巻き込まれて異世界へ ~なぜだか関わった人の運命変えてます~
それと同時ぐらいに何か普通では考えられない事がおきて、その子達と共に見知らぬ部屋の中にいた。そこはどうやら神の部屋らしくそこで重大な話を聞きユウマ以外は確実的に異世界へ転移する事になる。
しかしユウマ自身は、この場所に巻き込まれてやったて来ていたので、元の場所に戻る事もできたが、知り合いの子達を見捨てる事ができず共に異世界に行く事にしたのだ。
そして、ユウマに関わった人や生物?の運命を変えることになり、そして自重を知らない転移者達は、周りを巻き込みハチャメチャな事を行うことになっていくのであった。
シルフィーとフレイがうざくなってきました。ただ、助けを求められて転移させられての無理やりな出会いだし。ユウマは誰の物でもないはず。浮気の意味わかってないんじゃとしか思えないです。いつあの子たち(いとこたち)と再会なんでしょうか?
読んでいると最近思うのは「ダイジェストのよう…」です
舞台や演劇に例えると、
ナレーションによる状況説明が延々とされている印象なのです
主人公であるユウマの独白やセリフが圧倒的に足りない
リアルで独り言は危ない人かもしれませんが、
独白やセリフは主人公の性格や思考・心理などが読み手に伝わり易く
より作品や主人公に愛着?のような親しみが生まれやすくなると思うのです
ぶっちゃけ、
主人公ユウマの個性というか、人間味が今一つ伝わって来ない…
>また冒険者の3人がこそこそ話、笑いながら。
→また冒険者の3人がこそこそ《と》笑いながら
>たまにユウ兄の周りとシルフィー様の周りに
→たまにユウ兄とシルフィー様の周りに
はて?シルフィー姫は騎士が護衛してるから王族もしくは貴族として通達されてますよね?
それなのにこの冒険者たちはその同行者にここまであらかさまに侮蔑する?
あぁレオン達が報告するから冒険者達はもちろん、手配したグラントもあとで酷いことになる未来しか見えません、強く生きてください(笑)
>『たしか俺は、朝食に《誘われて》ここに来たんじゃなかったけ?』
《誘われて》→《招かれて》……そんな親しげに呼んでないとおもうの(笑)
>ロベルトは、このときユウマならシルフィーの婿候補に《もう分なし》と言う意味でお願いしていた。
《もう分なし》→《申し分なし》
※この後、シルフィーたちのこのどこに向かうのかと聞いたら。
◯この後、シルフィーたちはどこに向かうのか聞いたら。
◯シルフィーたちは、この後どこに向かうのか聞いたら。
※シルフォーに向け出発
◯シルフォードに向け出発
7ページ目の
無属性、聖属性、風属性を持ってるのに、
2つの基本魔法を付与しますね
無属性1つ 聖属性1つ 風属性2つ
3つの基本魔法の付与ですか?
それとも、無属性と聖属性が2つ目があるのですか?
文章が意味不明です。
あなたにおすすめの小説
婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
アルト凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)
婚約者を奪った妹が、私の加護刺繍まで自作として王妃様に献上しました。では御前で続きを縫っていただきましょう
月白ゆいか妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香私の死亡届を出して愛人と再婚する夫へ〜生きて戻った女伯爵は、奪われた爵位と領地を取り戻します
ゆぷしろん
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
聖女って無給で無休なんですか?じゃあやらないです
こじまき