【本編完結】私のキャビンへようこそ!
私は見覚えの無い小屋で目を覚ました。そんな私は、自分の名前さえ思い出せない。
見覚えのない機器…。でも使い方はなぜだかわかった。
室内で記憶が戻らないので、恐らく外へと続く扉へと手をのばす。
番外編として、続きのお話書くかも。(^_^;)
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ほのぼのとしたノーストレスのスローライフ。
シルや雨夏がそれぞれ事情を抱えながらも、日常を通して本物の家族のように打ち解けていって微笑ましかったです。
ただシフォンの背景があまり見えてこないのが少し寂しく思えます。可愛いには可愛いのですが。
ありがとうございます。続編でそこら辺を描けたらいいなと思います。
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