多産を見込まれて嫁いだ辺境伯家でしたが旦那様が閨に来ません。どうしたらいいのでしょう?
「俺の愛は、期待しないでくれ」
結婚式当日の晩、つまり初夜に、旦那様は私にそう言いました。
それはそれは苦渋に満ち満ちたお顔で。そして呆然とする私を残して、部屋を出て行った旦那様は、私が寝た後に私の上に伸し掛かって来まして。
不器用な年上旦那さまと割と飄々とした年下妻のじれじれラブ(を、目指しました)
※序盤、主人公が大切にされていない表現が続きます。ご気分を害された場合、速やかにブラウザバックして下さい。ご自分のメンタルはご自分で守って下さい。
※小説家になろうにも掲載しております
結婚式当日の晩、つまり初夜に、旦那様は私にそう言いました。
それはそれは苦渋に満ち満ちたお顔で。そして呆然とする私を残して、部屋を出て行った旦那様は、私が寝た後に私の上に伸し掛かって来まして。
不器用な年上旦那さまと割と飄々とした年下妻のじれじれラブ(を、目指しました)
※序盤、主人公が大切にされていない表現が続きます。ご気分を害された場合、速やかにブラウザバックして下さい。ご自分のメンタルはご自分で守って下さい。
※小説家になろうにも掲載しております
あなたにおすすめの小説
毒を飲んだ令嬢は、二度目の人生で誠実な恋を選ぶ
ゆぷしろん
恋愛
幼いころからずっと隣にいて、いつか結ばれるのだと信じていた幼馴染エドガー。
けれど学園へ入ってから彼は少しずつ変わり、創立記念パーティーの夜、レティシアは彼が別の令嬢と口づけを交わす姿を目撃してしまう。やがて告げられたのは、「君が拒んだからだ」という身勝手な別れの言葉だった。結婚前に口づけや身体を許さなかったことさえ責められ、婚約は解消。噂に傷つき、生きる気力を失ったレティシアは、黒い森の魔女から毒を受け取り、自ら命を絶とうとする。
けれど次に目を覚ましたとき、彼女は幼いころへと戻っていた。
もう二度と、幼馴染に人生を預けない。そう決意したレティシアは、将来エドガーと結ばれる流れを少しずつ変えていく。そして二度目の人生で、前世で傷ついた自分に唯一優しい言葉をかけてくれた伯爵令息ルシアンと、今度こそ最初から出会い直す。穏やかで誠実な彼は、決して急かさず、傷ついた彼女の心を静かにほどいていく。
これは、恋に傷つき死を選んだ令嬢が、もう一度与えられた春の中で、自分の気持ちと向き合いながら、本当に大切にしてくれる人を選び直して幸せになるまでのやり直し恋愛譚。
「今度こそ、私は自分で選ぶ」
毒を飲んだ令嬢は、二度目の人生でようやく知る。幸せとは、誰かに選ばれることではなく、自分を大切にしてくれる人を、自分の意志で選び取ることなのだと。
私だけが愛して1度も笑ったことの無い夫が、死んだはずの息子を連れてもどってきた
まつめ
恋愛
夫はただの一度も私に笑いかけたことは無く、穏やかに夫婦の時間をもったこともない。魔法騎士団の、騎士団長を務める彼は、23年間の結婚生活のほとんどを戦地で過ごしている。22歳の息子の戦死の知らせが届く。けれど夫は元気な息子を連れて私の元に戻って来てくれた。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
夫と息子に捨てられたので、全部置いて出て行きます。明日から、タオルがなくても知りません。
夢窓(ゆめまど)
恋愛
夫と息子に裏切られ、すべてを奪われた女は、何も言わずに家を出た。
「どうせ戻ってくる」
そう思っていた男たちの生活は、あっけなく崩壊する。
食事も、金も、信用も失い、
やがて男は罪に落ち、息子は孤独の中で知る。
――母がいた日常は、当たり前ではなかった。
後悔しても、もう遅い。
愛人は貴族の嗜み?それなら私は天才王子の公妾になりますね
こじまき
恋愛
【全5話】
「愛人は貴族の嗜み」とのたまう婚約者に悩むエルミナ。婚約破棄もできず我慢を強いられる中、「魔法の天才」と名高い第二王子オルフェウスから「私の公妾にならないか」と提案される。
それは既婚者のみが使える一手。そして婚約者が酔いしれる「男のロマン」を完全に叩き潰す一手だった。「正妻にも愛人にも愛される俺」を気取っていたレオンは、天才王子と互いを選び合ったエルミナを前に、崩れ落ちる。
そしてエルミナは「天才王子の最愛」となるのだった。
※「小説家になろう」にも投稿予定
完結 「愛が重い」と言われたので尽くすのを全部止めたところ
音爽(ネソウ)
恋愛
アルミロ・ルファーノ伯爵令息は身体が弱くいつも臥せっていた。財があっても自由がないと嘆く。
だが、そんな彼を幼少期から知る婚約者ニーナ・ガーナインは献身的につくした。
相思相愛で結ばれたはずが健気に尽くす彼女を疎ましく感じる相手。
どんな無茶な要望にも応えていたはずが裏切られることになる。
この歳の差夫婦いいですね😉アリスの天然がイザークのキャラを引き立ててる。一見、凸凹夫婦に見えるけど、お似合い。『溺愛』イザークはもう溺愛じゃないの。アリスを傷つけた学園生徒への報復なんてそうじゃん。アリスの天然さに振り回されてこれから一生幸せなんだろうな…💕
色んな溺愛モノ読んできたけど、このくらいがいい!他のは守りすぎて、ヒロインが傲慢にうつるものが多いから何回か読み返すと飽きるけど、このお話は面白いのにニマニマしてしまう🤣
溺愛の定義は難しいけど、好きな人のためにどんなことでも苦にならず喜んでしてあげる…笑顔にする為に努力を惜しまない人な気がする😊
素敵なお話だったー
ちーママ様❤
素敵と言っていただけて嬉しいです。
作者冥利に尽きます。
感想ありがとうございました❤
<(_ _)>
それはそうと『女当主(居れば)の場合もこんな感じ』の大騒ぎ?(あくまで本人のせい?)
毎回こんななら皆慣れてるはずだから今回だけ(数十年に一度のへんなひと)かー。
A・l・m様❤
あくまでも本人のせいですね!
あの子、能力はあるのですが、どこまでも突っ走り系なので。情操教育的には大失敗野郎なので!
>数十年に一度のへんなひと
……うん(笑)
因みに、イザークのパパは、19歳の時にさっくり嫁を口説いて連れ帰って速攻で子ども三人つくる程度には、普通にデキる人でした☆
感想&お付き合い、ありがとうございました❤
もう一つの作品で『宝珠が割れる』シーン。
精霊さま勢ぞろいと勇者パーティが中身の娘さんを取り合い?の話です。
一度読んだけどだいぶ忘れてたのでラストだけ見てきまして。。。
ご先祖が一度発見なら、今後も何度も発見(&壊せない)ができますね。
この夫婦が見つけるかはわからないけど。(◇)
A・l・m様❤
何度もありがとうございます<(_ _)>
カミサマの気まぐれで置かれる宝珠なので、あるのかどうか……(笑)
次はダンジョンから出るかもしれないし。出ないかもしれないし。
たしかに。あの夫婦が見つけるかどうか判りません(^^;
感想&お付き合い、ありがとうございました❤
おお、見つけるの何代か先なんですね。
しかも男ばっかり(?)か男多めで。
炎さまは本人なんだか何なんだか。
でもまあ、見付けたけど逃げられた(消えた)的なすれ違いとかは偶にはあったのかも?
A・l・m様❤
感想ありがとうございます。
>おお、見つけるの何代か先なんですね。
>しかも男ばっかり(?)か男多めで。
えぇと、宝珠の事? でしょうか? 何代か前に、というか、ぶっちゃけ、フィーニスの一族、初代族長の時に一度、発見した事がある……という設定です。
私の読解力が足りず、仰りたい事が判らなかったです。男ばかりとは? (・・?
せっかくご意見頂いたのに、よく解らないレスで本当に申し訳ないです<(_ _)>
完結おめでとうございます。
いや、宝珠は当主じゃなくて奥方が見つけるんじゃないてすかね?
ついでに言えば『ん? これ、別に悪じゃないですよ?』的に?
溺愛は良いのですが、初回がスットコドッコイですね!
。。。準備ゼロでかましたか、まくが強かったのか。。。
(正直、すごくおおきい、サイズ不適合だとばかり。。。)
学園編か、「よし! 合格だ! キサマをアリス親衛隊の一員として認めよう!」編とか。
A・l・m様❤
ありがとうございます❤
おぉ! 宝珠はふたりでピクニックしてて見つけたらいいっすね!
初回のすっとこどっこいは、……ねぇ。メモアテラレナイ
さいしょの夜はね、準備ゼロの上に角度が悪かったと思うの(*´▽`*)
ぜんぶ はいんなかった みたいだし!( *´艸`)
アナコンダサイズじゃないよ! 人としてのサイズ!www
(お下品で本当に申し訳ありません)
続編?! 親衛隊結成編なんて面白そうっすね!
感想ありがとうございました❤
確認したら 既に読んでいました。
四大精霊王が 揃い踏み だったんですね。
指摘されるまで 気付きませんでした。
改めて ありがとうございました。
るしあん様❤
他作もご確認下さりありがとうございますm(*_ _)m
今作よりも、だいぶ過去話でした。一度作った世界観を再利用するのは私の悪い癖でして。
また何処かで他の精霊王を引っ張り出すかもしれません( ̄▽ ̄;)
気付かれなくても、話として成立してたらそれでいいと思いますし。
感想ありがとうございました❤
完結 お疲れ様でした
イザークさん と 火の精霊の やりとり が とても 面白かったです。
もう一つの お話も 読んで見ようと 思います、
るしあん様❤
なぜか火の精霊王が おかん化しました。
そんな意図は無かったのに!(笑)
感想ありがとうございました❤
本編 終了 お疲れ様でした
番外編 楽しみに御待ちします
るしあん様❤
初期からありがとうございました!
番外編……頑張りますっ!
我が道を行きます!!
感想ありがとうございました❤
完結、お疲れ様でした。いつも楽しく拝見していました。
衝撃的な初夜から始まり、心を通わせた甘々な日々へ。とても素晴らしい構成だと思いました。
ほんのりぼかして描かれた、溺愛ラストもとても良かったです。
やり込められる旦那様に、によによしながら毎日更新を楽しみにしていました。本当にありがとうございました(◡ ω ◡)
おぼろ様❤
これは正しいのか? と五里霧中な執筆でしたが(まじで)、温かいお言葉に打ち震えております。有難いです。心に染みます。
「お気に入り数」が、ガツンガツン減るんだもん……(´;ω;`)
感想ありがとうございました❤
そうか、『冷え性』は 火の精霊の加護で 治る とは 知りませんでした。
続きを楽しみにしてます
るしあん様❤
治るというか…常に血液循環が良くなる作用が有ります。(ホンマかっ?)
次回、『コリと鬱が治る! 加護のお陰!』お楽しみに!
(大嘘です <(_ _)>)
感想ありがとうございました❤
なんということでしょう!
劇的びふぉーあふたー!
可愛い奥さんのアイデアで、転移用の炎は別に用意されることになりました。(予想)
後ろから抱き込んて髪とか首筋とか嗅ぐ。
眠ってても放してくれない。 寝起きで寝ぼけてても(略)
我慢はしてくれるが結局は我慢出来ない。
。。。あとはやはり、嫉妬深いのは良くはないがある、かな?
A・l・m様❤
びふぉーあふたー!(笑)
なんとか煤塗れにならないように……( *´艸`)
なるほどなるほど!
バックハグがありましたね
カキカキ_〆(。。)
匂いクンクンはうちのイザーク君には諸刃の剣だなぁwww
ご意見&感想ありがとうございました❤
おもしろい!
お気に入りに登録しました~
スパークノークス様❤
ありがとう!頑張ります💪🔥
感想ありがとうございました❤
溺愛は、「お膝横抱き」に「手ずから食べさせ」「エンドレスちゅっちゅ」「他の男には触れさせない」とか…ああ、妄想が暴走…(笑)
武骨な年上ダーリンに小柄な若奥様、片腕に座り抱きでどこでも連れ回し…堪りませーん!!
咲樹莉様❤
なるほどなるほど!
カキカキ_〆(。。)
周りが砂糖吐きそうになる奴っすね!
どれかはあのクソ坊主にやらせようwww
ご意見ありがとうございました❤
でかワンコ(狼)ヒーロー(仮)
いい話! きっといい話!
「馬車(狭い密室)に二人で居られるわけないたろう。(真顔)」とか
「くっ! すまない! まだ3分しか耐えられないんだっ!(暴走)」
とかそーいう絵しか見えないのは、心が汚れているせいなのでしょうね。
『集中だ。。。移動と守護に集中すれば大丈夫だとハンナが言ったっ!』とか。
。。。ダンナは舐めとけば治るタイプ。
A・l・m様❤
遅レス申し訳ありません<(_ _)>
そして素敵妄想ありがとうございますっ!!
( *´艸`)グフフ
>心が汚れているせい
いいえ!!妄想と言う名の逞しい翼が大きく立派に羽ばたいているだけに他なりませんわっ心は清いままですっ!!
全集中、炎の呼吸で乗り切った……のかな?www
そして、たしかにあの子は舐めて治るタイプwww
感想ありがとうございました❤
11話 一か所、逐電が蓄電になってます。放電してあげてください。
マノカセタト様❤
誤字報告ありがとうございました!助かりました!
いかんいかん、イザークに雷属性は無かったデス。
<(_ _)>
あ、おねーさんとショタの誤解はタイトルとタグ、なのであらすじではわかりますよ?(タグ 年下妻 追加なら安心だな、くらい)
理性、頑張った。
ギル「怖! 顔、怖!」ではなく「鼻血ー!」の方の理性なのが旦那様くおりてー。
A・l・m様❤
成程! ショタ=閨に来ない になるのですね(目からコンタクト、否、鱗がっ)
対応しました!そしてほのぼのタグを外しました。……うん、わかってた。ほのぼのよりアクションとかバトル寄りっていうか、ひとりのメイドさんの描写に筆がノリノリになってるなって事くらい……( = =) トオイメ目
>旦那様くおりてー
くおりて―(爆笑)紅茶返せ❤
感想ありがとうございました❤
旦那様の理性、頑張った!
しかし、アリスちゃんに阿保な思い込みをさせた方々…御冥福をお祈りいたします。たぶん、そちらには理性ブチ切れの旦那様がお伺いしそうな気がしますww
NOGAMI様❤
頑張りました! 仕事しました!褒めて!(おい)
それにしても、NOGAMI様はやっぱり鋭いなぁ(;^ω^)
ただ、旦那さまはお忙しい方なので、物理では訴えませんよ?www
因果応報が普通にある世界、とだけ( ̄▽ ̄)
感想ありがとうございました❤
イザークさん
たいへん よく がんばりました 💮 💮💮💮💮
( ☆☆☆☆☆では なく 五つ💮 でした )
るしあん様❤
お花、頂きました!いつかミシ〇ラン五つ星を!(いや、ミシ〇ランは☆三つまでwww)
感想ありがとうございました❤
旦那様の理性、頑張りましたね。とても仕事しましたね。(笑)
不器用なたどたどしい告白に悶えました。これからも2人を応援したいと思います!
momo様❤
仕事しました!思わずカタコトになるほど!!(笑)
顔を直接見ていないからこそ、言えました!!(*´艸`*)
応援、よろしくお願いします!
感想ありがとうございました❤
あ、タグに『体格差』とかもいるかも。
というか、タイトルとタグだけ見ると『おねーさんとショタ』みてーです。
A・l・m様❤
え?本当に?
どうしましょう。でも年下妻って一応……
検討します。
感想ありがとうございました❤
ばかだんな『っ! そうか! 全魔力を味覚強化に!』→キス(または空気の味)だけで再度暴走。
A・l・m様❤
強化魔法は全部、暴走モード突入!
対嫁には封印した方がいいかと(笑)
感想ありがとうございました❤
旦那様!あまりにも赤裸々すぎです!!www
でも見方によっては飾り立てる言葉のひとつもなくて正直(すぎる)な思いを伝えたとも言える…のかなぁ?🤔
とりあえずアリスちゃんに話を聞いてもらえただけ前進ですね。
ふたりの間の誤解が解けて、らぶらぶ夫婦になるのが待ち遠しいです❤️
あずや様❤
正直に、えぇ、正直に、何も包み隠さず懺悔しました、はい。お陰でデリカシーは入る隙間もありませんでした。大変失礼いたしました。<(_ _)>
らぶらぶ夫婦になるには、もぅちょっと時間かかりそうです……
感想ありがとうございました❤
『 デリカシー』
「ナニ、ソレ おいしいの😋」 とでも イザークさんは思っていそうですね。
続きを楽しみにしてます
るしあん様❤
男の兄弟のみで育つと、デリカシーはどこかの異国の食べ物になる、とは聞いた事ありますwww
感想ありがとうございました❤
。。。全身を拘束して目隠しと耳栓と口枷と、えーと、色々して、魔力封印に筋力低下魔法を多重に(略)
うんえろえろだね!
あと、みんな心配して見守ったり聞き耳立てたり。(または炎さま任せ)
もう、魔法であのばか小さく(幼く)しちゃいますか。。。?
A・l・m様❤
遅レス申し訳ありません<(_ _)>
>うんえろえろだね!
違うタグが必要になりますね!d(≧▽≦*)まず18禁にしないと!ww
そして、小さくしちゃいますか……ショタか……面白いっすね!(にやり)
部分を小さくするという手もゲフンゲフン
感想ありがとうございました❤