【改稿】私と君の秘密の箱庭。
祖父が亡くなる前まで住んでいた家に住むことになった榊 樹里。
その樹里が屋敷に越してからすぐの事、怪我をしていた一羽の小鳥を拾うった。
その小鳥の看病をしていると、一日に1つ不思議な種が、小鳥のそばに現れる。
好奇心でその種を埋めてみると?
その樹里が屋敷に越してからすぐの事、怪我をしていた一羽の小鳥を拾うった。
その小鳥の看病をしていると、一日に1つ不思議な種が、小鳥のそばに現れる。
好奇心でその種を埋めてみると?
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最後まで読ませていただきましたが、
文鳥と料理愛がすごいです!
文鳥は完全に守備範囲外なので、思わず種類を調べてしまいました……
また料理の描写はどこかから引っ張ってくるのではなく、
普段からよくされてる方ならではだなぁって思えます。
終始ほっこりとした雰囲気がいいですね。
その雰囲気通りストーリーも重くなりすぎず、安心して読めます。
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