中年はチートなしでもなんとかなる -異世界に来たので欲望のまま生きてみる-
変な酒を飲んで電車で寝込んでしまったら、素っ裸で異世界に来ていた。
特にチート的なスキルはないのだが、あるのは現代社会で得た知識と経験だけ、
『まずは生き抜こう!』と引きこもりコミュ障を封印し、必死に生きてみる。
化学や科学とは無縁の魔法が存在する異世界で、堂々と生きていく。
しかし、人間とは慣れるもの、いつしか彼は
『好きなことして生きていく!』のキャッチフレーズにたどり着いていく。
69話まで読了。
レベル落ちて「これからどうする?どうなる?」ワクワクしたけど、出てきたのは初期街のゴミがどうとか……「いやっそれはもうええって。」と思わずツッコんでしまった笑
せっかく盛り上がって面白いところまで行ってたのに、何故今更と。
ここで脱落してる人も多いんじゃないかな?
面白い作品ありがとうございました。
シュウイチの弱さや狡さ、善人であろうとするところ、黒いところ。
ハラハラドキドキしながら毎日続きを楽しみにしていました。
終わってしまったのは残念ですが次の作品楽しみに待ってます。
ありがとうございました。
執筆、お疲れさまでした。
特に感想は出しませんでしたが、とても面白かったです。初っぱなは原始時代(笑)だし、引きこもりになったり、黒幕があの人だったり、道半ばで現代に飛ばされたり、もう一人の自分を意識して先手というか予防線を張ったり、毎回楽しく読ませてもらいました(笑)
他作品も色々と考えてらっしゃるようですので、身体に気を付けて執筆してもらえたらと思います。
本当にお疲れさまでした!
(。-`ω´-)ンーリリスにとどめ刺すの早かった気がします(笑)
私なら性格悪いので、吸精で若返り出来ない状態でしわくちゃのおばあちゃんにして、若い男の中に放り込んで精神的にめためたにするかなぁ(ΦωΦ)フフフ…
若さと生命とどっちが比重重かったのか…
何となく若さにこだわってる人って、老いるくらいなら死んだ方がマシって思ってるような気が…(あくまで物語的思考ですが)
なので殺さないでって言うのが私的には違和感がありました
やられた事に怒ってた割にあっさりだった気がします
51話まで、読んだところです。主人公は、信じられないからと執事等にも奴隷契約を強制的にしていますが、他人を心から信じられないからと言って、奴隷契約を結ぶって、この世界でも違法にならないのでしょうか。他人を心から信じる人が、どれだけいるでしょう。それでも、信じ合って世の中は、できています。主人公の行いは、とても許されない行為のように思えました。
昭和生まれで、平成になるときには働いていた。とあります。今は、平成30年、平成元年でもう就職していたのだから、早ければ中卒15歳で働いていたことになります。その場合15+30=45となり、現在40歳とは、なりません。
主人公の考えのアンバランスさに批判的な人が多いような気もしますが、リアルおっさんである私にとっては別に不思議でもなんでもないです。ヘンにパワーを持った中高年なんてそういうもんです。作中でも、カネや若さや情熱などのパワーに比例してアンバランスさが増大していますよね。
たぶん「世の中とそして自分の中に矛盾があってあたりまえ、考えても疲れるだけ」と思うからかも知れません。
まあ、停滞空間の中で老成はしないのか、という疑問はありますが、それは「リアルなニートが子どもっぽさを増大させる現象」と相殺されるのかも。描写が省略されているだけで。
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