砕けた愛
新婚初夜に男に襲われた公爵令嬢エヴリーヌは、不義密通の罪を被せられた。反逆罪に問われた彼女の一族は処刑されるが、気付くと時間が巻き戻っていた。
あなたへの愛? そんなものとうに、砕け散ってしまいました。
あなたへの愛? そんなものとうに、砕け散ってしまいました。
あなたにおすすめの小説
ため息ひとつ――王宮に散る花びらのように
柴田はつみ
恋愛
「離縁を、お願いしたいのです」
笑顔で、震えずに、エレナはそう言った。
夫は言葉を失った。泣いてくれれば、怒ってくれれば、まだ受け止め方があった。しかしあの静けさは、エレナがもう十分に泣き終わった後の顔だと、ヴィクトルにはわかった。
幼なじみと結ばれた三年間。すれ違いは静かに始まり、深紅のドレスの令嬢によって加速した。ため息を飲み込み、完璧な微笑みを保ち続けた公爵夫人が、最後に選んだのは――。
王宮に散る花びらのような、夫婦の崩壊と再生の物語。
教養が足りない、ですって
たくわん
恋愛
侯爵令嬢エリーゼは、公爵家の長男アレクシスとの婚約披露宴で突然婚約破棄される。理由は「教養が足りず、公爵夫人として恥ずかしい」。社交界の人々の嘲笑の中、エリーゼは静かに会場を去る。
婚約を奪った義妹は王太子妃になりましたが、王子が廃嫡され“廃嫡王子の妻”になりました
鷹 綾
恋愛
19話 以降公開設定ミスしてました。
完結まで公開させてもらいました。
「お姉様には、こちらの方がお似合いですわ」
そう言って私の婚約者を奪ったのは、可憐で愛らしい義妹でした。
王子に見初められ、王太子妃となり、誰もが彼女の勝利を疑わなかった――あの日までは。
私は“代わり”の婚約者を押し付けられ、笑いものにされ、社交界の端に追いやられました。
けれど、選ばれなかったことは、終わりではありませんでした。
華やかな王宮。
厳しい王妃許育。
揺らぐ王家の威信。
そして――王子の重大な過ち。
王太子の座は失われ、運命は静かに反転していく。
離縁を望んでも叶わない義妹。
肩書きを失ってなお歩き直す王子。
そして、奪われたはずの私が最後に選び取った人生。
ざまあは、怒鳴り声ではなく、選択の積み重ねで訪れる。
婚約を奪われた姉が、静かに価値を積み上げていく王宮逆転劇。
冤罪で処刑された悪女ですが、死に戻ったらループ前の記憶を持つ王太子殿下が必死に機嫌を取ってきます。もう遅いですが?
六角
恋愛
公爵令嬢ヴィオレッタは、聖女を害したという無実の罪を着せられ、婚約者である王太子アレクサンダーによって断罪された。 「お前のような性悪女、愛したことなど一度もない!」 彼が吐き捨てた言葉と共に、ギロチンが落下し――ヴィオレッタの人生は終わったはずだった。
しかし、目を覚ますとそこは断罪される一年前。 処刑の記憶と痛みを持ったまま、時間が巻き戻っていたのだ。 (またあの苦しみを味わうの? 冗談じゃないわ。今度はさっさと婚約破棄して、王都から逃げ出そう)
そう決意して登城したヴィオレッタだったが、事態は思わぬ方向へ。 なんと、再会したアレクサンダーがいきなり涙を流して抱きついてきたのだ。 「すまなかった! 俺が間違っていた、やり直させてくれ!」
どうやら彼も「ヴィオレッタを処刑した後、冤罪だったと知って絶望し、時間を巻き戻した記憶」を持っているらしい。 心を入れ替え、情熱的に愛を囁く王太子。しかし、ヴィオレッタの心は氷点下だった。 (何を必死になっているのかしら? 私の首を落としたその手で、よく触れられるわね)
そんなある日、ヴィオレッタは王宮の隅で、周囲から「死神」と忌み嫌われる葬儀卿・シルヴィオ公爵と出会う。 王太子の眩しすぎる愛に疲弊していたヴィオレッタに、シルヴィオは静かに告げた。 「美しい。君の瞳は、まるで極上の遺体のようだ」
これは、かつての愛を取り戻そうと暴走する「太陽」のような王太子と、 傷ついた心を「静寂」で包み込む「夜」のような葬儀卿との間で揺れる……ことは全くなく、 全力で死神公爵との「平穏な余生(スローデス)」を目指す元悪女の、温度差MAXのラブストーリー。
父が後妻with義姉を連れてきた
satomi
恋愛
突然に父が後妻を連れてきました。それも義姉付きで。義姉と私は血の繋がりがあるそうです。つまり、父は長年にわたり不貞を…。
最近家を出ていった母の気持がわかります。確かに『気持ち悪い』。
私はトピア=ランスルー子爵家の次女になったようです。
ワガママ放題の義姉、アピアお義姉様を家から出したかったのでしょうか?父は私とお義姉様を王立学園の淑女学科に入学させました。全寮制なので、家からお義姉様はいなくなりました。
ともあれ、家での傍若無人な人間関係とはオサラバ!
私の楽しい学園生活はここからです!
今さら救いの手とかいらないのですが……
カレイ
恋愛
侯爵令嬢オデットは学園の嫌われ者である。
それもこれも、子爵令嬢シェリーシアに罪をなすりつけられ、公衆の面前で婚約破棄を突きつけられたせい。
オデットは信じてくれる友人のお陰で、揶揄されながらもそれなりに楽しい生活を送っていたが……
「そろそろ許してあげても良いですっ」
「あ、結構です」
伸ばされた手をオデットは払い除ける。
許さなくて良いので金輪際関わってこないで下さいと付け加えて。
※全19話の短編です。
家出をした令嬢~捨てた家の没落は知りません
satomi
恋愛
侯爵家長女のマーガレット。最近はいろいろ頭とか胃とか痛い。物理的じゃなくて、悩ませる。実の母が亡くなって半年もしないうちに、父は連れ子付きで再婚…。恥ずかしい。義母は、貴族としての常識に欠けるし。頭痛いわ~。
選ばれなくてよかったと、今は思います
たくわん
恋愛
五年間の婚約を、一夜で破棄された。
理由は「家格の不一致」。
傷ついた翌朝、私は泣くのをやめて仕事着を着た。
王立文書院の渉外部職員として、今日も書類と向き合う。それだけでいいと思っていた。
出勤すると、一枚の張り紙があった。
新長官着任。エドワード・ヴァルツ・シュタイン侯爵。
昨夜の晩餐会で、遠くに座っていた「氷の侯爵」がそのまま上司になった。
彼は口数が少なく、笑わず、感情を見せない。
でも仕事の評価だけは正確だった。
「君の報告書は読みやすい」「渉外部はあの職員が要になっている」——誰かに選ばれたくて生きてきたわけではないのに、仕事を通じて初めて、自分の輪郭がはっきりしてくる気がした。
完結、お疲れ様でした!
終わらせることができました!
労いのお言葉、ありがとうございます(>_<)
お兄ちゃんよ…妹の未来を思うならアホぅのままで居させるなよ(´・ω・`)
湿原の女王とか陰口で辛い思いするのは妹ちゃんよ?
まさか…監禁ルートの溺愛旦那を探してる?
香水かぁ。小物に使う分にはいいけど、肌に付けたりだと体臭と合わせてみないと結果が悲惨になる事もあるから難しいよね。
欧米食な人達なら、まず間違いなく濃い体臭。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
兄は空気も裏も読める人ですが、女性の社交とはまた違うので、たぶん、公爵夫人の方から指導があるかなと思います。
いやいや…溺愛はともかく、監禁はちょっと…。
香水はその辺りまでリアルにするとどうしようもなくなるので、まあ大体合ってるということにしておいていただければ。。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
ミランダーー。°(°´ᯅ`°)°。いいこーー。そうよね、さみしいよね。
そして裏が読めないから、何も教えないのね。
いつか全部話してもらえるといいね。
ミランダみたいな人こそ、側にいてほしいけど…。今の状況だとまだ無理かなぁ…。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
友人という友人がいなかったせいで、エヴリーヌがいなくなって、何だか胸の中がぽっかり空いたみたい?と思ってたんですけど、自覚した感じです。
うーん、王太子が結婚して即位したらもう大丈夫ですかね? その頃なら。
ミランダが、帝国貴族と結婚する未来があれば、側にいられるかもですが。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
やっぱりミランダはいいこだった。ミランダの兄も物事を俯瞰で見れる感じで有能そう。エヴリーヌとの友情が末長く続いて欲しいなあ
ご感想ありがとうございます!(^^)!
ミランダが関わった令嬢たちの中では一番距離的に近いので、今回のお話となりました。
兄もそこそこ有能で、次代の公爵家は安泰かなと。
そのうちエヴリーヌに会いに行きそうですね(笑)。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
ちょっと安心するのが早くないかなぁ…
逃げた奥さんを追って大国相手に奪還部隊を送って成功させている国が現代でもあるんだが…
ご感想ありがとうございます!(^^)!
まだまだ警戒は怠ってないですよ。
皇太子付近にはエドガーがしばらく影をつけてますし、生国には諜報がまだ生きてますし。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
ん?もうちょっかい出してきた国は去ったのよね??
目的地に移動したよね??
よかったーあんな訳分からん勧誘してくる国ろくなとこじゃないよ。。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
あ、とっくにブラント入りしております~。
確かに、何年計画か分からんようなのに付き合ってられんわってなりますね。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
すみません、先のコメント、シリウスくんでした!
そうですよね、権力や身分が欲しくて今までがんばっていたわけじゃないですよね
主人公の気持ちに寄り添い、この路線に踏み切れる作者様、ありがたい…
ご感想ありがとうございます!(^^)!
ああ、やっぱり文脈的にそうかなと思いました(笑)。
主人公は平穏な生活求めてなので、開始当初とは路線変更したんですよね。
そのように言っていただけると書いている甲斐があります。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
主人公の平穏と幸せが1番大事なので皇后になって見返す?のは違うなって思うのでこの路線で良かったです。
今後、元婚約者には後悔してもらいたいですけどね。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
主人公の幸せを願っていただいて、作者としては嬉しい限りです(^^)/
婚約者は、ある意味、もう後悔してる気がします。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
本気で欲しいと思った人材なら、あんな遊び半分なアプローチせんだろう。
元から登用はどうでも良かったと思われる。
有力な家門の一族がどうゆう性質か確認したかっただけやね。それと「君らの行動は見ているよ」と言う警告?
ご感想ありがとうございます!(^^)!
そうですね、あわよくば、くらいの気持ちだったと。
普通に他国から動きが知られれば、「あの一族は何がしたいんだ?」となるかと思いますので、大体仰る通りです。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
良かった!!
部下がカスな陣営だったから
正直、ここで婚約させられる路線なら読むの完結まで飛ばしてたかもしれない…!
まともやん、シドくん!
ご感想ありがとうございます!(^^)!
いや当初はその案もあったのですが、主人公書いていくうちに違うなと思い、今回のようになりました。
ええと、シドを見直していただいたのか、シリウスとの書き間違いかはわかりませんが、よかったです(>_<)
お読みいただきありがとうございました(^^♪
政争に負けたとしても、女性の尊厳に傷つけて終わらせたのが、王太子だとは情けないと思います。政争ならもっと他の、親の収賄とかで良かったのではと。
主人公の「お慕いしておりました。」で、あんなことされたのにと思いましたが、それでもお話が面白い。カッコいいヒーローと結ばれて欲しいと思いました。でも、この主人公に権力者は合わないのでは。あれだけされても、お慕いしておりましたでは、上に立てないと思います。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
政争についてのご意見は、確かにその通りです。王太子は言い逃れできないようにと、卑劣ともいえる手段をとったので。
ただ、「お慕い~」というのは、私としては、裏切られる前に王太子を想っていたことに対し、区切りをつけるための言葉のつもりで書きました。裏切りを知った後や、生まれ変わった後の気持ちではなく。
私の筆力不足を痛感した次第です。
( ・᷄-・᷅)・᷄-・᷅)・᷄-・᷅)やっと平穏な生活にと思ったのに、やっぱりめんどくさいのに利用されそう。移住して穏やかライフがみれると思ったのに、とんでもなくめんどくさい奴に目をつけられて、利用されそう。
(なんでこう揃いも揃って、王族や皇族って女性を使える駒扱いなのか腹立つわー。時代とか設定とか言われても腹立つわー。)
と思いながら見てます。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
王族だの皇族だのに関わったら、確かに平穏ライフなど夢のまた夢ですね(´ー`)
有能な人は結構いろんなところから目を付けられやすい弊害があったりで、そういう意味でも苦労しそう。。
書く方向は決まっているので、合わなかったら申し訳ないです(>_<)
お読みいただきありがとうございました(^^♪
えーーー……やっと波風立てずに解放されたのに、まだ帝国民になってるわけでもないのにこんなめんどくさい事引き受けるのかな………。。親の了承は?
とりあえず引き受けるぎりないから断ってほしい。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
取り敢えず、その辺の疑問も含めて更新予定です。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
( ・᷄-・᷅)・᷄-・᷅)・᷄-・᷅)なんかまためんどくさいのに目をつけられてる。
いつもご感想ありがとうございます!(^^)!
確かにいろんな意味で面倒なのに目をつけられてますね~。
どうするかは今後書く予定ではありますが…。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
正体不明の相手にホイホイついていく頭悪い女と思われてませんか?
もしや相手はポンコツ…?ただポンコツにしても程があるとは思うし礼儀は大事。
毅然と断るエヴリーヌは正しい!
ご感想ありがとうございます!(^^)!
普通に正体不明の相手についていくのは、元貴族でなくても警戒しますよね。
ポンコツと現時点で言われても仕方ないかと。
エヴリーヌの対処は正しいですが、まあそのままだと話が進まないので…。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
主とやらも低能か。人選ミス過ぎる。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
そのように感じられましたら、ひとえに私の力不足です。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
うへぇ……ヒーロー陣営(?)、全員キショい……
続いてのコメントありがとうございます。
既に合わない気配のようで、申し訳ないです(>_<)
なんじゃこのガキ、ってなるよね…
普通に暗殺者の手先の可能性もあるし
ご感想ありがとうございます!(^^)!
普通に不審者ですね、主人公側にとっては(´ー`)
暗殺者だったら、初撃でやられちゃってますね…。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
帝国から他国に技術の流出が無いなら無いで良いのですよ。
リアル大航海時代〜近代をなぞる必要もないので、思うまま進めてくだされ。
参考にグーグルAIの回答だと、タイタニック時は自動車は大衆車が出ていて、鉄骨の高層ビルが建ってます。飛行機は未だ紅の豚レベルで旅客機は無いですね。初旅客機はタイタニックの2年後くらいで、乗客1名w
なお、ジェット旅客機は40年後だそうです。
怪しいお呼び出しの主が気になりますが、主人公の新生活がワクワクです。
兵装や戦力が気になるのは、戦争が人類の技術を飛躍させた事実があるからですね。
平和じゃ技術が進まないわけでもないんですが…必死さが違う
ご感想ありがとうございます!(^^)!
また寛大なお言葉に胸をなでおろしました。
さすがに、リアルにその時代をなぞるのは、むしろ本筋と関係ないところまで話がとびそうなので…。
その辺りは、ある程度ふわっとした感じで話を進めていこうと思います。
仰る通り、戦争が技術の発展の大きな要因であることは否めないので、余計にどうしたものかなと悩んでいた次第でして。その場合、兵器とかがなあ…と。
この話で戦争は起こしたくないのです。戦争って、外交の失敗としか私には思えないので。
貴重なご意見、ありがとうございます(^^♪
蒸気機関があって銃火器がない世界線…
単純に硝石が大量には取れない…かなぁ…
帝国に銃火器があって祖国が侵略されない理由づけをするなら、貴族家が持つ魔法かもしれません。
魔力で戦える存在が騎士階級以上になる社会制度です。
文明が高度に成ればなるほど魔法力は衰えるような世界なら、近代兵器の帝国と一騎当千魔法騎士の祖国という異世界バトル系でパワーバランスがとれる事もあり得ますね。
いつもご指摘ありがとうございます!(^^)!
うーん…銃火器ある世界線だと、話が軍事方面にいきそうでちょっとなあという迷いがあるんですよね…。
旅客船ですがタイ〇ニックを参考にしたのは、豪華客船で現代と比較するのにちょうどいい資料(画像含め)だったので。
蒸気船以前だと大型の帆船もありますが、距離的にイギリス~アメリカくらいを考えて安定した航行となると…てなりまして。
一応、秘術的な人為とも言えないものの存在はある世界観ですが、銃火器関係なく、生国には侵略的価値がないというのが、帝国の見解なのです。
まだ書いてないところで申し訳ないのですが、大陸全体が帝国領なので、その必要がないといいますか。
少し考えてみますね。船の設定自体変えるかなあ…。
タイタニックは近代の蒸気船。
中世世界観なら完全にオーパーツですね。
移動先の帝国所有の船でしょうか。
主人公の生国とは文化水準が違い過ぎますね。
帝国人からしたら主人公たちは、酷い田舎者かもしれません。
技術力的に帝国兵は銃を標準装備しているでしょう。敵いません。
既に騎士は廃れて職業軍人が運用されているかも知れませんね。
どんな国か楽しみです。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
はい、帝国の技術で造船されたものという設定がありますが、先読みされてる…!
大体、中世時代と近代に入るところくらいの違いを設定しております(まだ書いてないけど)。
軍事については、蒸気船がある時点で銃火器ないとおかしいだろうけど、あまりそちら方面に話を持っていくのもなあという逡巡もありますね。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
とりあえず出国おめでとう!
主人公の祖国はイングランドや日本みたいに島国なのかな?
それともカルタゴとローマのような感じで間に海があるのかな?
それともヨーロッパとアメリカのような位置関係なのかな?
現時点の文明と地政学的(と付随する歴史)に興味が尽きません。
いつもご感想ありがとうございます!(^^)!
やっとこの国を出ました!(遅い)
一応、地理的には、イギリスとアメリカくらいの立ち位置で書いているつもりです。
文明は、主人公の生国が中世ヨーロッパ時代くらい?
帝国が近代に入るところくらいを、おおよその設定としてあります。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
公爵家とはいえ、軍事となると私兵なので、財力次第だしなぁ。そこにお金を使うぐらいなら領民と領地に使ったというところか。
地の利として攻め落としにくいが、発展もさせにくい土地かな。と推察。
ならば、共に移りたいだろうなと。
ミランダが可愛すぎて、もっと見ていたい!
いつもご感想ありがとうございます!(^^)!
軍事面は騎士団長のところが主に所持しているというのもありますが、仰る通り、領地を富ませる方に使ってきた家です。
主人公の家が発展はさせましたが、領民の声を聞く、いい領主でもあったので惜しまれました。
ミランダ、結構人気なのが嬉しい今日この頃(笑)。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
はあ、ようやく一家で逃げ出せるところまで来ましたね!ホッとしました。
会いに来ちゃったミランダお嬢様、可愛いですね〜!
嫌な連中の嫌な空気のなか、彼女のツンデレ具合が可愛くて、癒やされます。
お家は許さないと思いますが、ミランダ様も留学でもして逃げちゃえば…無理ですかね。
ご感想ありがとうございます!(^^)!
はい、ようやくここまでこぎつけました!
ミランダは、幼い頃のアレがなければきっと、引く手数多だったのだと思います(婚約者いない)。
そして本当なら、この回で国外脱出まで行く予定だったのですが、ミランダが勝手に出てきたもので(笑)。
留学は…うーん、公爵夫妻が多分許さないかと…。
お読みいただきありがとうございました(^^♪
楽しく読ませていただいてます😌
更新を待ち遠しく思うくらい楽しみに待ってます✨
恋愛小説大賞にはエントリーされていないんですね😣エントリーされてたら投票したのにー🗳️と思うくらい、好きな作品です🤩
ご感想ありがとうございます!(^^)!
また、更新を待っていてくださるとのお言葉、励みになります…!
賞などにエントリーするにはまだまだ未熟な点が多いので…。
しかし、お言葉大変うれしく思います。
お読みいただきありがとうございました(^^♪