巻き込まれて異世界へ ~なぜだか関わった人の運命変えてます~
それと同時ぐらいに何か普通では考えられない事がおきて、その子達と共に見知らぬ部屋の中にいた。そこはどうやら神の部屋らしくそこで重大な話を聞きユウマ以外は確実的に異世界へ転移する事になる。
しかしユウマ自身は、この場所に巻き込まれてやったて来ていたので、元の場所に戻る事もできたが、知り合いの子達を見捨てる事ができず共に異世界に行く事にしたのだ。
そして、ユウマに関わった人や生物?の運命を変えることになり、そして自重を知らない転移者達は、周りを巻き込みハチャメチャな事を行うことになっていくのであった。
>恐らく《?》時間停止状態で奴隷紋の解除作業
《?》→《通常の》
>今回は《?》世界の時間を止め
《?》→《より上位の術で》……とかあったほうが?
>最初に行なった4、5人の娘《の肉体が溶けて》しまったのは可哀想だが
《の肉体が溶けて》→《が肉体の一部を溶かして》……とか?
>どうやっても彼女達が《神》でまうんよ・・・
《神》→《死ん》……いや《死んだら仏さん》みたいな意味の可能性も微レ存……在しないな(笑)
A>「ふむふむ、なるほどなるほど!・・・確かにこれはマリエル様とフィーナ達では無理だよな!でも、これなら多分・・・」
B>「ああ、確かにこれは下手に解除できないな。魔術や魔法の類なら簡単に解除できるだろうけど、流石に呪術は専門外だろうな女神様達でも、それにこの魔術の方はと・・・《はいはい、なるほどね!こりゃ普通の方法じゃ《無理だは》、特にマリエル様達女神には・・・》」
《無理だは》→《無理だわ》
※AはBにかぶってるし、文章的にはAはいらないのでは?
>お人好しだなと考えさせられる今日この頃《ろ》である。
《ろ》→×
>いいかな?急ぎなの《、》《休養》なの《?》大変なのよ!!
《、》→《!》
《休養》→《急用》
《?》→《!》
>信じられない程の力で俺の肩を掴んで揺さ振るので、頭がシェイクされてとんでもない事になっているのだ。
※三半規管もだけど、むち打ちくらいいくんじゃないコレ?(笑)
>というより今回彼女達に掛けられた奴隷紋《だけは》手を出せないのが
《だけは》→《が特殊で》……でも
直ぐに移住の《結構》に移る様にお願いされて
《結構》→《決行》……かな?《移住地の作成》でも
俺自身はあれからミーアと《の、》約束《の地の》開拓や整地等の工事を一切やっていない。
《の、》→×
《の地の》→《した土地の》
むっ?私のことか……そっかガチなのか、校正しすぎかなと思ったが編集者かぁ………でも読んでで気になるから校正はやめないけど
それでも数人は《信仰部会者》がいて
《信仰部会者》→《信仰深い者》or《信仰心の篤い者》
>ただ同じく《伝説級とされるの》狼種に関しても、
《伝説級とされるの》→《伝説級とされてる》
>同じ神獣だと思うけど最近よく《いつ所》にいる事が多いよ。
《いつ所》→《一緒》……かな?
>確か真神とか言われる類じゃ
※ん?その旦那さんの知り合いに紅い隈取を施した白狼のアマテラスって大神いませんか?(笑)
>《草ぼうぼう》の沼地みたいな湿地帯
《草ぼうぼう》→《草がはびこる(蔓延る)》……とかでも?
>文献に記載している予言《事態》の内容が
《事態》→《自体》
>本来あの時には俺の存在は《ない》筈で、
《ない》→《居ない》
>まあ、確かに俺達が魔神と《魔神が魔神竜へと進化する》筈だった未来を変えてしまい
《魔神が魔神竜へと進化する》→《魔神竜が誕生する》……とかでも
>それで可能性として預言書の《無いよう》には《准じない》内容となってしまっている。
《無いよう》→《内容》
《准じない》→《準じない》
>解らない《の》は必死なのだが
《の》→《者》
>逆に知っている者が見ればなんなんだと思われる《無いよう》なのであった。
《無いよう》→《内容》
>私が《押さない時の》初恋の相手の方から頂いた物ですの。
《押さない時の》→《幼い時に》or《幼い頃に》
>フィーナはシルフィーの持つペンダントを見て、なぜか《首をかかげて》考えて込んでいる。
《首をかかげて》→《首を傾(かし)げて》……首を掲げてって「ディラハンかぃ!」って電車内呟いてしまった(笑)
>せっかくのシルフォードの《伝承》を記載した本だから
>シルフォード王家に伝えられていた《伝承》のコピーである本
>そうその《伝承》の文献にかかれた予言みたいな文章には
※うん?《伝承》って知識や技術の継承を指すんだからもう違うでしょコレ?
どちらかというと転移者などで神が関与してるから《黙示録》……もしくは《預言書》になるんじゃない?
>世界に危機が迫っている事を知らせている事を知らせる合図に近いことらしいのである。
→世界に危機が迫っているという前触れに近いことらしいのである。……とか?
>英雄と《歌われた》勇者と同じ《な》のアレスと付けた。
《歌われた》→《謳われた》……賞賛されたって意味ならコッチでは?吟遊詩人の詩になって称えられたって意味なら《吟われた》だし
《な》→《名》
>それで厄災とか大勇者とかの文献により言い伝え《事態》は
《事態》→《自体》
※事態:状況を示し、自体:そのものを示す……のでこっちでは?
>もしその様な事態になる前に厄災の《根》を摘み取る事
《根》→《芽》……摘み取るならコッチでは、根は断つものかと?
>《ユリカちゃんの瞳は、》どうも私が魔法やスキルなんかで覚醒すると瞳の色が黄金に輝いてるんだって、多分それの影響が強いみたいだよ
→、どうも私が魔法やスキルなんかで覚醒すると瞳の色が黄金に輝いてるんだって、《だから》《ユリカちゃんの瞳は、》多分それの影響が強いみたいだよ
……でもいいかも?
>《それでっ、》こちらでの問題はというと
《それでっ、》→《それで、》意図的なら《それでっ!》……のほうが?
>グレートフェイロス《ゴブリアン》
※子供それも女の子の名前にゴブリンをもじったようなのを入れるとか……殺意の波動に目覚めて瞬獄○や龍虎乱○とかされて処されても文句を言えないレベル!
みんな気にせず《はいれば》いいのに・・・
《はいれば》→《入れば》or《来れば》
《かげ》ながら手伝ってくれていて
《かげ》→《陰》
疲れを癒して貰おうと《進めた》のである
《進めた》→《勧めた》
ある程度は俺の言った事を《護り》
《護り》→《守り》
作者様 マグマ及び火山が無いとの記述は物理学などを無視した やり過ぎだと思います。
惑星の核・マントル・マグマは 地表から距離によって土などの重量により圧力がかかり 超高圧力によって超高温になっている現象と思うのですが。
また、マントルが無い様な記述は マントルの対流による地軸(北極・南極)・地磁気が無くなり、惑星の自転も無くなるのでは・・・。
マントルが無ければプレートの移動も無く 火山が無ければ鉱山も無くなるのでは・・・。
マントルやマグマに 大量の魔素が溶け込んでいる様な感じの方が良いのでは。
>湧き水の《如し》お湯を出せないだろうか
《如し》→《如く》
>地下にあるかも知れないお湯
>第一どこにその高温のお湯があるか解ら無いですし
※えっ?精霊の森の小川付近でもう湧いてるのを月姫が見つけてるから有るのは確定なのでは?
>《特定したモノ》では呼び出すこと事態、少し難しいと思われます。
《特定したモノ》→《特定できないモノ》or《確定できないモノ》
※↓では確定になってるけど?
>なるほど地下深くにあるモノで確定できないモノは召喚で《気》ないのか
《気》→《き》
>まあ確かに高熱《?》で鉱物等の物質を溶かせば、溶岩、まあマグマにはなるだろうけど、そう簡単に上手くいくのかな?
《?》→《と高圧》
※場所指定できるなら炭酸泉がオススメかなぁ(笑)
>まあ《慌てていた》訳ではないけど
《慌てていた》→《慌てている》
>うまい事に小川の冷水でちょうどいい感じのお湯になっていたそうなのだ。
>それでその温泉のお湯はちょうどいい具合に小川の水と混ざり最適な温度の温泉が出来ていて、
※似たような説明文なので下は要らないのでは?
>それまでは神殿を場所には《そ脳負うな》草木はいっさい無かった
《そ脳負うな》→《そのような》
>《なれ》とは恐ろしいモノで
《なれ》→《慣れ》
>どう?マスター変化があった。
→《どう?マスター、変化》or《どうマスター?変化》
ミナ!手が空いたのなら《あれだったら、》メイリー達の手伝い
《あれだったら、》……衍字では?
前みたい《?》リリアとカノの2人に任せてもよかったのだが
《?》→《に》
リンカ達がいつごろ戻ってくるか《、聞かれたので》《あの》2ヶ月は戻らない事
《、聞かれたので》→《聞かれたので、》
《あの》→《あと》
※良い年の瀬をお迎えください。
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