運命だとしてもお前とはつがいたくない
オメガの南野真尋は大学の合格発表日、長年付き合ってきた幼馴染の彼女に振られてしまう。落ち込む真尋の前に現れたのは、同じ大学を受けたアルファの北浦理仁だった。理仁は、自分たちが運命のつがいではないかと言い出すが、真尋は受け入れられない。しかし同じ大学に通う二人は、次第に接点が増え距離が近づいていく。
固定カプですが、モブレ未遂もあるので苦手な方はご注意ください。
ムーンライトにも投稿しております。
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コチラに続きが有ったら良いなと思い
ムーンさんから来ました。
ふだん感想など書かないのですが、
思ってるだけじゃ伝わらないんだよって妹から言われたので勇気を出して書いています。
ふたりの続きが読みたいです♡
台風が発生しているのに気温も低く体調崩さないようにどうぞお身体お大事にしてください。
楽しみにしています。
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すごく…すごくよかったです…めちゃめちゃ好きでした…いまとても感動しています…。
ほかの方もおっしゃっていますが、わたしもぜひ後日談やほかの人視点など、番外編いつか読みたいです。
ご無理のないペースで、またこのお話のみんなに会えたら嬉しいです☺️
本当に、素敵なお話ありがとうございました✨✨
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