添い寝オオカミと発情ウサギ
仕事で疲れたきったウサギさんが、「添い寝か、いいなー」ってふらふらと添い寝リフレに吸い込まれていって、あんまりなんにも考えないで、「抱き着き甲斐があるおっきめの獣人(ひと)がイイです」って受付で言ったら、相手をしてくれたのはオオカミさんで、そのままパクリと美味しくいただかれちゃうお話です。
オオカミ獣人×ウサギ獣人
オオカミ獣人×ウサギ獣人
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
博愛主義の成れの果て
135子宮持ちで子供が産める侯爵家嫡男の俺の婚約者は、博愛主義者だ。
俺と同じように子宮持ちの令息にだって優しくしてしまう男。
そんな婚約を白紙にしたところ、元婚約者がおかしくなりはじめた……。
見捨てられ勇者はオーガに溺愛されて新妻になりました
おく目を覚ましたアーネストがいたのは自分たちパーティを壊滅に追い込んだ恐ろしいオーガの家だった。アーネストはなぜか白いエプロンに身を包んだオーガに朝食をふるまわれる。