【白銀の黒帝:5】英雄となるために、人間は魔大陸へ
『白銀の黒帝』シリーズの5作目
神獣竜界が主な拠点になったシュンこと『白銀の黒帝』。 そして彼の役割は、世界の傍観者であり、調停者である。
一方、人界では、人間が住む別大陸に異世界からきた魔族がひっそり住み始め、国を作り、発展していく。 いつしか魔大陸と呼ぶようになる。
そんな中、人間の造船技術の発達により、魔大陸への侵略が始まる。
そんな人間と異世界魔族との争いの中、シュンにある依頼がまいこみ、前作より約500年ぶりに人間社会に行くはめになるのだった。 今回の依頼とは?
※R18は保険です
※「小説家になろう」にも掲載してます
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
※本作は50話未満で終わります。
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