巻き込まれて異世界へ ~なぜだか関わった人の運命変えてます~
それと同時ぐらいに何か普通では考えられない事がおきて、その子達と共に見知らぬ部屋の中にいた。そこはどうやら神の部屋らしくそこで重大な話を聞きユウマ以外は確実的に異世界へ転移する事になる。
しかしユウマ自身は、この場所に巻き込まれてやったて来ていたので、元の場所に戻る事もできたが、知り合いの子達を見捨てる事ができず共に異世界に行く事にしたのだ。
そして、ユウマに関わった人や生物?の運命を変えることになり、そして自重を知らない転移者達は、周りを巻き込みハチャメチャな事を行うことになっていくのであった。
13-62 不利な戦闘?
A>それで今は神殿に奉納している状態だ・・・もちろん他の子達も同じ状態なのだ。
B>俺の側にいる子達は皆既に、そのアイテムを神殿に奉納しているのだ。
※Bって必要?
>それでも徐々に足が痛くなり《初め》
《初め》→《始め》……始まりだからこっちでは?
13-53 最悪な事が・・・?
その《頭》は2つ存在している《?》怪獣だった。
《頭》→《頭部》
《?》→《双頭の》……があったほうが
この邪気をマトモに受けた《?》仕方が無いと思うよ。
《?》→《し》or《から》
13-54 絆の契約と現状?
実はかなり強力な邪気を《放ってるので》・・・《双頭邪竜と言う名を勝手に付ける事にしたのだ。》
《双頭邪竜~》……前話のラストに同じようなのあるしいらないのでは、変えるなら《放っていた》とかに
>防御結界と同じだけの《容量》があると思うけど?
防御の威力を聞かれたなら《容量》より《強度》じゃないのかな?
>このまま戦闘を《再会》しようと思う。
《再会》→《再開》……「久しぶり~」って声かけるんですね、挨拶は大事(笑)
>ホントの事を言うと魔法が使えるかも怪しい状態だったのであった。
※はて?『13-36 正門での現状は・・・?』で「そうだな!事前に《魔法で》防御結界を展開してたんだけど」って言ってその魔法の行使と効果を確認してるのにまだ使えるか怪しいとか言ってるの?
13-38 騎士達の報告を受け・・・?
邪神デスハーケンの姿を、《目視して》確認した事
《目視して》→《目視にて》……報告ならこっちかな?
《うえ》に報告するつもりであった《総合指揮者》の
《うえ》→《上》
《総合指揮者》……軍儀っぽいことしてるならここは《司令部》で《総司令官》じゃないの?
>それに味方もろ共かよ
→それに敵味方諸共かよ……諸共は一緒にって意味なので味方だけにはあまり使わないかと?意図的に敵を外すこともありますけどね
>殆ど《?》全く《なく》正常な状態だったのだが
《?》→《というか》……95%と100%の違いのような意味なので、こんな接続詞があったほうが
《なく》→《無く》
>黒煙が上がってる方向を見ていると、《その黒煙が上がってる光景》を・・・うっすらと目を開けて見た
《その黒煙が上がってる光景》→《同じ所》or《同じ方向》……でもいいかな?
>俺のスキルや魔法の展開が《確認》出来ないから
《確認》よりは《認識》っぽいイメージ
>けど俺達の後ろに広がる街や騎士達を護れる《自身》は
《自身》→《自信》
>それに《護れる気》も・・・実は全く無かったので
文面の流れ的に《護れる気》より《護る気》なんじゃないかな?
>それで俺を抱き付いてまで、《止めて》来た理由をリナに聞くと・・・。
《止めて》→《止めに》かな?
>デスハーケンに関しては、神に近い存在《で》《なので》
《で》か《なので》のどちらかかが
衍字では?
>その無謀といえる状況を馬車の中で確認したのだ。
>《それは何かと言うと、》普通では考えられないような事を騎士達が行なっていたのだ。《それは何かと言うと》攻めてきている敵の現状把握を全く行なっていない状況だったのだ。
※《それは何かと言うと》……えっ?二度繰り返すような大事なこと?
→それは何かと言うと攻めてきている敵の現状把握を全く行なっていないという、普通では考えられない無謀ともいえる状況を馬車の中で確認したのだ。……って簡潔に纏めてみた?
>《何故か》リナが文句を言いながら
>《大体の事情》は知っていた。
※えっ?事情を知っていたのにリナが文句をいうのを疑問に思うの?
>それでその怒りを《あらわに》しているリナに
《あらわに》は《露に》ともかくよ
>アリスからは最悪な《時は》街の方面だけでも護って
《時》→《状況になったら》……でもいいかも
あなたにおすすめの小説
婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
アルト
婚約者を奪った妹が、私の加護刺繍まで自作として王妃様に献上しました。では御前で続きを縫っていただきましょう
月白ゆいか妹が私の婚約者を奪いました。でも父まで妹を選んだので家を出ます。祖母から世界最大商会を継いだ私に、今さら帰ってこいと言われても遅すぎます
由香
聖女って無給で無休なんですか?じゃあやらないです
こじまき妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃