ねねこグラフィカル(泡沫太陽のこけおどし)
あらすじ
ぼく、泡沫太陽(うたかたたいよう)は巨大倉庫での夜勤を終えると送迎バスで帰る。冒頭の朝、バスの発着地点から安アパートまでの間にあるコンビニで、かつてお蔵入りにした自作ライトノベルのヒロインらしき化け猫が待ち伏せしていた。ねねこが現実世界のぼくに文句を言いに来たのだ。
「お久しぶりです、太陽君」
ねねこのキャラクター設定をくわしくは覚えてはいない、しかし無視すると世界が滅ぼされてしまいそうなのは理解した。ぼくたちはお互いの世界を助け合わなければならない運命、らしい。
別件、職場の同僚の木目田(キメダ)さんの裏の顔を秘密裏に調査する任務もある。
ああ、ややこしい展開になりそう。
*
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アポロン✨
こんばんは〜
ようやく全章読了しました!
面白かったです👍
素晴らしい大作ですね〜
めちゃめちゃ凄いです!!
細部までこと細く練りに練られたプロット
伏線!
読み進めるたびに
おお〜!という感激がありました✨😍
壮大な世界観と
キャラ設定がスゴい
プロデビューできそう〜
ラノベ?のような感じでいて
劇作っぽい文体が魅力的です
体現止めを羅列した文体とか、ひとつの演劇を見ているように思いました^^
これ、劇作もイケると思う
ところどころ真理を突くような言い回し
創作に対する良さ、難しさ、面白さ、奥深さ、味等
作者の思いが存分に伝わってきて
ああ、上手い小説ってそうなんだ
キャラクターを通してこうやって自分の意志を伝えていくんだ、
と、改めて気付かされました〜
途中で一句出てきたの
新緑や〜
名句で流石と思いました( ^ω^ )
読ませていただきありがとうございました😊😊
アポロン✨
今一章読み終えますた!
ぼちぼち読ませていただきたいと思います☆
壮大なパラレルワールド、
これからの展開が楽しみです😍
アポロンの
ファンタジックな文体が心地よいです!
読んでいて
小説も良いけれど
劇作なんかにもぴったりな文体じゃないか、と思いました〜
こんばんは。
「ねねこグラフィカル」完結おめでとうございます!👏👏👏
読了いたしました!
独特の癖のある(癖になる?)文体が、よもや仕組まれていたとは!
1/fゆらぎなんですね。
緻密な計算と、そうは思えないような疾走感、ファンタジーを超えていく壮大な世界観……
いやぁ、参りました💦💦💦笑
はじめて「夢の遊民社」の舞台を見た時のような、あるいははじめて高橋源一郎ワールドに引き込まれた時のような、心地好い目眩を感じています。
リアルと幻想と近未来とパラレルを、自在に行き来してきたような読後感。
俳人、画家、とはまた違うアポロさんを見れたみたいで、何だかとても新鮮でした!
本当にお疲れさまでした!💐
アポロさん、
たびたび失礼いたします。☆彡
読み終えました。!
率直に簡単に感想書きますね。^^
めっちゃ良かった。
小説終盤は、特に感動的でした。
これは傑作だと思いました。
私ってね、印象で物事を判断することが多いの。
この作品を読む時も同じ。
本質を見据えようとすると、
印象に頼ることが多いのです。
伝わって来るのは、混沌、カオス。
でもそれだけでは言い足りない。
まるで量子飛躍しているような文章。
現代の矛盾と逡巡に、真向から挑んでいる感。
タイトルがいいですよね。ねねこグラフィカル。
作者アポロさんをリスペクトです。^^
与えられた環境と現実から生み出された、
新鮮な果汁のような物語。
アポロさんは、雄弁な語り部と思いました。
僕はその話を聞かなければならない。
そう思わせてくれる大切なお話だと。
f/1 ゆらぎのロウソクを横に置いて、
おどろおどろしい話を聞いた気分、感想です。
あまり書くと、note の方で感想書けなくなりますので、
このくらいで。^^
特に印象的だったのは、
アポロさんは小説家で、
私は読者だった、ということ。
これ、当たり前のことを言っているように
思われるかも知れないけれども、
大事な関係性だと思うんです。
明確にしておきたいこと。
本来的に、小説家は作品を読ませて、
読者(私)は、その作品を読む。
作家に対するリスペクトは大事だと
思うので。
以上、まだ書けそうだけど
一感想までに。m(_ _)m
アポロさん推しですね。^^
ステキ作品、ありがとうございます。
キャラが愛おしいです。
アポロさん つる 拝
アポロっち!
化け猫ねねこ完結、おめでとうございます💐💐💐
先にあとがきを読ませてもらいましたよ!
f分の1のゆらぎかぁ!!
言葉にはできないし頭できちんと理解も出来てなかったんだけど、アポロっちの文章を読んでいると、時々思考するのを止めさせられる所があって、そうすると感じる事を思い出す。
なんていうのかなぁ、絵画を見ているような感覚になるんですよね。
気持ちの良い分からなさっていうの(笑)
完全に揺らがれていました。(←日本語合ってる??笑)
傑作、化け猫ねねこ本編の方はまだ途中なので、これからゆっくり読ませて頂きますね。
お疲れさまでした〜🍻(ΦωΦ)ねねこ
アポロさん、おはようございます。^^
4章まで読みました。🎵
ここまで読んでの印象は、
絵を観ているような感覚。
アポロさんは絵も描くからかな、
それを文字化すると、
そんな文章になるのかなと思いました。
とても新しい試みにも思えます。
お話はぶっとんでいるようで、
沈着冷静な感じも通底しているような。
パッチワークを紡いでいるのを
見ているような感想です。
落ち着いた感想を書きたいけど、
落ち着かせてくれない(苦笑)。
読みごたえあります。^^
アポロさん、こんばんは。^^
turug こと、つる です。🌳
あ、そうだ。今の内に投票しておいた方が
良さそうですね。
私は読むペース遅いから。^^
第1章、第2章まで読ませていただきました。☆彡
真剣な言葉(小説)遊び、
そんな今のところの感触です。
私は自分で言うのもアレですけど、
真面目ですので、
こういう文章に対しての、
心の振れ幅がすごいのです。^^
いえ、アポロさんが不真面目と
言いたい訳ではもちろん無くて。
今のところの僕らしい感想って
言えるかなぁ。
すごく不定形なテキストスタイル。
そこが文学の今の健全のような気もされます。
不思議なのは、まだ読書の途中なのに、
こうして、著者にコメントさせて
いただいているところ。
この感想も、アポロさんのこの作品の中の
一部になってしまっているような感覚。
作品のひらけ方がとても面白いです。
私はボキャブラリー、アポロさん
ほど持ち合わせていないので、
分からない言葉もありはしましたものの、
それも含めて、
ガガーって、最後まで読ませて
いただきますよ。^^
ほら、私が書くと、どうしても
長くなります(苦笑)。
また、第3章でお会いすることに
いたします。
パラレルな世界。
それでは、旅路の途中で恐縮ですけれども、
足跡までに。^^/
投票ボタンを探しに行きます。(後日にまた~)
やいあぽろん(ノシ*`ω´*)ノシ
おもしろいや内科医(ノシ*`ω´*)ノシ
さっき投票するためにアカウント作成したんよ。そしたら1人3票まで投票できるってもんだから、「今28位なのね。オイラの3票分で7位くらいになるかな(ならない)」って思ってポチポチしてたら、「同じ作品に2回投票できません」って冷たくあしらわれたぞ紺地区賞(ノシ*`ω´*)ノシ
あ、はじめまして。
七対子三郎と申します○┓
めちゃめちゃ、おもしろいです。
早速ログインして、投票しました!
太陽=アポロ?
いやいや、フィクションですよね。笑
小説のお手本として、一ファンとして、楽しみに読ませていただきたいと思います!
応援していま~す😂
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