多産を見込まれて嫁いだ辺境伯家でしたが旦那様が閨に来ません。どうしたらいいのでしょう?
結婚式当日の晩、つまり初夜に、旦那様は私にそう言いました。
それはそれは苦渋に満ち満ちたお顔で。そして呆然とする私を残して、部屋を出て行った旦那様は、私が寝た後に私の上に伸し掛かって来まして。
不器用な年上旦那さまと割と飄々とした年下妻のじれじれラブ(を、目指しました)
※序盤、主人公が大切にされていない表現が続きます。ご気分を害された場合、速やかにブラウザバックして下さい。ご自分のメンタルはご自分で守って下さい。
※小説家になろうにも掲載しております
この歳の差夫婦いいですね😉アリスの天然がイザークのキャラを引き立ててる。一見、凸凹夫婦に見えるけど、お似合い。『溺愛』イザークはもう溺愛じゃないの。アリスを傷つけた学園生徒への報復なんてそうじゃん。アリスの天然さに振り回されてこれから一生幸せなんだろうな…💕
色んな溺愛モノ読んできたけど、このくらいがいい!他のは守りすぎて、ヒロインが傲慢にうつるものが多いから何回か読み返すと飽きるけど、このお話は面白いのにニマニマしてしまう🤣
溺愛の定義は難しいけど、好きな人のためにどんなことでも苦にならず喜んでしてあげる…笑顔にする為に努力を惜しまない人な気がする😊
もう一つの作品で『宝珠が割れる』シーン。
精霊さま勢ぞろいと勇者パーティが中身の娘さんを取り合い?の話です。
一度読んだけどだいぶ忘れてたのでラストだけ見てきまして。。。
ご先祖が一度発見なら、今後も何度も発見(&壊せない)ができますね。
この夫婦が見つけるかはわからないけど。(◇)
完結おめでとうございます。
いや、宝珠は当主じゃなくて奥方が見つけるんじゃないてすかね?
ついでに言えば『ん? これ、別に悪じゃないですよ?』的に?
溺愛は良いのですが、初回がスットコドッコイですね!
。。。準備ゼロでかましたか、まくが強かったのか。。。
(正直、すごくおおきい、サイズ不適合だとばかり。。。)
学園編か、「よし! 合格だ! キサマをアリス親衛隊の一員として認めよう!」編とか。
完結、お疲れ様でした。いつも楽しく拝見していました。
衝撃的な初夜から始まり、心を通わせた甘々な日々へ。とても素晴らしい構成だと思いました。
ほんのりぼかして描かれた、溺愛ラストもとても良かったです。
やり込められる旦那様に、によによしながら毎日更新を楽しみにしていました。本当にありがとうございました(◡ ω ◡)
なんということでしょう!
劇的びふぉーあふたー!
可愛い奥さんのアイデアで、転移用の炎は別に用意されることになりました。(予想)
後ろから抱き込んて髪とか首筋とか嗅ぐ。
眠ってても放してくれない。 寝起きで寝ぼけてても(略)
我慢はしてくれるが結局は我慢出来ない。
。。。あとはやはり、嫉妬深いのは良くはないがある、かな?
溺愛は、「お膝横抱き」に「手ずから食べさせ」「エンドレスちゅっちゅ」「他の男には触れさせない」とか…ああ、妄想が暴走…(笑)
武骨な年上ダーリンに小柄な若奥様、片腕に座り抱きでどこでも連れ回し…堪りませーん!!
でかワンコ(狼)ヒーロー(仮)
いい話! きっといい話!
「馬車(狭い密室)に二人で居られるわけないたろう。(真顔)」とか
「くっ! すまない! まだ3分しか耐えられないんだっ!(暴走)」
とかそーいう絵しか見えないのは、心が汚れているせいなのでしょうね。
『集中だ。。。移動と守護に集中すれば大丈夫だとハンナが言ったっ!』とか。
。。。ダンナは舐めとけば治るタイプ。
あ、おねーさんとショタの誤解はタイトルとタグ、なのであらすじではわかりますよ?(タグ 年下妻 追加なら安心だな、くらい)
理性、頑張った。
ギル「怖! 顔、怖!」ではなく「鼻血ー!」の方の理性なのが旦那様くおりてー。
旦那様!あまりにも赤裸々すぎです!!www
でも見方によっては飾り立てる言葉のひとつもなくて正直(すぎる)な思いを伝えたとも言える…のかなぁ?🤔
とりあえずアリスちゃんに話を聞いてもらえただけ前進ですね。
ふたりの間の誤解が解けて、らぶらぶ夫婦になるのが待ち遠しいです❤️
。。。全身を拘束して目隠しと耳栓と口枷と、えーと、色々して、魔力封印に筋力低下魔法を多重に(略)
うんえろえろだね!
あと、みんな心配して見守ったり聞き耳立てたり。(または炎さま任せ)
もう、魔法であのばか小さく(幼く)しちゃいますか。。。?
あなたにおすすめの小説
【完結】聖女と国王は恋仲にしか見えませんので、私は妻をやめます
「先に寝ていていい」と言われたので、夫の帰りを待つのをやめました
夫が王宮舞踏会の開幕の一曲を愛人と踊ったので、離縁します。侯爵家の招待状も王太后さまとのお茶会も、ぜんぶ私が回していたのですけれど
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
夫が幼馴染を女主人の席に座らせたので、羊毛の販路も軍馬も引き上げて離縁します。名馬たちは私にしか懐きませんが
時は戻ったけど、もう疲れたので全て傍観します。