表面から力の流れの収束が解るということは、次の攻撃が容易く予測出来るということです。
武術は相手の手の読みあい(情報戦)と言われている為、技の起こりをどう消すかということに並々ならぬ研鑽がなされてますが、ハイロックのアイテムでは威力が上がっても、ミナトにとってテレフォンパンチと同義でしかないでしょうね。
普通の相手、あるいはただ馬力が上っていうだけの相手だったらまた違ったんでしょうが……きちんと考えて対策を講じて、それを実現する技量を持ってる相手っていうのは……確かにねえ。
まあそれでも強力な手札には違いないでしょうけど……。さて、ここからどうなりますやら。
成層圏で核爆級のエネルギーを放出したら電磁パルスが降り注ぎそう、もっともこの世界には電子機器がないから大丈夫だけど。
…しかしこの物語では中ボスクラスとは言え、倒しちゃったよ。
体内に縮退炉は、生物やめすぎでしたかねえ…(汗)
まあ、仮にも物語前半でミナトのライバル枠だった奴です。
断末魔の叫びをあげる間もなく逝ったな。
全部消し飛びました。それはもう、綺麗に。
宇宙に散ったかなそのまま…